大泉デイサービスセンター 3
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- 介護サービスの種類
-
- 認知症対応型通所介護
- 所在地
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1780063
東京都練馬区東大泉2-11-21 - 連絡先
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Tel:03-5387-2201
Fax:03-5387-2144
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 法人の理念「練馬区社会福祉事業団は、人権尊重を理念とし、地域で最も信頼され、喜ばれるサービスの提供を、効率的でバランスのとれた経営をもって行い、区民福祉の向上を図ります。」
介護サービス理念「ありのままのあなたを大切にします。あなたの声に耳を傾け、あなたらしく暮らすお手伝いをさせていただきます。今日も楽しく、いい一日だったと思っていただけるような介護をします。私たちは介護の専門職として自己研鑽し、お客様に安心・安全な介護を提供します。」 - 事業開始年月日
- 1999/05/01
- サービス提供地域
- 東京都練馬区
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時15分
- 土曜
- 8時30分~17時15分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 8時30分~17時15分
- 定休日
- 日曜日、年末年始(12月31日~1月3日)
- 留意事項
- 特になし
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (認知症対応型通所介護)
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- サービスの特色
- センターは、お客様に対し、事業団経営理念および介護サービス理念に基づき、健全な環境のもとで、社会福祉事業に対する熱意および能力を有する職員による適切な援助を行うよう努めております。
(1)センターは、通所介護計画に基づき、お客様が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう支援します。
(2)センターは、お客様の意思および人格を尊重し、常にその立場に立って、地域や家庭との結びつきを重視した運営を行い、保健医療サービスとの密接な連携に努めます。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (認知症対応型通所介護)
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- 事業所の形態
- 併設型
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (認知症対応型通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 当該費用の徴収等は行っていません。
- 延長料金とその算定方法
- センターの開所時間(午前9時~午後5時)を超過して利用された場合は30分について500円の別途料金をいただきます。
- 食費とその算定方法
- 食費は1食800円(昼食とおやつ代)(全額、お客様負担)です。
- キャンセル料とその算定方法
- あり / お客様のご都合でサービス利用を中止する場合、下記のキャンセル料がかかります。
(1)利用日の前営業日の午後5時までにご連絡いただいた場合 無料
(2)それ以降 キャンセル料400円 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (認知症対応型通所介護)
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- 総従業者数
- 39人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 11人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 4人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 47.1%
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- 利用者情報 (認知症対応型通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 12人<13.7人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 2人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 11人
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- その他 (認知症対応型通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 03-5387-2201
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2019/11/25
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ●特に良いと思う点
「プログラムはボランティアなどと協力しながら選択できるよう提供している」
活動プログラムは、午前中は集団で体を動かすレクリエーションや各種体操、午後は絵画、脳トレ、手工芸などの趣味活動に分かれており、利用者は、自分の希望で好きな趣味活動を選択できる。体操は誰もが楽しみながら体を動かすように工夫され、安全に配慮して椅子に座って行ってる。作品作りは、上手に完成させることが目的でなく、自己表現や持っている潜在能力を引き出し、認めてもらう喜びや充実感、達成感を実感することを目的としており、利用者の日常生活の張り合いにつながっている。
「家族と連携を図りながら支援することに注力している」
家族とは連絡帳をはじめ、電話連絡、送迎時の報告などの様々な方法を用い、常に連絡を取り合っている。毎月、翌月のスケジュール表を配布しており、家庭でもデイサービスの過ごし方がわかるようにしている。また、サービス担当者会議には、横断員が出席してデイサービスでの過ごし方を家族や担当のケアマネジャーに説明し、意向や要望の把握にも取り組んでいる。ただし、ケアマネジャーとの連携は結果を報告するだけでなく、計画書の提出や月単位で報告することも必要とされる。
「事業所機能を地域に還元することに取り組んでいる」
「家族介護者教室」(年6回)の開催、AEDの設置と貸し出し、トイレ開放、ひまわり110番など年間を通して実施しており、事業所機能を地域に還元することに努めている。また、「虹のカフェ大泉」(毎週水曜日)、「中3勉強会」(毎週火・木曜日)などはデイサービスの食堂を開放して開催されており、地域貢献の一環として位置付けている。さらに、近隣の大泉福祉作業所と連携して合同秋祭りを開催したり、洗濯を委託して、地域ネットワークにおいて協働する体制も整っている。ボランティアや実習生の受け入れなどにも取り組んでいる。
●さらなる改善が望まれる点
「通所介護計画のモニタリング力の向上が期待される」
利用開始時に暫定プランによってサービスを開始し、概ね1か月間の様子観察をもとに本プランを作成する流れとしている。以降は短期計画の満了時、介護保険の更新時、心身状況の変化による計画の変更時などに見直すことにしている。さらに毎月介護職員によるもいたリングを実施しているが、「計画に沿った支援がなされているか」や「計画の達成状況」「計画に対する利用者の満足度」などのモニタリングの視点をさらに明確にすることも検討されたい。
「地域ニーズの分析力を向上させることが望まれる」
事業所は地域の数多くの居宅介護支援事業所とのネットワークがあり、適宜「空き情報」を提供している。現在は、薬20か所の支援事業所からの紹介によって支援を提供している。問い合わせにも適宜対応しており、利用希望者へ迅速に情報が伝わるようにしている。利用者は概ね近隣の居住者のため、情報提供をしやすい環境にある。ただし、本年度4月~10月時点の利用率は76.6%になっており、予算の83%には至っていない。予算達成に向けて、現状を総括し、具体的な施策を早期に講じることが望まれる。
「各種の課題対する具体的なプログラムを構築することが望まれる」
今回行った利用者調査の総合的な満足度は、「大変満足」「満足」が92.7%であり、大変高い満足度であった。また、事業評価においても 各評価項目に関する真摯な取り組みが確認できている。マネジメントをはじめサービスの実施に関してもおおむね適切な取り組みがなされていることが確認できている。ただし「接遇の質」「営業力の向上」「ケアや質の向上」などの課題を認識しており、それらの課題に対する具体的なプログラムを構築することが望まれる。また、利用者や家族に対しては「きめの細かい対応」に関するスキルの向上が望まれる。 - 事業所のコメント
- 事業所の取り組みに対して、的確に評価していただきました。
事業所の課題への取り組みとして
【接遇の質】
サービス業としての意識、人権尊重の意識を持ち、丁寧な接遇を実施してまいります。
【営業力の強化】
事業活動収支や使用率など安定した収入の確保、喜ばれる施設づくりを行い、経営指標をさらに向上させます。
【ケアの質の向上】
介護の専門家としての基本的な技術を応用し、個別に合わせた安心・安全な介護技術を提供いたします。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
地域密着型通所介護
認知症対応型通所介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(認知症対応型通所介護)




