おちゃっこ大泉 3
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- 介護サービスの種類
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- 地域密着型通所介護
- 所在地
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1780061
東京都練馬区大泉学園町2-7-12 ハイム大泉1階 - 連絡先
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Tel:03-5935-4563
Fax:03-5935-4584
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 利用者の心身の特徴を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに家族の身体的・精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話および機能訓練等の介護、その他必要な援助を行う。関係区市町村、地域包括支援センター、近隣の他の保健・医療又は福祉サービスを提供する者との密接な連携を保ち、総合的なサービスの提供に努める。
- 事業開始年月日
- 2010/04/01
- サービス提供地域
- 練馬区内
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 0時0分~0時0分
- 日曜
- 0時0分~0時0分
- 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 土曜・日曜 夏休み:8月13日~8月15日 年末年始休業:12月29日~1月4日
- 留意事項
- 通所介護は、 利用者の社会的孤立感の解消、 心身機能の維持及び利用者家族の介護負担軽減を図るなど、在宅での生活を支える上で重要な介護サービスである。通所サービスは、 利用者が一定時間家族から離れて介護サービスを受けるため、日頃から利用者の状態を的確に把握するとともに、家族や介護支援専門員、 主治医との連携を密に行うことが大切である。さらに、緊急時の対応や安全配慮に関しても利用者、家族と十分に話し合い、理解を得ておく必要がある。
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容
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- サービスの特色
- 個別対応しています。利用者の尊厳と守秘義務を守り、利用者がその人らしく自立した生活ができるように、アクティビティに力を入れています。軽度の手足の運動、ゲームや遊びを通しての脳トレ、昔の良き時代を思い起こす回想法、経度認知障害予防のためのシナプソロジープログラム等を通して心身や脳の活性化のための手助けをします。毎日(天候により中止有)散歩に出て歩行訓練をしながら花鳥風月を味わい感情を豊かにします。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
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- 設備の状況
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- 浴室設備の数
- 1か所
- 消化設備の有無
- あり
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- 利用料
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法
- 送迎費用の徴収無し
- 延長料金とその算定方法
- 時間外サービスを希望される利用者がいないので実施は無し
- 食費とその算定方法
- 食事提供費800円食事仕入代450円・味噌汁代100円・調味料及び光熱費100円・コーヒー代150円
- キャンセル料とその算定方法
- あり
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報
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- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 非常勤
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 非常勤
- 総従業者数
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 総従業員数
- 11人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 介護職員数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 6人
- 介護職員の退職者数
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 100%
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
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- 利用者情報
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- 利用定員
- 10人
- 都道府県平均
- 11.8人
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 6人
- 要介護2
- 4人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 3人
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- その他
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- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 地域密着型通所介護 介護予防支援
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- おちゃっこ大泉
- 電話番号
- 03-5935-4563
- 対応している時間(平日)
- 8時30分~17時30分
- 対応している時間(土曜)
- 0時00分~0時00分
- 対応している時間(日曜)
- 0時00分~0時00分
- 対応している時間(祝日)
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 土曜・日曜 夏休み:8月13日~8月15日 年末年始休業:12月29日~1月4日
- 留意事項
- 介護サービス提供が適切に行われていたとしても、説明が不十分だったために苦情となる例が見受けられる。事業者としては十分説明を行ったつもりでも、利用者や家族に十分理解されないまま介護サービスが行われたために苦情となる場合もある。口頭での説明だけでなく、書面による説明を併せて行うなど、利用者等が理解しやすい方法を工夫する必要がある。
(地域密着型通所介護)




