特別養護老人ホーム虹ヶ丘 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 居宅介護支援
- 訪問介護
- 通所介護
- 短期入所生活介護
- 所在地
-
6292314
京都府与謝野町与謝郡与謝野町字岩屋小字庄内600番地3 - 連絡先
-
Tel:0772-43-2389
Fax:0772-44-2060
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- 利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場にたったサービスの提供に努めるとともに、地域の保健医療・福祉サービス関係機関と連携して、親切で明るく信頼関係のもとで、総合的なサービスの提供に努める。
- 事業開始年月日
- 2000/04/01
- サービス提供地域
- 与謝郡与謝野町
- 営業時間 ※()内はサービスを利用できる時間
- 平日
- 6時00分~22時00分
(6時00分~22時00分) - 土曜
- 6時00分~22時00分
(6時00分~22時00分) - 日曜
- 6時00分~22時00分
(6時00分~22時00分) - 祝日
- 6時00分~22時00分
(6時00分~22時00分) - 定休日
- なし
- 留意事項
-
- サービス内容 (訪問介護)
-
- サービスの特色
- デイサービスやショートステイ等と情報を共有し密接な連携を行い、総合的なサービスの提供に努めています。居宅サービス計画をもとにして、利用者がその人らしい日常生活を営めるように、また生活の質が向上するようにサービス提供したいと考えています。
- 通院等乗降介助の実施の有無
- なし
- 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無
- なし
-
- 利用料 (訪問介護)
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 該当なし
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 訪問介護サービス利用時、利用日の当日に利用者の都合によりキャンセルされた場合はキャンセル料を算定させていただきます。(ただし、体調不良等やむを得ない理由がある場合にはキャンセル料は発生しません。)
キャンセル料:1000円 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
-
- 従業者情報 (訪問介護)
-
- 総従業者数
- 4人
- 訪問介護員等数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 2人
- 訪問介護員等の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 1人
- 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合
- 75%
-
- 利用者情報 (訪問介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 21人<44.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 8人
- 要介護2
- 9人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 2人
-
- その他 (訪問介護)
-
- 苦情相談窓口
- 0772-43-2389
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2023/03/16
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 特に良かった点とその理由
<理念の周知と実践>
法人理念「いのちを支え、いのちに支えられ、いのちを育む」を掲げ、3ヶ月に1回発行される「虹ヶ丘新聞」、ホームページのほか、職員の目のふれることの多い回議書にも理念の言葉が印刷されており、法人理念が利用者やその家族、職員全員に浸透する取り組みが行われ、理念に基づくサービス提供に努めておられました。
<ICT 機器の活用>
業務中職員全員に業務用スマートホンを支給してインカム活用されており、職員間のコミュニケーションを円滑にする体制が整備されていました。また、介護記録については、業務用スマートホンでの写真記録をされたりパソコンやタブレットでの介護記録の活用をされたりとサービスの向上に努められていました。
<人権等の尊重>
「コンプライアンス研修」において、日頃の適切なケアを職員ができているかどうかセルフチェックを行う「危うい傾向チェックリスト」を実施し、職員が自己評価をする取り組みのほか、個浴の場所を新たに増設し同性介助を推奨するなど、職員への意識づけと利用者のプライバシー保護に留意した取り組みが行われ、利用者の権利擁護に配慮したサービス提供に努めておられ
ました。
特に改善が望まれる点とその理由
<業務マニュアルの作成>
各種マニュアルの整備はされていましたが、マニュアルの見直し規定が定められていませんでした。また、見直しがされていないマニュアルもありました。
<評価の実施と課題の明確化>
「満足度アンケート」の結果と、「特養リーダー会議」での分析・評価が、課題の明確化や事業計画の検討を予定されている時期にずれがあるため改善を検討されています。
具体的なアドバイス
<業務マニュアルの作成>
マニュアルは年1回以上見直しを実施して、実用的に活用されることが求められています。まずは、マニュアルの見直し規定を定めることで見直しの実施忘れが予防でき、内容を最新にすることで実用的に活用されると考えますがいかがでしょうか。
<評価の実施と課題の明確化>
利用者の「満足度アンケート」調査の結果と分析、また職員によるサービス提供状況の評価が、次年度の事業計画の反映には、タイミングにずれが生じていました。評価結果の分析により課題を明確にし、事業計画に反映させるためには、「満足度アンケート」調査の実施時期の見直しや、評価を年度末だけでなく、中間評価を行うなども検討されてはいかがでしょうか。 - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護老人福祉施設
-
- サービス内容 (通所介護)
-
- サービスの特色
- 「ホームのようなまち、まちのようなホーム」を目標とし、地域に根ざしたデイサービスとして、町内の方の活動や交流の場として心身面での安定を図るとともに、ショートステイ・ホームヘルプと情報を共有して、在宅生活の継続を目指した総合的なサービスを行う。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (通所介護)
-
- 浴室設備の数
- 2か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 該当なし
- 延長料金とその算定方法
- 1時間あたり500円
- 食費とその算定方法
- 昼食及び夕食について、1食あたり600円
- キャンセル料とその算定方法
- なし
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
-
- 従業者情報 (通所介護)
-
- 総従業者数
- 18人
- 看護職員
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 50%
-
- 利用者情報 (通所介護)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<29.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 15人
- 要介護2
- 18人
- 要介護3
- 9人
- 要介護4
- 8人
- 要介護5
- 4人
-
- その他 (通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 0772-43-2013
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2023/03/16
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 特に良かった点とその理由
<理念の周知と実践>
法人理念「いのちを支え、いのちに支えられ、いのちを育む」を掲げ、3ヶ月に1回発行される「虹ヶ丘新聞」、ホームページのほか、職員の目のふれることの多い回議書にも理念の言葉が印刷されており、法人理念が利用者やその家族、職員全員に浸透する取り組みが行われ、理念に基づくサービス提供に努めておられました。
<ICT 機器の活用>
業務中職員全員に業務用スマートホンを支給してインカム活用されており、職員間のコミュニケーションを円滑にする体制が整備されていました。また、介護記録については、業務用スマートホンでの写真記録をされたりパソコンやタブレットでの介護記録の活用をされたりとサービスの向上に努められていました。
<人権等の尊重>
「コンプライアンス研修」において、日頃の適切なケアを職員ができているかどうかセルフチェックを行う「危うい傾向チェックリスト」を実施し、職員が自己評価をする取り組みのほか、個浴の場所を新たに増設し同性介助を推奨するなど、職員への意識づけと利用者のプライバシー保護に留意した取り組みが行われ、利用者の権利擁護に配慮したサービス提供に努めておられ
ました。
特に改善が望まれる点とその理由
<業務マニュアルの作成>
各種マニュアルの整備はされていましたが、マニュアルの見直し規定が定められていませんでした。また、見直しがされていないマニュアルもありました。
<評価の実施と課題の明確化>
「満足度アンケート」の結果と、「特養リーダー会議」での分析・評価が、課題の明確化や事業計画の検討を予定されている時期にずれがあるため改善を検討されています。
具体的なアドバイス
<業務マニュアルの作成>
マニュアルは年1回以上見直しを実施して、実用的に活用されることが求められています。まずは、マニュアルの見直し規定を定めることで見直しの実施忘れが予防でき、内容を最新にすることで実用的に活用されると考えますがいかがでしょうか。
<評価の実施と課題の明確化>
利用者の「満足度アンケート」調査の結果と分析、また職員によるサービス提供状況の評価が、次年度の事業計画の反映には、タイミングにずれが生じていました。評価結果の分析により課題を明確にし、事業計画に反映させるためには、「満足度アンケート」調査の実施時期の見直しや、評価を年度末だけでなく、中間評価を行うなども検討されてはいかがでしょうか。 - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
地域密着型通所介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護老人福祉施設
-
- サービス内容 (短期入所生活介護)
-
- サービスの特色
- 「ホームのようなまち、まちのようなホーム」をコンセプトに、全室個室とし、更に自分の家のように使い慣れた家具を持ち込んでいただき、認知症や障害があっても出来る限り「当たり前の暮らし」が実現できるよう支援します。
- 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- なし
-
- 設備の状況 (短期入所生活介護)
-
- ユニット型居室の有無
- あり
- 居室の状況
- 個室
- 11㎡
20室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (短期入所生活介護)
-
- 食費とその算定方法
- 朝食245円、昼食600円、夕食600円。(1日あたりの食材料費735円、人件費等調理コスト710円。)
- 滞在費とその算定方法
- 1,668円(建物等の減価償却費、修繕費、光熱水比等から積算)
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
-
- 従業者情報 (短期入所生活介護)
-
- 総従業者数
- 24人
- 看護職員数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 9人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 88.9%
-
- 利用者情報 (短期入所生活介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 43人<34.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 1人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 9人
- 要介護3
- 14人
- 要介護4
- 7人
- 要介護5
- 5人
- 利用者の平均的な利用日数
- 7.3
-
- その他 (短期入所生活介護)
-
- 苦情相談窓口
- 0772-43-2394
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2023/03/16
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 特に良かった点とその理由
<理念の周知と実践>
法人理念「いのちを支え、いのちに支えられ、いのちを育む」を掲げ、3ヶ月に1回発行される「虹ヶ丘新聞」、ホームページのほか、職員の目のふれることの多い回議書にも理念の言葉が印刷されており、法人理念が利用者やその家族、職員全員に浸透する取り組みが行われ、理念に基づくサービス提供に努めておられました。
<ICT 機器の活用>
業務中職員全員に業務用スマートホンを支給してインカム活用されており、職員間のコミュニケーションを円滑にする体制が整備されていました。また、介護記録については、業務用スマートホンでの写真記録をされたりパソコンやタブレットでの介護記録の活用をされたりとサービスの向上に努められていました。
<人権等の尊重>
「コンプライアンス研修」において、日頃の適切なケアを職員ができているかどうかセルフチェックを行う「危うい傾向チェックリスト」を実施し、職員が自己評価をする取り組みのほか、個浴の場所を新たに増設し同性介助を推奨するなど、職員への意識づけと利用者のプライバシー保護に留意した取り組みが行われ、利用者の権利擁護に配慮したサービス提供に努めておられ
ました。
特に改善が望まれる点とその理由
<業務マニュアルの作成>
各種マニュアルの整備はされていましたが、マニュアルの見直し規定が定められていませんでした。また、見直しがされていないマニュアルもありました。
<評価の実施と課題の明確化>
「満足度アンケート」の結果と、「特養リーダー会議」での分析・評価が、課題の明確化や事業計画の検討を予定されている時期にずれがあるため改善を検討されています。
具体的なアドバイス
<業務マニュアルの作成>
マニュアルは年1回以上見直しを実施して、実用的に活用されることが求められています。まずは、マニュアルの見直し規定を定めることで見直しの実施忘れが予防でき、内容を最新にすることで実用的に活用されると考えますがいかがでしょうか。
<評価の実施と課題の明確化>
利用者の「満足度アンケート」調査の結果と分析、また職員によるサービス提供状況の評価が、次年度の事業計画の反映には、タイミングにずれが生じていました。評価結果の分析により課題を明確にし、事業計画に反映させるためには、「満足度アンケート」調査の実施時期の見直しや、評価を年度末だけでなく、中間評価を行うなども検討されてはいかがでしょうか。 - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
地域密着型通所介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護老人福祉施設
-
- サービス内容 (居宅介護支援)
-
- サービスの特色
- 「ホームのようなまち、まちのようなホーム」を目標に、可能な限り住み慣れた環境での生活が継続できるよう援助させていただいています。ご本人ご家族の意向を尊重し、ご本人にとってより良い生活が送っていただけるよう相談援助させていただくことが、当事業所のモットーです。
- 介護支援専門員1人当たりの利用者数
- 20.75人
-
- 利用料 (居宅介護支援)
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 該当なし
-
- 従業者情報 (居宅介護支援)
-
- 総従業者数
- 5人
- ケアマネジャー数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- うち主任ケアマネジャー数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーの退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
- 80%
-
- 利用者情報 (居宅介護支援)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 150人<98.1人>
- 要介護度別入所者数
- 要支援1
- 3人
- 要支援2
- 2人
- 要介護1
- 48人
- 要介護2
- 50人
- 要介護3
- 27人
- 要介護4
- 11人
- 要介護5
- 9人
-
- その他 (居宅介護支援)
-
- 苦情相談窓口
- 0772-43-2012
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2023/03/16
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
地域密着型通所介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
居宅介護支援
介護予防訪問入浴介護
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護老人福祉施設
(訪問介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(通所介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所生活介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(居宅介護支援)




