紫苑リハビリ内科クリニック 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 訪問リハビリ
- 通所リハビリ
- 所在地
-
7570001
山口県山陽小野田市大字厚狭字埴生田503番1 - 連絡先
-
Tel:0836-71-1300
Fax:0836-71-1301
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- お客様の要介護状態の軽減若しくは悪化の防止、または要介護状態になることの予防を目的に、リハビリテーションの目標を設定し、計画的に訪問リハビリテーションを行います。
また、自らその提供する訪問リハビリテーションの質の評価を行い、常にサービスの改善を図ります。 - 事業開始年月日
- 2011/04/01
- サービス提供地域
- 山陽小野田市及び宇部市
上記以外の地域に関してもご相談応じさせて頂きます。 - 事業所に併設している医療サービス
- 入院・外来(内科・リハビリテーション科)
- 営業時間 ※()内はサービスを利用できる時間
- 平日
- 09時00分~18時00分
(09時00分~18時00分) - 土曜
- 09時00分~18時00分
(09時00分~18時00分) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- 09時00分~18時00分
(09時00分~18時00分) - 定休日
- 毎週日曜日及び年末年始(12/31~1/3まで)の4日間
- 留意事項
- 特になし
-
- サービス内容 (訪問リハビリ)
-
- サービスの特色
- 身体機能だけでなく、生活のし難さや生き難さなどに繋がっていることがないか、それが何からくるのかにも注目をするように評価することを心がけています。事業所内には、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士がいますので、随時意見交換しプログラムの実施に活かしています。また、必要あれば他リハビリ分野(理学療法・作業療法・言語療法)の訪問の追加や移行をケアマネジャーに提案し、状態に合ったリハビリが提供できます。
- 24時間電話相談対応の有無
- なし
-
- 利用料 (訪問リハビリ)
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 通常の実施地域を超えて行うサービスに要した交通費については利用者様の同意を得てから実費にて徴収させていただきます。
- キャンセル料とその算定方法
- なし / キャンセル料は頂きません。
-
- 従業者情報 (訪問リハビリ)
-
- 総従業者数
- 20人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 16人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 44.4%
-
- 利用者情報 (訪問リハビリ)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 39人<26.9人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 3人
- 要支援2
- 3人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 10人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 6人
- 要介護5
- 4人
-
- その他 (訪問リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 0836-71-1300
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
地域密着型通所介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護老人保健施設
-
- サービス内容 (通所リハビリ)
-
- サービスの特色
- 短時間での集中的なリハビリテーションにより、充実した時間を過ごしていただきたいと思います。
・スリング体操(レッドコード)
ノルウェーで生まれ、魔法のロープと言われています。天井から吊るされた赤いひもは身体を支えますので、高齢者の方でも障害をお持ちの方でも安心して体を動かすことが出来ます。運動量の調整も可能で、上半身を中心に柔軟性、筋力の強化、バランス能力の向上を目指します。
・パワーリハビリ
全身の筋力を訓練する事が出来ます。筋力をつける事で疼痛の緩和や各動作の安定化が期待できます。集団でのリハビリテーションにより無理なく訓練を行う事が出来ます。
・個別リハビリテーション
利用者様の個々の身体機能に応じたプログラムを療法士が作成し、身体機能の維持・向上を目指します。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
-
- 設備の状況 (通所リハビリ)
-
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所リハビリ)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- ・通常の実施地域を超えて行う送迎に要した交通費については、利用者様の同意を得てから実費にて徴収させていただきます。
- 延長料金とその算定方法
- ・利用者の希望によりサービス提供時間の延長をする事が出来、時間延長サービス1時間に1,500円。
- 食費とその算定方法
- ・食材費は実費にて昼食代1食につき600円。
- キャンセル料とその算定方法
- なし / キャンセル料は頂きません。
-
- 従業者情報 (通所リハビリ)
-
- 総従業者数
- 24人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 15人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 3人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 44.4%
-
- 利用者情報 (通所リハビリ)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 40人<36.1人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 36人
- 要支援2
- 37人
- 要介護1
- 31人
- 要介護2
- 14人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
-
- その他 (通所リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 0836-71-2345
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
地域密着型通所介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護老人保健施設
(訪問リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(通所リハビリ)




