リノ・クプナ 紅い華 3
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- 介護サービスの種類
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- 地域密着型通所介護
- 所在地
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8614105
熊本県熊本市南区元三3丁目2-13 - 連絡先
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Tel:096-234-7238
Fax:096-234
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- デイサービスセンター紅い華(以下「事業所」といいます)は、利用者の自立を支援し、生活の質を高めることを目的として、入浴・食事の提供・レクリエーションなどを、その方の心身の状態や生活環境に合わせて適切に行います。事業所は、必要なときに必要な介護サービスを提供できるよう努めるとともに、地域とのつながりを大切にし、市町村や他の介護サービス・医療機関・福祉サービスとの連携を図ります。また、職員は利用者の心身の特性を踏まえ、その方の持っている力を活かして自立した生活ができるよう支援します。これにより、利用者の孤立感を和らげ、心身の機能維持を図るとともに、ご家族の身体的・精神的な負担を軽減できるよう努めています。
- 事業開始年月日
- 2007/01/17
- サービス提供地域
- 熊本市の全域とする。
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 8時30分~17時30分
- 日曜
- 時分~時分
- 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 日曜日
- 留意事項
- 当事業所の営業日は月曜日から土曜日(12/31〜1/3を除く)で、営業時間は8:30〜17:30、サービス提供時間は9:45〜16:15です。送迎時間により前後する場合があります。日曜・祝日・年末年始は休業となります。緊急時は時間にかかわらず医療機関と連携し、速やかに対応します。
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容
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- サービスの特色
- 当事業所は1日定員10名の少人数体制により、利用者一人ひとりに寄り添ったきめ細かなケアを提供しています。入浴は個浴を採用し、利用者ごとにお湯を入れ替えるなど衛生管理を徹底。機能訓練指導員によるリハビリや、達成感・生活意欲につながるレクリエーションも実施しています。また、食事は季節感のある献立を適時適温で提供。地域やご家族との連携を大切にし、職員研修にも力を入れて質の高い介護サービスを提供しています。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
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- 設備の状況
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- 浴室設備の数
- 1か所
- 消化設備の有無
- あり
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- 利用料
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法
- 利用者の選定により、通常の事業の実施地域を越えて指定通所介護を行う場合には、送迎に要する費用として、通常の事業の実施地域を超えた地点から1Km当たり片道10円の支払いを、利用者から受けるものとする。
- 延長料金とその算定方法
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- 食費とその算定方法
- 当事業所で食事を提供する場合は、1食あたり500円を利用者にご負担いただきます。
- キャンセル料とその算定方法
- なし
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報
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- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 非常勤
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 非常勤
- 総従業者数
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 総従業員数
- 8人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 介護職員数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の退職者数
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 0%
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
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- 利用者情報
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- 利用定員
- 10人
- 都道府県平均
- 13.2人
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 1人
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- その他
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- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 訪問介護 訪問看護 訪問リハビリテーション 通所介護 地域密着型通所介護 居宅介護支援
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- お客様相談窓口
- 電話番号
- 096-234-7232
- 対応している時間(平日)
- 8時30分~17時30分
- 対応している時間(土曜)
- 8時30分~17時30分
- 対応している時間(日曜)
- 時分~時分
- 対応している時間(祝日)
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 12月31日~1月3日
- 留意事項
- 苦情受付窓口を生活相談員(管理者)に設置し、電話・書面・来所により随時受け付ける。受付内容は必ず記録し、検討会議にて改善策を協議のうえ、利用者や家族へ回答する。苦情の申出により利用者や家族に不利益が及ばないよう配慮し、必要に応じて市町村や地域包括支援センター等の外部相談窓口も案内する。内容は秘密保持を徹底する。
(地域密着型通所介護)




