志摩市介護老人保健施設 志摩の里 3
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- 介護サービスの種類
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- 訪問リハビリ
- 通所リハビリ
- 短期入所療養介護
- 所在地
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5170701
三重県志摩市志摩町片田4807番地1 - 連絡先
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Tel:0599-84-1000
Fax:0599-84-1008
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 理念 志摩地域医療福祉センターの理念地域住民が安心して暮らしを営み、次の世代に地域の宝を継承できることを願い、私たちは医療・保険・福祉の連携のもとに地域住民の暮らしを支援する包括ケアを提供していきます。皆さんが「住み慣れた地域で幸福に暮らしたい」「明るく安心して暮らすことができる」そのための”志摩地域医療福祉センター”を目指します。基本方針 志摩の里では医療・リハビリ・介護を取り入れた総合的なケアサービスを提供します。住み慣れた地域での自宅生活が行えるように、施設に入所して頂き、リハビリや日常生活の訓練を提供します。また、通所リハビリや短期入所療養介護サービスにより、自宅での生活継続を支援します。●個室ユニット型の利点を活かし、利用者様と地域の方が、自由に楽しく過ごせるアットホームな介護老人保健施設を目指します。●医療面では、施設医師や前島診療所はもちろん、地域の諸機関と密接な連携を心がけます。利用者様のより豊かな生活の実現を応援します。
- 事業開始年月日
- 2008/04/01
- サービス提供地域
- 志摩市内
- 送迎サービスの提供地域
- 志摩市内
- 事業所に併設している医療サービス
- 診療所
- 協力医療機関
- 三重県立志摩病院
- 営業時間(<>内はサービスを利用できる時間)
- 平日
- 8時30分~17時00分(8時30分~17時00分)
- 土曜
- 時分~時分(時分~時分)
- 日曜
- 時分~時分(時分~時分)
- 祝日
- 時分~時分(時分~時分)
- 定休日
- 土曜、日曜、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)
- 留意事項
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 0時分~0時分
- 日曜
- 0時分~0時分
- 祝日
- 0時分~0時分
- 定休日
- 土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日~1月3日)
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- あり
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- サービス内容
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- サービスの特色
- 『志摩地域医療福祉センター』は志摩半島の先端に位置する志摩市志摩町にあります。同センターは2008年4月1日、志摩市によって開設された、志摩市立前島(さきしま)診療所と志摩市介護老人保健施設 志摩の里から成る組織です。前身は志摩市立国保前島(さきしま)病院であり、前島診療所は前島病院の建物の一部を改装し、志摩の里は新設にて地域医療振興協会が管理委託運営しています。「地域住民の幸福な生活への支援」を理念にかかげ、現在は予防を含めての日々の生活で生じる様々な健康問題への対応、病気などで生活機能が低下した方への機能回復訓練、在宅療養支援、入院治療が必要ではないが在宅診療では対応困難な比較的医療度の高い患者の施設受け入れを行い、少しでも多くの方が住み慣れた地域で過ごせるよう努力しています。「ヘルスケアと癒しの統合」というジェネラリストの視点から、ケアを吟味してみようと考えています。また、特定職種単独よりも多職種協働での問題解決を奨励しており、「様々な問題をみんなで考える」ことで質の高いケアの提供を目指します。このことはスタッフ自身の研鑽にも通じることと考えています。研修にも力を注ぎ、職員自身の振り返りを奨励しReflective Practitionerとしての学習支援を行っていきます。実習生、研修医の学習場所としても整備を進めているところです。施設づくりに地域住民が参加することで、地域住民が自分たちの『志摩地域医療福祉センター』だと思えるような「地域に開かれた施設」を作り上げていくと同時に、積極的に地域に赴き人々の思いに耳を傾け、地域のニーズを理解していこうと思っております。開設して間もないこともあり、できていることはまだまだ少ないですが、振り返りながら少しずつでも着実に地域に信頼される組織として成長できるよう心掛けていきます。 志摩の海と山が作り出す風景は、他でなかなか見ることのできないものです。 百聞は一見にしかずどうぞお気軽にお立ち寄りください。
- 24時間電話相談対応の有無
- なし
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
- 利用制限
- 利用者が次の各号のいずれかに該当する場合(1)利用者が正当な理由なく利用料その他自己の支払うべき費用を1カ月以上滞納したとき(2)利用者の行動が、他の利用者の生命又は健康に重大な影響を及ぼすおそれがあり、事業者において十分な介護を尽くしてもこれを防止できないとき(3)利用者が重大な自傷行為を繰り返すなど、自殺をする危険性が極めて高く、事業者において十分な介護を尽くしてもこれを防止できないとき(4)利用者が故意に法令違反その他重大な秩序破壊行為をなし、改善の見込みがないとき
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- 設備の状況
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- 施設の形態
- 介護老人保健施設
- 浴室設備の数
- 7か所
- ユニット型居室の有無
- あり
- 消化設備の有無
- あり
- 居室の状況
- 個室
- 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
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- 利用料
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法
- 滞在費とその算定方法
- 2,066円/日(但し、居住費について負担限度額認定を受けている場合は負担限度額が1日の上限になります。)光熱水費・設備維持管理費等により算定させて頂いております。
- 延長料金とその算定方法
- ◎8時間以上9時間未満 50円/日(1割負担) 100円/日(2割負担)150円/日(3割負担)◎9時間以上10時間未満 100円/日(1割負担) 200円/日(2割負担)300円/日(3割負担)◎10時間以上11時間未満 150円/日(1割負担) 300円/日(2割負担)450円/日(3割負担)◎11時間以上12時間未満 200円/日(1割負担) 400円/日(2割負担)600円/日(3割負担)◎12時間以上13時間未満 250円/日(1割負担) 500円/日(2割負担)750円/日(3割負担)◎13時間以上14時間未満 300円/日(1割負担) 600円/日(2割負担)900円/日(3割負担)
- 食費とその算定方法
- 1,500円/日(但し、食費について負担限度額認定を受けている場合は負担限度額が1日の上限になります。)食事材料費・調理費用(人件費等)・光熱水費により算定させて頂いております。
- キャンセル料とその算定方法
- あり
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- 従業者情報
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- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 総従業者数
- 74人
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 総従業員数
- 74人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 0人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 看護職員
- 常勤
- 10人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 介護職員数
- 常勤
- 37人
- 非常勤
- 3人
- 介護職員の退職者数
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 47.5%
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
- 夜勤を行う従業者数
- 5人
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- 利用者情報
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- 利用者総数
- 26人
- 利用定員
- 40人
- 都道府県平均
- 14.2人
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 7人
- 要介護4
- 7人
- 要介護5
- 4人
- 利用者の平均的な利用日数
- 4日
- 利用者の平均的な利用日数の都道府県平均
- 4日
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- その他
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- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 訪問リハビリテーション通所リハビリテーション短期入所療養介護介護予防訪問リハビリテーション介護予防通所リハビリテーション介護予防短期入所療養介護介護老人保健施設
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- サービス内容に関する苦情等相談窓口
- 電話番号
- 0599-84-1000
- 対応している時間(平日)
- 9時00分~17時00分
- 対応している時間(土曜)
- 時分~時分
- 対応している時間(日曜)
- 時分~時分
- 対応している時間(祝日)
- 時分~時分
- 定休日
- 土曜日・日曜日・祝日・年末年始(12月29日~1月3日)
- 留意事項
- 窓 口 事務部面 接( 当施設1階相談室 )苦情箱(1階、2階、3階フロアに設置)
(訪問リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(通所リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所療養介護)




