介護老人保健施設 京都綾部さくらホーム デイケアセンター 3
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- 介護サービスの種類
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- 訪問リハビリ
- 通所リハビリ
- 短期入所療養介護
- 所在地
-
6230045
京都府綾部市高津町遠所1番地611 - 連絡先
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Tel:0773-40-1066
Fax:0773-40-1075
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 1)利用者が要介護状態等となった場合においても、可能な限り居宅に於いてその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう配慮して、利用者の居宅において、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図る。2)利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスが提供できるように努める。3)訪問リハビリテーション等の実施にあたっては、関係市町村、地域包括支援センター、地域の保健・医療福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
- 事業開始年月日
- 2013/7/1
- サービス提供地域
- 綾部市内の中筋・綾部・豊里の各地区を提供地域とする。また、福知山市のうち、観音寺・興・石原・報恩時・私市の各地区も提供地域に含むものとする。また、実施地域以外であっても利用者の希望があった場合は都度協議の上、決定する。
- 事業所に併設している医療サービス
- ナシ
- 営業時間 ※()内はサービスを利用できる時間
- 平日
- 9時00分~16時00分
(9時00分~16時00分) - 土曜
- -
(-) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- 9時00分~16時00分
(9時00分~16時00分) - 定休日
- 土曜日・日曜日・年末年始(12/31から1/3)
- 留意事項
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- サービス内容 (訪問リハビリ)
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- サービスの特色
- 1)利用者が要介護状態等となった場合においても、可能な限り居宅に於いてその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう配慮して、利用者の居宅において、理学療法、作業療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者の心身の機能の維持回復を図る。2)利用者の意思及び人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスが提供できるように努める。3)訪問リハビリテーション等の実施にあたっては、関係市町村、地域包括支援センター、地域の保健・医療福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。
- 24時間電話相談対応の有無
- なし
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- 利用料 (訪問リハビリ)
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 通常の事業の実施地域を超えて行う指定訪問リハビリテーション等に要した交通費は、その実額を徴収する。なお、自動車を利用した場合の交通費は、通常の事業実施地域を超えた地点から1㎞につき、15円を徴収する。
- キャンセル料とその算定方法
- あり / サービス中止については、サービス提供の24時間前までにお申し出ください。これ以降の申し出、あるいは申し出がなくサービスの中止がなされた場合、利用料(介護保険適用外となるため基本料の全額)を請求させていただく事となります。
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- 従業者情報 (訪問リハビリ)
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- 総従業者数
- 4人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 0人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 0%
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- 利用者情報 (訪問リハビリ)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 13人<40.7人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 1人
- 要支援2
- 2人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 1人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 2人
-
- その他 (訪問リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 0773-40-1066
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護老人保健施設
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- サービス内容 (通所リハビリ)
-
- サービスの特色
- 御利用者がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことが出来るように配慮して、身体介助(ケア)並びに生活訓練(リハビリテーション)を行う。合わせて、御利用者の心身の状況・その置かれている環境等・及び御利用者家族の要望・居宅ケアマネジャーの意向等に応じて検討を加え、御利用者の選択に基づき適切なサービスを提供しております。その他にも、季節に応じたレクリェーション等を実施する事で心身の賦活が図られるようにしております。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (通所リハビリ)
-
- 浴室設備の数
- 5か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所リハビリ)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 地域外の御利用者に対して、利用負担額の請求は別途行っておりません。送迎サービス(福祉タクシー等)を利用された場合には、自宅と施設との区間についてのみ送迎費を全額施設負担とさせていただいております。
- 延長料金とその算定方法
- 該当ナシ
- 食費とその算定方法
- 昼食として提供する食事の食材料費として、420円(1日につき)を請求しております。
*2020年4月より、利用可能時間の短縮により、昼食の提供は行っておりません。 - キャンセル料とその算定方法
- なし
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- 従業者情報 (通所リハビリ)
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- 総従業者数
- 9人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 60%
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- 利用者情報 (通所リハビリ)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<32.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 5人
- 要支援2
- 11人
- 要介護1
- 16人
- 要介護2
- 24人
- 要介護3
- 21人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 4人
-
- その他 (通所リハビリ)
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- 苦情相談窓口
- 0773-40-1066
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2016/11/21
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護老人保健施設
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- サービス内容 (短期入所療養介護)
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- 利用制限
- 問題行動等により、他利用者に対して迷惑となる行動をされる方。病状が不安定で定期的な検査、治療を要する方。
- サービスの特色
- 利用者の有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、施設サービス計画に基づいて、医学的管理の下におけるリハビリテーション、看護、介護その他日常的に必要とされる医療並びに日常生活上の世話を行い、居宅における生活への復帰を目指す。併せて、ユニットケアを部分的に導入し、一人一人に合ったきめ細かな介護を提供することに努めております。その他にも、季節に応じたレクリェーション等を実施する事により、心身の賦活が図れるように努めております。
- 送迎サービスの有無
- あり
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- 設備の状況 (短期入所療養介護)
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- 施設の形態
- 介護老人保健施設
- ユニット型居室の有無
- なし
- 療養室の状況
- 個室
- 15.3㎡
20室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 43.2㎡
20室 - 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所療養介護)
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- 食費とその算定方法
- 入退所、体調不良などで欠食が発生した場合は、朝食(295円)昼食(600円)夕食(600円)の費用負担いただきます。
第1段階(300円)・第2段階(600円)・第3段階①(1000円)・第3段階②(1300円)・第4段階(1495円)のいずれか×食数を費用負担いただきます。 - 滞在費とその算定方法
- 4人部屋⇒第1段階(0円)・第2段階(370円)・第3段階①②(370円)・第4段階(547円)のいずれか×日数
1人部屋⇒第1段階(490円)・第2段階(490円)・第3段階①②(1310円)・第4段階(1840円)のいずれか×日数を費用負担していただきます。
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- 従業者情報 (短期入所療養介護)
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- 総従業者数
- 83人
- 看護職員数
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 9人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 30人
- 非常勤
- 3人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 45.5%
- 夜勤を行う従業者数
- 4人
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- 利用者情報 (短期入所療養介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 4人<26.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 2人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 1人
- 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 6.7日<7.0日>
-
- その他 (短期入所療養介護)
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- 苦情相談窓口
- 0773-40-1066
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2022/11/18
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問リハビリテーション
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護老人保健施設
(訪問リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(通所リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所療養介護)




