特別養護老人ホーム 静原寮
- 介護サービスの種類
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- 短期入所生活介護
- 所在地
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京都府京都市左京区静市静原町582番地の1 - 連絡先
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Tel:075-71-2866
Fax:075-741-1761
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 静原寮の理念) 利用者の尊厳を守り、自立に向けた支援を行う
2020年度事業計画から一部抜粋)
・2025年に向けて、老朽化した特養の旧館部分の改築整備を行うとともに、地域密着型サービスの充実を図り、多様な利用者の思いに対応できるより専門度の高いサービスを提供できる体制を整える。
当面、現行のハードを改善活用し、またソフトを一層充実させたサービスを提供する上で、可能な限り個人の尊厳と自立に配慮したケアサービスづくりに努める。
施設整備・施設自体のサテライト展開に伴い、必要とされるリーダー的職員の育成を中心とした、必要な職員の確保・育成を計画的に行う。 - 事業開始年月日
- 1976/06/15
- 協力医療機関
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- サービス内容 (短期入所生活介護)
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- サービスの特色
- ・指導看護師の下、喀痰吸引等の実地研修を行い、ご利用者の重度化に対応するための体制づくりに取り組んでいます。
・第三者評価や指導監査等の指摘事項をふまえ、サービス内容の見直し、改善に取り組んでいます。
・ボランティアの積極的な導入、地域貢献等施設外との関わりの機会を増やし、客観的な視点で施設全体のサービスの質向上に努めています。
・ご利用者主体で参加できる余暇活動や個々に大切にされている節目の行事の充実に取り組んでいます。
・ご利用者の尊厳が守られ、自立が促される「安心安全」な生活環境の実現と、ご利用者にとってより快適な居住環境を整えるため、施設見学や自施設の現状の見直しに取り組んでいます。 - 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
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- ユニット型居室の有無
- なし
- 居室の状況
- 個室
- 19㎡
21室 - 2人部屋
- 26㎡
17室 - 3人部屋
- 4人部屋
- 34㎡
5室 - 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
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- 食費とその算定方法
- 食費:1,445円/日
算定方法:食材料費及び調理に係る費用 - 滞在費とその算定方法
- 個室:1,760円/日
多床室:915円/日 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 55人
- 看護職員数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 18人
- 非常勤
- 19人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 75.7%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 7人<34.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 0人
- 利用者の平均的な利用日数
- 10.4
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 075-741-2866
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/02/29
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 【運営面】
・事業計画をご家族にも把握してもらえるよう工夫してはどうでしょうか。
・最低でも1年に1回は職員との面談を実施し、職員が力を発揮出来る場を提供してあげてほしい。
・BCPに関しては100点からスタートではなく、20点からのスタートからでもよいので
皆さんで頑張って完成させてほしい。
・職務権限が明文化されていないので整備されてはいかがでしょうか。
・ホームページに定款や規定類の掲示をされてはいかがでしょうか。
・人事考課について目標に対する評価を職員にしっかりしてあげてほしい。
・就労状況や意向を把握する相談窓口を設置されてはいかがでしょうか。
その際しっかりフィードバック出来る環境を整えてはどうか。
・休憩所を男・女に分けてはどうでしょうか?
・ハラスメントマニュアルを作成が確認出来ませんでした。
・マニュアルの見直しをする日程を決めて、更新されていってはどうですか。
【相談員】
・移動販売等に来てもらい、地域にも開放してはどうか。
・地域住民に対する相談事業に関して「介護相談受付けます。」と看板を設置し、
相談を受け付ける体制があることを地域に発信してはどうか。
・「介護サービス相談員」や「職員OB」を活用し、入居者の相談機会を
設けるようしてはどうか
・アンケートの内容は随時聞き方を変えたり、ライン等で回答出来るよう工夫されてはいかがでしょうか。
【介護面】
・東2洗濯物のラックに名前が記載されていたが、他の入居者様が通られるところ
なので使用されない時は反対に向けるか隠されてはどうか?
・東2寮母室に置いてあるアルミラックですが地震の際倒れる可能性がある為
耐震用の突っ張り棒を設置されてはどうか?
・食事介助の際リハパンの話が出ていたり、肘をついて介助される光景が見受けられた。
・ノロウイルス発生時の対策グッズを各フロアにセットしておいては
どうか?
・フロアに点検表が貼ってあったが、一枚被せてプライバシーを配慮してはどうか。
・プライバシー保護の観点からパソコンを使用しない時は画面を閉じて対応してはどうか。
・フットレストが外れたままで誘導されていた為長距離の移動の場合は設置されてはどうか? - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 短期入所生活介護
小規模多機能型居宅介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護老人福祉施設
(短期入所生活介護)




