特別養護老人ホーム ノテとよひらの里 3
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- 介護サービスの種類
-
- 通所介護
- 短期入所生活介護
- 所在地
-
0620903
北海道札幌市豊平区豊平3条11丁目2-15 - 連絡先
-
Tel:011-820-5300
Fax:011-820-5700
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 指定通所介護及び第1号通所事業所は、介護保険法令に従い、契約者(利用者)が、その有する能力に応じ可能な限り自立した日常生活を営むことができるように支援することを目的として、契約者に通所介護及び第1号通所事業サービスを提供します。
- 事業開始年月日
- 2013/03/29
- サービス提供地域
- 札幌市豊平区、清田区、白石区、厚別区大谷地地区・上野幌地区、中央区北5条~南19条西10丁目まで
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- -
(-) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 土曜日、日曜日、年末年始
- 留意事項
- 12月30日~1月3日は休業とする
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- 短時間型・リハビリ特化型デイサービス。定員25名に対し理学療法士2名を配置しており、機能訓練士とマンツーマンで個別リハビリを行う時間を設けている。リスクの高い方でも受け入れ可能。併設の食堂で調理された食事を昼食として提供。3種類の日替わりメニューを楽しめる。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (通所介護)
-
- 浴室設備の数
- 2か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 送迎範囲外への送迎は行っていない。
但し、送迎範囲外から少しだけ外れている場合は送迎可能と判断する場合もある。
その場合、追加料金などは発生しない。 - 延長料金とその算定方法
- 通常要する時間を超えるサービスは提供していない。
- 食費とその算定方法
- 併設のコミュニティカフェの食事を提供。
事前選択制となっており、種類は3種類。
料金は700円。 - キャンセル料とその算定方法
- あり / 利用予定日の前日正午までに申し出があった場合:無料
利用予定日の前日正午までに申し出がなかった場合:当日利用料金の10%(自己負担分)と食事代
ただし、契約者の体調不良等正当な事由がある場合は、この限りではありません。 - 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報 (通所介護)
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- 総従業者数
- 17人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 3人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 28.6%
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- 利用者情報 (通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 25人<32.5人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 45人
- 要介護2
- 19人
- 要介護3
- 8人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 0人
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- その他 (通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 011-820-5300
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 当該結果の一部の公表の同意
- なし
- 評価機関による講評
- 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問看護
訪問リハビリテーション
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
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- サービス内容 (短期入所生活介護)
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- サービスの特色
- ユニットごとに職員を固定配置し、なじみの関係づくりに努めている。
- 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
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- ユニット型居室の有無
- あり
- 居室の状況
- 個室
- 15.8㎡
20室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
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- 食費とその算定方法
- 第1段階 300円/1日
第2段階 600円/1日
第3段階ー① 1,000円/1日
第3段階ー② 1,300円/1日
第4段階 1,445円/1日
※1日につき、朝食350円、昼食512円、夕食530円 - 滞在費とその算定方法
- 第1段階 880円円/1日
第2段階 880円/1日
第3段階ー① 1,370円/1日
第3段階ー② 1,370円/1日
第4段階 2,860円/1日 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 70人
- 看護職員数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 47人
- 非常勤
- 3人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 3人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 42%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 88人<19.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 3人
- 要介護1
- 16人
- 要介護2
- 24人
- 要介護3
- 25人
- 要介護4
- 15人
- 要介護5
- 5人
- 利用者の平均的な利用日数
- 10.25
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 011-820-5200
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2019/09/23
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 当事業所を経営する社会福祉法人は「『誰もがごくふつうにくらせるしあわせ』を創造する」という理念を掲げて、「全ての人々が自立し尊厳を持って暮らせる地域社会の実現を目指している。当法人を中心に、他の社会福祉法人、学校法人、医療社団法人など9つの法人でグループを形成する大規模な組織であり、中長期的な方針のもと、新規事業所の立ち上げなど積極的に事業拡大を図っている。
等事業所は法人が2013(平成25)年に立ち上げた全室個室・ユニット型の特別養護老人ホーム(定員80名:他に短期入所定員20名)で、周辺地域には戸建て住宅や集合住宅(マンション)が立ち並ぶ街なかの比較的利便性の高い場所に位置している。地上6階建てで、デイサービスや居宅介護支援事業所を併設し、1階部分にはカフェやギャラリーとして使用できる部屋があって、地域住民も利用することができる。
等事業所において、福祉サービス第三者評価の受審は、2014(平成26)年度以来の2回目となった。施設長は当法人内他事業所での介護職経験が豊富であり、施設長就任2年目にあたってユニットリーダーを中心とした体制強化に取り組んでいる。今回の受審結果に対してはユニットリーダーを中心に改善に取り組みたいと考えているという。事業計画に反映させることも含めて、より組織的・計画的・継続的な改善に期待する。 - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問看護
訪問リハビリテーション
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
(通所介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所生活介護)




