サンクレール谷津 デイサービスセンター 3
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- 介護サービスの種類
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- 認知症対応型通所介護
- 所在地
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2750026
千葉県習志野市谷津4-6-10 - 連絡先
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Tel:047-411-5888
Fax:047-453-3337
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 1、利用者の心身の特徴を踏まえて、その有する能力に応じ、自立した日常生活が営むことができるよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能維持、並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を援助し行う。
2、事業の実施に当たっては、関係市町村、地域の保健、医療、福祉サービスと綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 - 事業開始年月日
- 2018/04/01
- サービス提供地域
- 習志野市内
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 8時30分~17時30分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 日曜日
- 留意事項
- その他のお休みとして12月30日~1月3日
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (認知症対応型通所介護)
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- サービスの特色
- 認知症型通所介護の特色を活かし、その方らしい日常生活維持の一助を担う。
地域に開かれた施設環境下にあり、近くの商店街を活用したリアリティ・オリエンテーション実施。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (認知症対応型通所介護)
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- 事業所の形態
- 併設型
- 浴室設備の数
- 4か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (認知症対応型通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 該当なし
- 延長料金とその算定方法
- 延長対応なし
- 食費とその算定方法
- 750円(おやつ代含む)
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 契約書別紙に定める方法で、1日分の料金の一部(又は全額)を請求。
事業者は明細を付した請求書を利用者に交付し、支払うこととする。 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (認知症対応型通所介護)
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- 総従業者数
- 13人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 4人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 2人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 14.3%
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- 利用者情報 (認知症対応型通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 24人<10.2人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 75人
- 要介護2
- 128人
- 要介護3
- 73人
- 要介護4
- 84人
- 要介護5
- 42人
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- その他 (認知症対応型通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 047-337-1231
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/1/26
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 業務の分析を行い、具体的な作業レベルまで落とし込んだチェックリストを作成している。このチェックリストを活用し、職員一人ひとりがスキルや業務の習熟度を確認できるようにしている。職員同士が確認することでお互い助け合い、小さな変化や問題でも把握し共有化できる風通しの良い職場環境を整えている。
利用者の認知症症状について、一人ひとりの性格や生活歴などから症状を理解し個別ケアやプログラムを構成している。利用者の脳の活性化につながる学習や趣味的な活動、運動プログラム、対人交流などを日々の活動に組み込んでいる。午前中は塗り絵・計算・漢字など、それぞれ好きな脳トレーニングに取り組み、午後は機能訓練や全体で行うレクリエーション、ゲームなどで体を動かしている。少人数のグループ活動に装飾の制作やタブレット端末を利用した回想法などを取り入れて、利用者一人ひとりの状況に合わせて、認知症の進行予防ができるよう取り組んでいる。職員は定期的に認知症症状の評価を行い、勉強会を開いて認知症対応への理解を深めている。
利用者家族とは送迎時のコミュニケーションや連絡帳の記録を通じて意見交換や情報共有に努めている。通所中の利用者の変化は速やかに電話連絡で報告し、困り事などの相談には生活相談員が応じている。また、利用者の状況については担当の介護支援専門員とも共有し、サービス担当者会議や毎月の利用状況報告等を通して意思疎通を図り、連携して利用者・家族の支援に当たっている。 - 事業所のコメント
- これからも認知症対応型通所介護の強みを発信していけるよう、認知症ケアについての学びを深めて様々な周辺症状に適切に対応できるよう取り組んで参ります。世の中の新型コロナ感染状況次第ではありますが、徐々に地域資源の再活用を目指し、地域に根差した事業所として活動していく所存です。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問入浴介護
通所介護
短期入所生活介護
認知症対応型通所介護
居宅介護支援
介護予防訪問入浴介護
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(認知症対応型通所介護)




