リハビリデイ レッツオアシス 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 地域密着型通所介護
- 所在地
-
5160072
三重県伊勢市宮後3丁目7番61号 - 連絡先
-
Tel:0596-23-8130
Fax:0596-23-8130
情報更新日 2022/02/04
本サイトは2021年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- レッツオアシスの従業者は、要介護者等の心身の特性を踏まえて、その有する能力に応じ自立した日常生活ができるよう、必要な日常生活の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。要支援、要介護状態となった場合においてもその利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、理学療法など必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身の機能の維持回復と予防を図るものとする。
- 事業開始年月日
- 2013/3/1
- サービス提供地域
- 伊勢市
- 営業時間
- 平日
- 08時00分~17時30分
- 土曜
- -
- 日曜
- -
- 祝日
- -
- 定休日
- 土曜日、日曜日、祝日、年末年始12/30~1/3
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容
-
- サービスの特色
- 介護予防を目的とした身体機能向上・リハビリの半日のデイサービスです。 スリングセラピーエクササイズ(レッドコード)を中心に、高齢者に十分対応できる身体に優しい空圧式フィットネスマシンを完備しています。 看護師・あん摩マッサージ指圧師による充実した機能訓練指導態勢、及び水圧マッサージ、喫茶コーナーも整っております。 利用者様が毎日の生活の中で、心身共に“オアシス”を見つけていただけることを目標にお手伝いをしたいと考え“レッツオアシス”としております。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況
-
- 浴室設備の数
- 0か所
- 消化設備の有無
- あり
-
- 利用料
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法
- 規定する通常の事業の実施地域を超えて行う送迎の費用として、1キロメートルごとに10円
- 延長料金とその算定方法
- 通常要する時間を超えるサービスを提供:なし 但し諸般事情による超過の場合:無料
- 食費とその算定方法
- 食事の提供:なし
- キャンセル料とその算定方法
- なし
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
-
- 従業者情報
-
- 総従業員数
- 11人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 介護職員数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 4人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 80%
-
- 利用者情報
-
- 利用定員
- 15人
- 都道府県平均
- 12.2人
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 28人
- 要介護2
- 15人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 0人
-
- その他
-
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 地域密着型通所介護 介護予防支援
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- リハビリデイ レッツオアシス
- 電話番号
- 0596-23-8130
- 対応している時間(平日)
- 08時00分~17時30分
- 対応している時間(土曜)
- -
- 対応している時間(日曜)
- -
- 対応している時間(祝日)
- -
- 定休日
- 祝日、年末年始12/30~1/3
- 留意事項
- 1 利用者からの相談又は苦情などに対応する常設の窓口(連絡先)、担当者・相談・苦情に対する常設の窓口として、担当者を置いている。また、担当者が不在の時は基本的な事項は誰でも対応できるようにするとともに、担当者に必ず引き継いでいる。 担当者 神田隆司 TEL 0596-23―8130 FAX 0596-20-6561 2 苦情処理を行うための処理体制・手順 ・苦情受付担当者は、利用者等から受け付けた苦情を「苦情解決受付簿」に記載する。 ・受け付けた苦情に対しては、利用者宅等を訪問するなどし速やかに事実確認を行うとともに、今後の対応や予定を説明し了解を得る。 ・苦情内容の原因を分析するため関係者の出席のもと検討会議を開催し、対応策の協議を行う。 ・苦情申出者にその結果又は解決に向けての対応策等の説明を行い、同意を得る。 ・改善を速やかに実施し、改善状況を確認する。(損害を賠償すべき事故が発生した場合は速やかに損害賠償を行う。) ・苦情の内容から必要に応じて、市町、県、国民健康保険団体連合会に報告を行う。 ・同様の苦情、事故が起こらないように苦情処理の内容を記録し、従業者へ周知するとともに、研修等の機会を通じて再発防止に努め、サービスの質の向上を目指す。 ・「苦情解決受付簿」については、その解決の日から2年間保存する。 3 その他参考事項 ・普段から苦情が出ないようなサービス提供を心がけている。(毎朝朝礼等で確認、研修の定期的実施など)
(地域密着型通所介護)