デイサービスセンターてんやわんや新道 3
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- 介護サービスの種類
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- 通所介護
- 所在地
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0070834
北海道札幌市東区北34条東23丁目1-1 - 連絡先
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Tel:011-776-6508
Fax:011-789-0818
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 職員は御利用者様の心身の状況を理解し、より良い在宅生活が送れるように支援します。また、御利用者様の御家族の身体的精神的負担の軽減を図ることに努めます。また、関係市町村や医療・福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めます。
- 事業開始年月日
- 2009/08/08
- サービス提供地域
- 札幌市東区
- 営業時間
- 平日
- 9時15分~16時30分
- 土曜
- 9時15分~16時30分
- 日曜
- 0時分~0時分
- 祝日
- 9時15分~16時30分
- 定休日
- 日曜日、12月31日~1月2日
- 留意事項
- 特になし
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容
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- サービスの特色
- てんやわんや新道はリハビリをする施設です。訓練してつかみ取った能力を使って最後まで住み慣れた場所で自分らしく楽しく生活して頂くことがリハビリの目的です。その目的を達成するためにここではバリアフリーではなく家庭と同じようなバリアのある環境を意図的に作りご自分でできることは自分でしていただいています。ただ、バリアのある環境を作っても職員が過剰に介助したり、心や身体を動かす仕掛けがなければ利用者さんの能力を奪いかねません。そういった状況を作らない(4つの)工夫をしています。1つ目は多種多様なメニューから活動項目を自分で選択・決定し1日を過ごします。2つ目は介護の仕掛けです。できない部分は職員の手を足し、できる部分は一歩身を引いた見守る介護をします。3つ目は歩行を支援する環境の仕掛けです。ここでは家具がそれに当たります。一歩あるくと何か伝わるものがあるように設置をしています。4つ目は、施設内通貨の利用です。稼いだり支払うことを体験します。利用者さんの意思が働いて能動的になることでそのまま自然と体のリハビリとなるそれが夢のみずうみ村です。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
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- 設備の状況
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- 浴室設備の数
- 3か所
- 消化設備の有無
- あり
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- 利用料
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法
- 延長料金とその算定方法
- なし
- 食費とその算定方法
- 提供する食事の材料費及び管理費にかかる費用として料金:昼食1食605円おやつ1食55円
- キャンセル料とその算定方法
- あり
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報
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- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 総従業者数
- 16人
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 0人
- 総従業員数
- 16人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 介護職員数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員の退職者数
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 7人
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
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- 利用者情報
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- 利用定員
- 40人
- 都道府県平均
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 38人
- 要介護2
- 20人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 1人
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- その他
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- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 訪問介護訪問看護通所介護特定施設入居者生活介護定期巡回・随時対応型訪問介護看護小規模多機能型居宅介護居宅介護支援介護予防特定施設入居者生活介護介護予防小規模多機能型居宅介護
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- デイサービスセンターてんやわんや新道
- 電話番号
- 011-776-6508
- 対応している時間(平日)
- 8時00分~18時00分
- 対応している時間(土曜)
- 8時00分~18時00分
- 対応している時間(日曜)
- 時分~時分
- 対応している時間(祝日)
- 8時00分~18時00分
- 定休日
- 日曜日・12月31日~1月2日
- 留意事項
- なし
(通所介護)




