桜実会 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 居宅介護支援
- 訪問介護
- 通所介護
- 認知症対応型通所介護
- 所在地
-
1940041
東京都町田市玉川学園三丁目35番1号 - 連絡先
-
Tel:042-710-1238
Fax:042-710-1292
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 事業所の訪問介護従事者は、要介護状態等の心身の特徴を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、更に身体的・精神的負担の軽減を図るために、在宅において必要な家事援助及び身体介護、その他必要な援助を行う。
- 事業開始年月日
- 2000/05/01
- サービス提供地域
- 町田市(玉川学園、南大谷、東玉川学園及びその周辺)
- 営業時間 ※()内はサービスを利用できる時間
- 平日
- 08時30分~17時30分
(07時00分~21時00分) - 土曜
- 08時30分~17時30分
(07時00分~21時00分) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- 08時30分~17時30分
(07時00分~21時00分) - 定休日
- 日曜日 年末年始(12/31~1/3)
- 留意事項
- 夜間、休日は転送電話でサービス提供責任者が緊急の連絡を受けられるよう体制をとっている
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- サービス内容 (訪問介護)
-
- サービスの特色
- 「桜実会憲章」を遵守し、“安心して暮し続けられる”よう「お互いに支えあうことができる地域社会」の形成に向けて、住民の「自立と共生」を目指したサービスを提供していく。具体的には、(1)身体介護を中心に利用者の希望に沿ったケアプランに基づいたサービスを提供していきます。(2)利用者の意欲を高めるようコミュニケーションをとりながら、適切な働きかけを行います。(3)利用者の個別性を重視し、目標を計画的に設定し達成できる目標を文書化していきます。(4)障害者自立支援法の趣旨に基づき、利用者の自己決定を尊重し、自らがサービスを選択し、その人らしい生活が送れるよう支援します。(5)「難病患者ホームヘルプサービス」も町田市と事業委託契約を結び、サービスを提供していきます。
- 通院等乗降介助の実施の有無
- なし
- 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無
- なし
-
- 利用料 (訪問介護)
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 特になし
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 利用者のご都合でサービスを中止する場合、次のキャンセル料を頂くことになります。 (1)サービス実施日の前日までにご連絡の通知がない場合、キャンセル料金 1,200円 (2)サービス利用直前に、急な入院等のやむを得ない場合は、キャンセル料は請求しません。
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
-
- 従業者情報 (訪問介護)
-
- 総従業者数
- 19人
- 訪問介護員等数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 15人
- 訪問介護員等の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 10人
- 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合
- 50%
-
- 利用者情報 (訪問介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 66人<41.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 24人
- 要介護2
- 21人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 7人
- 要介護5
- 8人
-
- その他 (訪問介護)
-
- 苦情相談窓口
- 042-710-1238
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 当該結果の一部の公表の同意
- なし
- 評価機関による講評
- 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
認知症対応型通所介護
居宅介護支援
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防支援
-
- サービス内容 (通所介護)
-
- サービスの特色
- 「桜実会憲章」を遵守し、“安心して暮し続けられる”よう「お互いに支えあうことができる地域社会」の形成に向けて、住民の「自立と共生」を目指したサービスを提供していきます。具体的には(1)入浴・個別機能訓練の加算サービスの充実。(2)家族介護者の介護上の身体的・精神的負担の軽減を図るため、各種相談や介護方法の助言等を行い、関係機関との連携を深めていきます。(3)認知症高齢者の家族が、安心して住みなれた地域で生活できるサービスを提供していきます。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (通所介護)
-
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 特に定めていない
- 延長料金とその算定方法
- 特に定めていない
- 食費とその算定方法
- 昼食代 950円/日 おやつ代 50円/日 合計 1000円/日
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 利用日の前日午後5時25分以降あるいは当日ご連絡を頂いた場合はキャンセル料として500円
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
-
- 従業者情報 (通所介護)
-
- 総従業者数
- 55人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 8人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 25人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 20.7%
-
- 利用者情報 (通所介護)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 60人<31.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 56人
- 要介護2
- 31人
- 要介護3
- 13人
- 要介護4
- 16人
- 要介護5
- 3人
-
- その他 (通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 042-710-3370
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2022/03/31
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 特に良いと思う点
・医療ニーズの高い利用者には、相談員と看護師が協働して、介護と医療の二つの視点でより多くの利用者情報を収集しています。
・可能な限り口から食べ続けることができる食事とともに、要望の多いメニューを取り入れ、楽しみな食事を提供しています。
・機能訓練指導員を中心に、幅広い訓練メニューを活用し、心身状況に合わせて身体を動かし、日々の機能訓練に取り組んでいます。
さらなる改善が望まれる添
・利用者の状況の記録は全職員が関わっているため、一人ひとりの通所介護計画が確認でき、共有できる仕組みの検討が望まれます。
・職員が日常的にマニュアルを活用できるように、現状に適した点検・見直しを行い、業務の標準化を図ることが期待されます。
・虐待に対しては職員の認識を高めるために研修や自己点検シートの活用で、早期発見・対応に活かされることが期待されます。 - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
認知症対応型通所介護
居宅介護支援
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防支援
-
- サービス内容 (居宅介護支援)
-
- サービスの特色
- 「桜実会憲章」を遵守し、“安心して暮し続けられる”よう「お互いに支えあうことができる地域社会」の形成に向けて、住民の「自立と共生」を目指したサービスを提供していきます。具体的には(1)利用者本意の自立支援に基づいたプランを作成します。 (2)在宅生活の継続とQOLの向上に対するケアプラン作成 (3)研修の充実・情報の共有化、困難ケースの事例研究を行いケアプランに反映させていきます。(4)包括的・継続的ケアマネジメントの強化に努めていきます。
- 介護支援専門員1人当たりの利用者数
- 44人
-
- 利用料 (居宅介護支援)
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 「なし」
-
- 従業者情報 (居宅介護支援)
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- 総従業者数
- 5人
- ケアマネジャー数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- うち主任ケアマネジャー数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーの退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
- 100%
-
- 利用者情報 (居宅介護支援)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 185人<105.7人>
- 要介護度別入所者数
- 要支援1
- 7人
- 要支援2
- 12人
- 要介護1
- 68人
- 要介護2
- 46人
- 要介護3
- 24人
- 要介護4
- 16人
- 要介護5
- 12人
-
- その他 (居宅介護支援)
-
- 苦情相談窓口
- 042-710-3380
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
認知症対応型通所介護
居宅介護支援
介護予防認知症対応型通所介護
-
- サービス内容 (認知症対応型通所介護)
-
- サービスの特色
- 「桜実会憲章」を遵守し、“安心して暮し続けられる”よう「お互いに支えあうことができる地域社会」の形成に向けて、住民の「自立と共生」を目指したサービスを提供していきます。具体的には(1)パーソンセンタードケアに基づいた、利用者の自発的行動を重視する支援を目指します。(2)家族介護者の介護上の身体的・精神的負担の軽減を図るため、各種相談や介護方法の助言等を行い、関係機関との連携を深めていきます。(3)認知症高齢者や家族が、安心して住みなれた地域で生活できるサービスを提供していきます。
- 送迎サービスの有無
- なし
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
-
- 設備の状況 (認知症対応型通所介護)
-
- 事業所の形態
- 単独型
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (認知症対応型通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 特に設定していない
- 延長料金とその算定方法
- 特に設定していない
- 食費とその算定方法
- 昼食代:950円/日 おやつ代:50円/日 合計 1000円/日
- キャンセル料とその算定方法
- なし
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
-
- 従業者情報 (認知症対応型通所介護)
-
- 総従業者数
- 24人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 11人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 28.6%
-
- 利用者情報 (認知症対応型通所介護)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 24人<13.7人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 6人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 7人
-
- その他 (認知症対応型通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 042-710-3370
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2022/03/31 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 特に良いと思う点
・職員間の観察やさり気ないボディランゲージで意思疎通を図り、安心感と利用者の気持ちを察知した支援に取り組んでいます
・入浴に関しては一連の介助は一人の同性職員が、利用者の羞恥心に配慮し、個別性に応じた柔軟な入浴介助を支援しています
・利用者の様子を観察し、本人のペースに合わせ1対1での対応で、ゆっくり美味しく食べられるように支援しています
さらなる改善が望まれる点
・全職員が関わるサービス提供記録は、利用者の個別支援計画書に基づく支援の記録となる仕組みづくりが望まれます
・常時観察して変化の有無を感じたことを「議題箱」で活かしていますが、さらなる活動を目指しサービスの質を高めることも期待されます
・認知症利用者の重度化が進む中で、いろいろな場面を想定した、研修会や事例検討会を行うことが望まれます - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
居宅介護支援
介護予防支援
(訪問介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(通所介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(居宅介護支援) 厚生労働省の紹介ページへ
(認知症対応型通所介護)




