医療法人社団洛和会介護老人保健施設洛和ヴィラアエル 3
3
- 介護サービスの種類
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- 訪問リハビリ
- 短期入所療養介護
- 所在地
-
6078116
京都府京都市山科区小山鎮守町29番1 - 連絡先
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Tel:075-594-8020
Fax:075-593-2040
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 1.事業所の事業は、要介護状態又は要支援状態となった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活 を営むことができるよう、利用者の居宅において、必要なリハビリテーションを行うことにより、利用者の心身機能の維持回復を図る。
2.事業の実施に当たっては、関係市町、地域の保健・医療・福祉サービスの提供主体との綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。
3.事業所は、介護保険法その他の法令、「京都市介護保険法に基づく事業及び施設の人員、設備及び運営の基準等に関する条例(平成25年1月9日京都市条例 第39)号)」、「指定居宅サービス等の事業の人員、設備及び運営に関する基準(平成11年厚生省令第37号)」及び「指定介護予防サービス等の事業の 人員、設備及び運営並びに指定介護予防サービス等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準(平成18年厚生労働省令第35号)」等に定め る内容を遵守し、運営するものとする。 - 事業開始年月日
- 2019/01/01
- サービス提供地域
- 京都市山科区、伏見区醍醐支所、滋賀県大津市(藤尾小学校区)
- 事業所に併設している医療サービス
- なし
- 営業時間 ※()内はサービスを利用できる時間
- 平日
- 8時30分~17時15分
(8時30分~17時15分) - 土曜
- 8時30分~17時15分
(8時30分~17時15分) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- -
(-) - 定休日
- 日曜日、祝日、12月30日から1月3日
- 留意事項
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- サービス内容 (訪問リハビリ)
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- サービスの特色
- 老健から在宅復帰された方やショートステイの利用者で、ご自宅でも引続きリハビリを受けたい方を中心に訪問リハビリテーションを提供
- 24時間電話相談対応の有無
- なし
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- 利用料 (訪問リハビリ)
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 1.通常の事業の実施地域を超えた時点から、片道5km未満250円
2.通常の事業の実施地域を超えた時点から、片道5km超5kmごとに250円 - キャンセル料とその算定方法
- あり / 事前の連絡がなくキャンセルがあった場合に徴収する。
徴収するキャンセル料は、予定されていたサービスを自費計算した額の半額とする。
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- 従業者情報 (訪問リハビリ)
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- 総従業者数
- 5人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 40%
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- 利用者情報 (訪問リハビリ)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
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- その他 (訪問リハビリ)
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- 苦情相談窓口
- 075-594-8020
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
複合型サービス(看護小規模多機能型居宅介護)
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人保健施設
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- サービス内容 (短期入所療養介護)
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- 利用制限
- 入所申込者の病状等を勘案し、当施設で必要なサービスを提供することが困難であると認めた場合。
- サービスの特色
- 介護老人保健施設洛和ヴィラアエルは、要介護状態と認定された利用者に対し、介護保険法令の趣旨に従って、利用者が有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるようにすると共に、利用者が居宅における生活への復帰を目指した介護老人保健施設サービスを提供して参ります。また隣接病院と連携して、人工透析が必要な利用者の受入れにも力を入れております。
ハード面では、3階建ての2階、3階に50床づつ、それぞれ個室3室、多床室11室(3人部屋1室、4人部屋10室)。
各階を4つのユニット状に配置し、それぞれに介護職員を配置し、いつも馴染みの介護職員がケアします。 - 送迎サービスの有無
- あり
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- 設備の状況 (短期入所療養介護)
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- 施設の形態
- 介護老人保健施設
- ユニット型居室の有無
- なし
- 療養室の状況
- 個室
- 14.7㎡
6室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 29.1㎡
2室 - 4人部屋
- 34.0㎡
22室 - 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所療養介護)
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- 食費とその算定方法
- 朝食 500円/昼食 750円/夕食 750円・・・外部委託業者との契約単価に近い金額
負担限度額の認定を受けている場合は、第一段階300円/日、第二段階600円/日、第三段階①1,000円/日、第三段階②1,300円/日)
※経管栄養1食/500円 - 滞在費とその算定方法
- 多床室:500円/日・・・毎年度の水道光熱費相当
(第一段階0円/日、第二段階370円/日、第三段階①370円/日、第三段階②370円/日)
個室:1,640円/日・・・毎年度の水道光熱費、建物及び付属設備等の減価償却費相当
(第一段階490円/日、第二段階490円/日、第三段階1,310円/日、第三段階①1,310円/日)
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- 従業者情報 (短期入所療養介護)
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- 総従業者数
- 69人
- 看護職員数
- 常勤
- 10人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 35人
- 非常勤
- 4人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 53.8%
- 夜勤を行う従業者数
- 5人
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- 利用者情報 (短期入所療養介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 8人<26.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 1人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 1人
- 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 2.8日<7.0日>
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- その他 (短期入所療養介護)
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- 苦情相談窓口
- 075-594-8020
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2017/12/22
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人保健施設
(訪問リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所療養介護)




