デイサービスあおば 檸檬の家 3
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- 介護サービスの種類
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- 地域密着型通所介護
- 所在地
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1210052
東京都足立区辰沼1-2 都営辰沼団地11号棟103号室 - 連絡先
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Tel:03-5849-8911
Fax:03-5849-8913
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- ①事業所の通所介護従事者は、要介護状態等の心身の特徴を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身昨日の維持並びに家族の身体的、精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話および機能訓練などの介護、その他必要な援助を行う。
②事業の実施にあたっては、区市町村、地域の保険・医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 - 事業開始年月日
- 2013/02/01
- サービス提供地域
- 足立区内
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 8時30分~17時30分
- 日曜
- 8時30分~17時30分
- 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 日曜日・12月31日~1月3日
- 留意事項
- 日曜日及び営業時間外は転送電話にて対応しております。
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (地域密着型通所介護)
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- サービスの特色
- ①外出の機会や園芸の時間を多くとり、季節を感じながら活動的に過ごして頂けるようにしております。
②服薬の管理やバイタルの管理、排便の管理を他の福祉サービス事業者との連携により、看護師が行うことにより、利用者の健康管理を図っていきます。
③公文学習療法(希望者のみ)を取り入れ、脳の活性化及び身体の活性化を図っております。
④個別機能訓練による機能低下を防止していきます。
⑤年間プログラムを作成し利用者に配っています。午前・午後共に内容が盛り沢山で活動的に過ごして頂けるように工夫しています。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (地域密着型通所介護)
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- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (地域密着型通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 事業所から通常の実施地域を超えて1kmにつき100円としているが、足立区外からの利用は特例のない限り対応はない。
- 延長料金とその算定方法
- 延長サービスは行っておりません。
- 食費とその算定方法
- 昼食代670円、おやつ代85円
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 当日の9時までにキャンセルのご連絡が無い場合、昼食代とおやつ代の730円をキャンセル料として頂く場合がございます。
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (地域密着型通所介護)
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- 総従業者数
- 15人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 2人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 25%
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- 利用者情報 (地域密着型通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 18人<13.0人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 13人
- 要介護3
- 10人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 2人
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- その他 (地域密着型通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 03-5849-8911 本部苦情相談窓口 03-5697-8912
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2023/01/30
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- なし
- 評価機関による講評
- 【特に良いと思う点】
①プログラムが豊富で利用者の状況に合わせた多様な活動があり、利用者支援で気づいたことを詳細に記録し、カンファレンスを実施している。
②利用者支援の在り方、権利擁護など、様々な視点から職員教育を充実させるための豊富なマニュアル・複数の研修の仕組みを構築している。
③認知症の理解や高齢者の尊厳などを職員同士で学び、適切な言葉を使い、スピーチロックの回避を実際の支援に生かした実践例がある。
【さらに改善が望まれる点】
①法人で企画している毎月の研修内容とマニュアルを連動することや、数多くのマニュアルを更新していく仕組みをさらに検討されたい。
②利用者支援の記録について、様々な方法と書式に記述しているが、特に経過情報である「アセスメント5」の工夫を勧めたほしい
③介護保険法の運営基準をはじめ、法人の理念、法人の中長期計画や事業所の運営規定に基づき、事業所の単年度計画の意義を検討されたい。
【事業所が特に力を入れている取り組み】
①冊子「通所にかかる各種同意書等」を作成し、利用者の個人情報について同意を得ている。
②虐待防止について、マニュアル策定や研修を行い、記録に明文化する工夫をしている。 - 事業所のコメント
- 今度は生産向上(事業所内のムリ、ムダ、ムラを抽出し、より良いサービスを提供できるための取り組み)について職員全員から意見を募り、取り組むことが決定しています。
また、研修の年間計画についても、マニュアルや介護保険法のルールに従ったスケジュールに変更されています。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
(地域密着型通所介護)




