ひだまりの家デイサービスセンター 3
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- 介護サービスの種類
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- 認知症対応型通所介護
- 所在地
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6691513
兵庫県三田市三輪2丁目1番10号 グル-プホ-ムひだまりの家 - 連絡先
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Tel:079-553-6301
Fax:079-553-6302
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- デイ全体が善意に満ちあふれ
誰に接しても親切で優しく
明るく朗らかで キビキビした行動
そういうホームでありたい
「心の安らぎ」
「ほのぼのとした温かさ」を
感じて頂くために努力しよう - 事業開始年月日
- 2018/07/16
- サービス提供地域
- 三田市内
- 営業時間
- 平日
- 9時20分~17時30分
- 土曜
- 9時20分~17時30分
- 日曜
- 9時20分~17時30分
- 祝日
- 9時20分~17時30分
- 定休日
- 12月31日~1月3日
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- あり
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- サービス内容 (認知症対応型通所介護)
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- サービスの特色
- 認知症グループホームのユニット内で共用型のデイサービスとして運営しており、より生活感のなかゆったりした雰囲気で過ごして頂いています。グループホームの入居者と一緒に日常生活リハビリとして食事の配膳、食器洗い等後片付け、共用スペースの掃除、洗濯もの等出来る限り入居者が主体的に取り組めるよう職員共通の認識とそのためのマニュアル作りを行っている(ユニット会議を通じて随時見直し)。
施設の立地場所が市の中心地にあり目の前には市役所と芝生の公園、少し離れた場所に市のホールがあり週末の催しなどがあり天気の悪い日以外は夏場は朝と夕方、冬場は昼間に全員散歩や週末は催しの見学に外出している(いきいきお出かけ委員会を設置し運営)。
ユニット内大型テレビはインターネット接続しておりユーチューブからADL体操や昔懐かしい映像、音楽BGMなど活用している。季節により口腔体操を作り替えやボール、チューブ、棒を使ったADL体操、自転車こぎ等歩行能力やADL全般の維持に努める(ADL向上委員会を設置し運営)。
四季折々の花や野菜を施設敷地内で種から育て、日々の水やり等を通じて野外活動の場を作る(園芸委員会を設置し運営)。
日替わりで集団レクリエーションのゲームを実施し、遊びのなかで体を動かす機会を作りADLの維持向上に努める(レク委員会を設置し運営)。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (認知症対応型通所介護)
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- 事業所の形態
- 共用型
- 浴室設備の数
- 2か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (認知症対応型通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 地域密着型サービスのため実施地域の三田市以外の利用及び送迎は行わない。
- 延長料金とその算定方法
- 通常利用時間 8時間以上9時間未満 9:20~17:30
延長利用 10時間以上11時間未満まで対応可 9:20~20:00
延長利用の費用は介護報酬告示上の額のみ - 食費とその算定方法
- 昼食 650円/回
夕食 650円/回 - キャンセル料とその算定方法
- なし
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報 (認知症対応型通所介護)
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- 総従業者数
- 27人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 12人
- 非常勤
- 5人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 2人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 0%
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- 利用者情報 (認知症対応型通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 6人<11.9人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 4人
- 要介護2
- 2人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 1人
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- その他 (認知症対応型通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 079-553-6301
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2025/12/12 - 当該結果の一部の公表の同意
- なし
- 評価機関による講評
- 事業所は駅から近い市街地にあり買い物の利便性が良く、市役所やコンサートホールなども近い。利用者はコロナ下、市役所の縛る出ピクニックや管内で開催される催し物の見学、ホールで開催されるコンサートに行き、日々を楽しんでいる。今年4月~施設ch0王が変わり認知症の利用者に対する考え方や対応方法など職員は再確認しながら利用者の主体性や身体機能の維持向上を目指し、できる事を見守る支援に務めている。利用者のプライバシーポリシーや安定した生活を守るために、職員の知識や技術の向上を図る取り組みの継続と、働き易い職場環境つくりに努める姿勢がうかがえる。
- 事業所のコメント
- 当施設の特徴を踏まえ、第三者評価機関よりご指摘いただいた内容について検討していきます。
具体的にはコロナ感染の予防をしながら地域密着型の施設同士の連携を図る事、ご本人やご家族に対する後見制度についての情報提供を行っていく事を進めていきたいと思います。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
居宅介護支援
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
(認知症対応型通所介護)




