医療福祉生協おおさかケアプランセンターすこやか 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 居宅介護支援
- 所在地
-
5770006
大阪府東大阪市楠根2丁目8番25号 - 連絡先
-
Tel:06-6746-7885
Fax:06-6746-7886
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- 【目的】医療福祉生活協同組合おおさかが設置する医療福祉生協おおさかケアプランセンターすこやかにおいて実施する指定居宅介護支援事業の適切な運営を確保する為に必要な人員および管理運営に関する事項を定め、事業所の職員が要介護状態または要支援状態の利用者に対し、その心身の状況や置かれている環境などに応じて本人やその家族の意向を基に適切な指定居宅介護支援事業を提供することを目的とする。 【方針】居宅介護支援事業の提供にあたっては、利用者が要介護状態・要支援状態になった場合においては心身の状況、病歴等を踏まえて利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営むことが出来るように配慮する。また、利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるものとする。
- 事業開始年月日
- 2000/04/01
- サービス提供地域
- 東大阪市、大阪市鶴見区、大東市
- 営業時間
- 平日
- 9時00分~16時50分
- 土曜
- 9時00分~12時50分
- 日曜
- -0時0分~-0時0分
- 祝日
- -0時0分~-0時0分
- 定休日
- 日曜、祝日、年末年始(12/29~1/3)
- 留意事項
- 緊急時の電話対応の有無
- 080-4191-9118
-
- サービス内容
-
- サービスの特色
- 医療生協の介護(全文)組合員・利用者・職員がともにめざす 医療生協の介護誰もがいつでも必要かつ十分な介護が受けられることや、安全で安心して利用できる質の高い介護が切実に求められています。介護サービスの現場では、利用者本人の意思や要望の表明が困難な場合も多く、すれ違いが発生しやすい状況にあります。社会保障には本来なじまない営利企業の介護への参入もかなりすすんできています。この「医療生協の介護」は、このような状況の中で、全国の医療生協が介護の運動と事業をすすめるうえでの基本的な指針とします。「医療生協の介護」の目標1. 誰もが自分らしい生き方を• 元気な高齢期をめざし、介護予防、認知症予防など、健康づくりをすすめます。• 老いても障害があっても自分らしい生き方ができるように自らの生活設計を考えます。• なじみの関わりを大事にした支え合いを広げ、地域の介護力を高めます。2. いのちと人権を尊重する介護• 必要な情報の提供と納得のできる説明を受け、自己決定とプライバシーを尊重する介護を受けることができます。• 自分らしさが大切にされ、生活を継続する介護を受けることができます。• 介護を通してともに成長し、苦楽を共感しあう介護をすすめます。3. 安全・安心の質の高い介護• 利用者参加の評価活動など、内部・外部評価を取り入れ、介護の質の向上をすすめます。• 介護への意見や苦情を大切にし、組合員・利用者とともに地域に開かれた運営をします。4. 介護を受ける権利を守り発展させる運動• いつでも必要かつ十分な介護を受ける権利を、守り発展させる運動を協同してすすめます。「医療生協の介護」に必要な5つの視点1. 医療生協活動の歴史を受け継いで医療生協の目的は、人々の命と健康を守り、より人間的で豊かなくらしを実現することです。創立以来、参加と協同を大切にして、組合員・患者・利用者・職員がお互いに力をあわせ事業と運動を広げてきました。「医療生協の基本理念」「患者の権利章典」「医療生協」の3つの社会的な役割は私たちの日々の活動の重要な指針になっています。こうした医療生協の保健・医療・福祉におけるこれまでの到達を介護の分野においても継承し、発展させます。2. 「保健・医療・福祉のネットワーク」と「明るいまちづくり」介護を必要とする人にとっては、医療と介護の連携が不可欠です。また、自治体や諸団体との連携や、「たすけあい活動」「ボランティア」など、地域の介護力の広がりが必要です。「介護の中にくらしがあるのではなく、くらしの中に介護がある」ことを医療生協の「明るいまちづくり運動」につなげます。3. いつまでも人間らしくにこだわって介護サービスを必要とする人々は、さまざまな事情から自己決定しにくい立場にあります。私たちは、プライバシーを侵害されたり人権の尊重が軽視されたりすることがないよう、社会保障制度の充実を求めるとともに、協同の力を発揮した支え合いを実現します。介護を必要とする人々が、希望を持って生きられるよう、自ら考え決定できるよう援助します4. 協同でとりくむ介護の質の向上と職員の力量向上介護サービスには、利用者の文化的価値観も含めた人生への共感と支援が求められます。介護に関わる職種も多くなりますが、それぞれの独自性を生かし、利用者を中心にした参加と協同のチーム介護を提供します。情報の共有と組合員参加の評価活動をすすめ、専門性の高い介護を実現します。5. 適切な介護サービスを受ける運動づくり高齢者の培われた智恵が、社会に生かされ尊重されるまちづくり運動をすすめます。憲法にもとづく人権尊重を基本に、認知症や介護予防など介護に関する国や自治体の責任を明らかにする学習と運動を広げます。
- 介護支援専門員1人当たりの利用者
- 39人
-
- 利用料
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法
- 通常の事業の実施地域を越えて行う事業に要する交通費は、その実費を頂きます。なお、自動車や単車を使用した場合の交通費は徴収しません。
-
- 従業者情報
-
- ケアマネジャーの退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 総従業者数
- 5人
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 総従業員数
- 5人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
- 20%
- ケアマネジャー数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- うち主任ケアマネジャー数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業員数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業員数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
-
- 利用者情報
-
- 利用者総数
- 209人
- 都道府県平均
- 93.5人
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 14人
- 要支援2
- 23人
- 要介護1
- 58人
- 要介護2
- 57人
- 要介護3
- 24人
- 要介護4
- 22人
- 要介護5
- 11人
-
- その他
-
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 訪問介護訪問看護訪問リハビリテーション居宅療養管理指導通所介護通所リハビリテーション福祉用具貸与特定福祉用具販売地域密着型通所介護認知症対応型通所介護小規模多機能型居宅介護認知症対応型共同生活介護居宅介護支援介護予防訪問看護介護予防居宅療養管理指導介護予防通所リハビリテーション介護予防福祉用具貸与特定介護予防福祉用具販売介護予防認知症対応型通所介護介護予防認知症対応型共同生活介護介護予防支援
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- 楠根診療所
- 電話番号
- 06-6746-1313
- 対応している時間(平日)
- 9時00分~16時50分
- 対応している時間(土曜)
- 9時00分~12時50分
- 対応している時間(日曜)
- 時分~時分
- 対応している時間(祝日)
- 時分~時分
- 定休日
- 日曜、祝日、年末年始(12/29午後~1/4)
- 留意事項
(居宅介護支援)




