小規模多機能施設 「ひより」 3
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- 介護サービスの種類
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- 小規模多機能型居宅介護
- 所在地
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8200013
福岡県飯塚市上三緒1番地11 - 連絡先
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Tel:0948-21-7400
Fax:0948-21-7403
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 介護保険並びに関係する厚生労働省令、告示の趣旨及び内容に沿って利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、個別の介護計画を作成することにより、利用者が必要とする適切なサービスを適切な介護技術を持って提供してまいります。また、利用者及びそのご家族に対し、サービスの内容及び、提供方法について分かりやすく説明させていただきます。
- 事業開始年月日
- 2007/09/01
- サービス提供地域
- 飯塚市全域
- 協力医療機関
- 児嶋病院 あおぞら整形外科医院 西野病院 越智外科胃腸科医院
- 営業時間
- 通いサービス
- 9時00分~17時00分
- 宿泊サービス
- 17時00分~10時00分
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- サービス内容
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- サービスの特色
- (1)小規模多機能のシステムの特色(通所・宿泊)を生かした介護計画の立案・実行(2)食事の支援。入浴・排泄の介助(3)季節に合わせた行事や誕生会(4)利用者様の能力に応じた機能訓練(5)相談援助サービス(6)介護認定・更新申請の手続きの代行(7)基礎疾患に対応した手厚い病状管理
- 送迎の有無
- あり
- 短期利用居宅介護の提供
- なし
- 利用条件
- (1)飯塚市在住の方(2)介護保険の認定を受け、要支援1以上の介護判定を受けている事(3)常時医療機関において入院治療などをする必要がないこと(4)施設内での喫煙をしない事(5)辞書疑いの恐れが無い事(6)サービス従業者または他の利用者に対して、迷惑を及ぼすような行為や宗教活動・政治活動をしないこと
- 体験利用の内容
- 体験利用が可能です。食費は実費負担となります。小規模多機能居宅介護の役割や利用状況を体験を通じて本人・家族に理解していただき、登録を決定します。
- 運営推進会議の開催状況
- 開催実績
- R6年5月・7月・9月・11月、R7年1月・3月
- 延べ参加者数
- 42人
- 協議内容
- 1)利用者の状態報告2)行事報告3)感染症対策(新型コロナ等)4)会報ひより配布5)サービス評価6)事業所の取り組み(地域活動ケアモビ)7)地域交流
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- 設備の状況
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- 個室の数
- 9室
- 消化設備の有無
- あり
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- 利用料
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- 宿泊費
- 2,400円
- 食費
- あり
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- 従業者情報
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- 従業者の退職者数
- 常勤
- 非常勤
- 総従業者数
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 総従業員数
- 27人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 介護職員数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 15人
- 介護職員の退職者数
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
- 0%
- 夜勤を行う従業者数
- 7人
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- 利用者情報
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- 登録定員
- 29人
- 登録者総数
- 25人
- 都道府県平均
- 17.9人
- 登録者の平均年齢
- 87.8歳
- 登録者の男女別人数
- 男性:3人女性:22人
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 6人
- 要介護2
- 10人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 1人
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- その他
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- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 小規模多機能型居宅介護 認知症対応型共同生活介護 看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス) 介護予防小規模多機能型居宅介護 介護予防認知症対応型共同生活介護
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- 小規模多機能施設「ひより」
- 電話番号
- 0948-21-7400
- 対応している時間(平日)
- 8時30分~17時00分
- 対応している時間(土曜)
- 8時30分~17時00分
- 対応している時間(日曜)
- 8時30分~17時00分
- 対応している時間(祝日)
- 8時30分~17時00分
- 定休日
- なし
- 留意事項
- 相談又は苦情が発生した場合は、その問題点に対しての原因を追究しケース検討会議等で話し合いを持ち、その問題点の今後の課題、対策、処置を行った後、相談者又は苦情者に対して改善策などを説明する。またその問題が施設全体に係わるものであれば、玄関横等にその問題に対する対策、処置等を掲示しだれもがわかる様にする。また、苦情の内容等の記録及び経過を保存し、今後の対策に役立てます。
(小規模多機能型居宅介護)




