パナソニック健康保険組合 松下介護老人保健施設はーとぴあ 3
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- 介護サービスの種類
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- 訪問リハビリ
- 通所リハビリ
- 短期入所療養介護
- 所在地
-
5708540
大阪府守口市外島町5番55号 - 連絡先
-
Tel:06
Fax:06
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- *『人に優しく、心に温かく、体に活力を』を基本理念とし、社会情勢の変化や福祉・医療の進歩に応じたサービスを提供する
*利用者1人ひとりの意思及び人格を尊重し、利用者本位の質の高い介護サービスを提供し、且つ在宅復帰・在宅生活継続支援、重度要介護者の支援、認知症
ケアユニットなどあらゆるご利用者のニーズに対応する - 事業開始年月日
- 2014/04/01
- サービス提供地域
- 守口市・大阪市旭区太子橋3丁目
- 事業所に併設している医療サービス
- パナソニック健康保険組合 松下記念病院
- 営業時間 ※()内はサービスを利用できる時間
- 平日
- 9時00分~17時00分
(9時00分~17時00分) - 土曜
- 9時00分~17時00分
(9時00分~17時00分) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- 9時00分~17時00分
(9時00分~17時00分) - 定休日
- 日曜日・1/1~1/3
- 留意事項
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- サービス内容 (訪問リハビリ)
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- サービスの特色
- 在宅生活が継続できるように動作訓練を主体に実施します。
リハビリ会議を実施し、目標達成に対する進捗状況を定期的に確認します。 - 24時間電話相談対応の有無
- なし
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- 利用料 (訪問リハビリ)
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 通常の事業の実施地域を越えて行う指定訪問リハビリテーションに要した交通費については、その実費を徴収
自動車を使用した場合の交通費は、以下の額を徴収する(片道×2)。タクシー利用の場合は、その実費額とする。
・事業所から片道概ね 15 km未満 100 円
・事業所から片道概ね 15 km以上 200 円 - キャンセル料とその算定方法
- あり / サービス提供日の当日午前9時までにご連絡のない場合1提供当りの料金の100%を請求
基本報酬 (1回20分以上のサービス、1週に6回が限度)290円 短期集中個別リハビリテーション実施加算 200円
サービス提供体制強化加算 6円 リハビリテーションマネジメント加算(Ⅰ)230円 リハビリテーションマネジメント加算(Ⅱ)280円 リハビリテーションマネジメント加算(Ⅲ)320円
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- 従業者情報 (訪問リハビリ)
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- 総従業者数
- 15人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 13人
- 非常勤
- 1人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 28.6%
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- 利用者情報 (訪問リハビリ)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 5人<31.1人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 1人
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- その他 (訪問リハビリ)
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- 苦情相談窓口
- 06-6992-8131
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問リハビリテーション
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
居宅介護支援
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護老人保健施設
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- サービス内容 (通所リハビリ)
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- サービスの特色
- 「住み慣れた家庭・地域で、その人らしい在宅生活を一日でも長く送っていただく!」 そのために、個々の利用者の能力を多職種によりアセスメントを行い、持てる力を最大限に発揮できるよう日常生活動作レベルや認知機能の維持・向上を図れるよう支援しています。身体的な個別・集団・小集団でのリハビリテーションのみならず、認知症予防・認知機能維持にも重点を置き、シナプソロジー(認知機能低下予防メソッド)のインストラクター有資格者(17名)が、毎日午前と午後に脳が活性化するプログラムを実践しています。シナプソロジーとは、「2つのことを同時に行う」「左右で違う動きをする」といった普段慣れない動きで脳に適度な刺激を与え、活性化を図ります。複数人で楽しく行うことで、感情や情動に関係した脳も活性化され、認知機能や運動機能の向上と共に、不安感の低下も期待できます。笑顔やコミュニケーションが生まれるので、楽しく続けられるのがこのプログラムの魅力です。また、ご希望の方には、学習療法(くもん)やおとなの学校なども実施しています。レクリエーション関連では、ご利用者のニーズに添った様々なアクティビティ(喫茶・農園・調理・将棋・カラオケ・その他)を実施し、ご利用者の方が自ら行ないたいアクティビティを選んで参加でき、日々の生活を活性化できるよう取り組んでいます。行事・イベントでは毎月季節に応じた催しを実施しています。ご利用者が安心でき、その人らしく、より充実した望む生活の実現ができるように、多職種が連携をとりながら、ご利用者一人ひとりとのコミュニケーションやご家族との関わりを大切にして、日々サービスを提供しています。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (通所リハビリ)
-
- 浴室設備の数
- 8か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所リハビリ)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 該当なし
- 延長料金とその算定方法
- 該当なし
- 食費とその算定方法
- 昼食費 600円 「食費」=食材料費+調理コスト
- キャンセル料とその算定方法
- なし
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- 従業者情報 (通所リハビリ)
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- 総従業者数
- 45人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 1人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の数
- 常勤
- 13人
- 非常勤
- 8人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 50%
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- 利用者情報 (通所リハビリ)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 89人<37.3人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 9人
- 要支援2
- 19人
- 要介護1
- 70人
- 要介護2
- 71人
- 要介護3
- 35人
- 要介護4
- 26人
- 要介護5
- 14人
-
- その他 (通所リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 06-6992-8131
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問リハビリテーション
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
居宅介護支援
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護老人保健施設
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- サービス内容 (短期入所療養介護)
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- 利用制限
- 騒音、暴言・暴力、奇声を発する、その他集団生活へ悪影響を及ぼす方・不適応な方。指定場所以外で火気を使用する方等
- サービスの特色
- 当施設は、厚生労働省が定める要件を満たした在宅復帰・在宅療養支援機能が高い施設(超強化型老健)である。フロアの職員は2交替制勤務でフロア毎に固定制をとっている。ケアの提供方法は受け持ち制で、入所から退所まで1人のスタッフが責任を持ち、多職種と連携をしながらご利用者の個別性や意思決定を尊重した質の高いケアの提供に努めている。また、本来の老健の役割である在宅復帰・在宅生活継続支援については、ご本人・ご家族・ケアマネジャー・介護担当者・リハビリ(PT/OT/ST)・支援相談員・管理栄養士等と連携し、入所早期から在宅復帰を視野に入れ、在宅生活での課題や目標を明確にした上で、R4システム・在宅復帰パスを活用し、安心して在宅復帰できるよう支援している。当施設は「お世話する介護から自立を支援する介護へ」を介護理念としている。在宅復帰には自立できることが不可欠である。日本自立支援介護・パワーリハビリ学会の介護理論を取り入れ、「水分」「食事」「排泄」「歩行」の4つの基本ケアを実践し、利用者の自立を支援している。まず水分をしっかり提供し、食事の常食化に取り組み、排泄リズムに応じたトイレ誘導を基本としておむつゼロを目指している。立位を保持できるご利用者には車椅子から自立歩行への移行を目標に積極的に独自のリハビリを提供している。
一方、当施設は、日本認知症ケア学会より、認知症の人が安心して暮らすための、人材の育成や地域福祉等を推進する団体として機関認定を受けており、認知症介護指導者1名、認知症介護リーダー研修修了者11名、認知症介護実践者研修修了者31名、認知症ケア専門士15名を有している。認知症フロアではユニットケアを導入し、認知症の原因疾患・健康状態・性格・生活習慣・家庭環境などの情報を収集し、個別性を大切にしたなじみの関係づくりを心がけている。「その人らしさ」を尊重し、「望む生活の実現」にむけて質の高いケアに取り組んでいる。また、重度要介護者の受け入れもできる限り地域のニーズに応えることができるよう、限られた医療資源の中ではあるが、体制を整えているところである。
「リハビリ・介護・医療が一つになって笑顔・ハッピーな毎日を!」は当施設のキャッチコピーである。この言葉を合言葉に日々介護に取り組んでいる。 - 送迎サービスの有無
- あり
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- 設備の状況 (短期入所療養介護)
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- 施設の形態
- 介護老人保健施設
- ユニット型居室の有無
- なし
- 療養室の状況
- 個室
- 18㎡
6室 - 2人部屋
- 16㎡
1室 - 3人部屋
- 4人部屋
- 32.5㎡
23室 - 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所療養介護)
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- 食費とその算定方法
- 食費 1,460円 「食費」=食材料費+調理コスト
- 滞在費とその算定方法
- 滞在費
従来型個室(個室) 2,230円 個室 ⇒ 「居住費」=取得費用+光熱水費
多床室 590円 多床室 ⇒ 「居住費」=光熱水費
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- 従業者情報 (短期入所療養介護)
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- 総従業者数
- 76人
- 看護職員数
- 常勤
- 10人
- 非常勤
- 5人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 26人
- 非常勤
- 17人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 3人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 32.6%
- 夜勤を行う従業者数
- 5人
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- 利用者情報 (短期入所療養介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 16人<28.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 1人
- 要介護1
- 2人
- 要介護2
- 4人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 3人
- 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 3日<8.0日>
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- その他 (短期入所療養介護)
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- 苦情相談窓口
- 06-6992-8131
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問リハビリテーション
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
居宅介護支援
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護老人保健施設
(訪問リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(通所リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所療養介護)




