特別養護老人ホーム花の木ハイム荒川

特別養護老人ホーム花の木ハイム荒川の写真1

介護サービスの種類
  • 短期入所生活介護
所在地

東京都荒川区荒川5‐47‐2 花の木ハイム荒川
連絡先
Tel:03-5855-3321
Fax:03-5855-3324

情報更新日 2025/02/27

本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています

いえケアのホームページ制作
  • 事業所概要
    運営方針
    ご入所者、ご家族との関係や地域とのつながりを継続しながら、地域福祉の拠点としての機能を維持、向上することを目標とします。
    ご入所者が住み慣れた地域で安心して過ごせるよう支援します。
    ご入所者、ご家族、職員、花の木ハイム荒川に関わる全ての人が花のある豊かな生活が送れるよう支援します。
    事業開始年月日
    2022/04/01
    協力医療機関
    上智クリニック
  • サービス内容 (短期入所生活介護)
    サービスの特色
    ●フロア制
    職員とフロアごとに配置し担当のご入所者のことをより深く理解し、質の高いサービスが提供できるよう努めています。
    ●ターミナルケア
    多職種が連携しご入所者が住み慣れた地域で最期まで穏やかに安心して過ごせるようターミナルケアを行っております。
    送迎サービスの有無
    あり
    リハビリテーション実施の有無
    なし
  • 設備の状況 (短期入所生活介護)
    ユニット型居室の有無
    なし
    居室の状況
    個室
    15㎡
    10室
    2人部屋
    27㎡
    5室
    3人部屋
    4人部屋
    48㎡
    9室
    5人部屋以上
    消火設備の有無
    あり
  • 利用料 (短期入所生活介護)
    食費とその算定方法
    2,100円/日 (朝食700円、昼食700円、夕食700円)
    所得に応じた減額認定証に基づき減額
    滞在費とその算定方法
    従来型個室 1,431円/日
    多床室 1,085円/日
    所得に応じた減額認定証に基づき減額
    利用者負担軽減制度の有無
    あり
  • 従業者情報 (短期入所生活介護)
    総従業者数
    57人
    看護職員数
    常勤
    3人
    非常勤
    1人
    看護職員の退職者数
    常勤
    0人
    非常勤
    2人
    介護職員数
    常勤
    19人
    非常勤
    10人
    介護職員の退職者数
    常勤
    2人
    非常勤
    9人
    経験年数5年以上の介護職員の割合
    55.2%
  • 利用者情報 (短期入所生活介護)
    利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
    26人<35.2人>
    要介護度別利用者数
    要支援1
    0人
    要支援2
    0人
    要介護1
    5人
    要介護2
    3人
    要介護3
    10人
    要介護4
    3人
    要介護5
    5人
    利用者の平均的な利用日数
    5.55
  • その他 (短期入所生活介護)
    苦情相談窓口
    03-5855-3321
    利用者の意見を把握する取組
    有無
    なし
    開示状況
    なし
    第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
    あり
    2024/01/26
    第三者評価の結果
    第三者評価の結果
    当該結果の一部の公表の同意
    あり
    評価機関による講評
    ・介護記録システムを活用して、職員間でリアルタイムに情報共有ができている
    指定管理者の変更を機に、記録が手書きからケアカルテ(介護記録システム)へ変更となり、スムーズに移行ができ、インカムの活用やケアプランをもとにした実施記録など、リアルタイムに情報共有ができるようになっている。申し送りや引継ぎの時、利用者に変化があった際にはケアカルテ、申し送りノートにて情報共有している。また、蓄積されたデータをもとに身体状況を科学的根拠に基づいて評価し、生活の維持、向上に活用している。
    ・職員の良好な関係性を維持し、協力して利用者支援に取り組んでいる
    紙ベースでの手書きによる記録から、介護ソフトを用いた記録方法に変更になったことでリアルタイムでの情報共有が図れるようになった。職員同士の関係性は良好であり、一つひとつの業務に対してより連携が密に図れるようになってきている。相乗効果で介護現場内の雰囲気も良く、対利用者支援も気持ちに余裕をもって行うことができている。今後も引き続き職員全体が協力し合い、良好な雰囲気を維持しつつ利用者支援にあたっていくことが期待される。
    ・感染対策を図りながら徐々に地域との関わりを拡充させている
    新型コロナウイルスが5類への移行したことを踏まえ、感染対策を図りながら徐々にではあるが地域との関わりを拡充させている。従前より近隣の9町会「やまぶき会」とは定期的に会合を持つなどの機会を設け、地域防災などの検証に取り組んでいた。特に、施設は福祉避難所に指定されており、町会と合同の福祉避難所設営の訓練なども行っている。また、中学生の職場体験の受け入れやアニマルセラピーの受け入れ、地域包括センターなども併設されていることを踏まえ、地域ニーズの把握や施設の専門性を地域に還元することに取り組んでいる。
    事業所のコメント
    損害賠償保険の加入
    あり
    法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
    通所介護
    短期入所生活介護
    地域密着型通所介護
    認知症対応型通所介護
    小規模多機能型居宅介護
    認知症対応型共同生活介護
    地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
    看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
    介護予防認知症対応型通所介護
    介護予防小規模多機能型居宅介護
    介護予防認知症対応型共同生活介護
    介護予防支援
    介護老人福祉施設
厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所生活介護)

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