ツクイ小山 3
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- 介護サービスの種類
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- 居宅介護支援
- 通所介護
- 所在地
-
3230820
栃木県小山市西城南四丁目1番19号 - 連絡先
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Tel:0285-31-0531
Fax:0285-31-0532
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 介護保険法等の関連法令に従い、利用者が可能な限り居宅においてその有する能力に応じて、自立した日常生活を営むことができるよう、利用者の心身の状況、その置かれている環境等に応じて適切な居宅介護支援を手協することにより、利用者の日常生活の便宜及び介護する方の負担の軽減を図ります。
- 事業開始年月日
- 2020/10/1
- サービス提供地域
- 小山市・結城市・古河市・野木町・佐野市・栃木市
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 時分~時分
- 日曜
- 時分~時分
- 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 土曜日曜。12/31~1/3は応相談
- 留意事項
- 営業日は月曜日から金曜日となっております(祝祭日を含む。12/31~1/3は応相談)。
- 延長サービスの有無
- なし
- 緊急時の電話対応の有無
- 0285-28-2150
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- サービス内容
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- サービスの特色
- 介護福祉士の基礎資格を持った5人の介護支援専門員が、在宅介護に関してのご相談を受け付けております。それぞれが知識のアップデートを常に行い、定期的な研修にも参加し、利用者様おひとりおひとりにあった適切なケアマネジメントをご提供できるよう心がけております。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
- 介護支援専門員1人当たりの利用者
- 30人
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- 設備の状況
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- 浴室設備の数
- 1か所
- 消化設備の有無
- あり
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- 利用料
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法
- 通常の実施地域以外での当該介護サービスを行う場合、それに要する交通費の徴収はありません。
- 延長料金とその算定方法
- なし
- 食費とその算定方法
- 昼食800円
- キャンセル料とその算定方法
- あり
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報
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- ケアマネジャーの退職者数
- 非常勤
- 0人
- 常勤
- 0人
- 介護職員の退職者数
- 非常勤
- 6人
- 常勤
- 7人
- 看護職員の退職者数
- 非常勤
- 2人
- 常勤
- 3人
- 総従業者数
- 5人
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 総従業員数
- 5人
- 看護職員
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 介護職員数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 6人
- 介護職員の退職者数
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
- 60%
- ケアマネジャー数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- うち主任ケアマネジャー数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業員数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業員数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 0人
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- 利用者情報
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- 利用者総数
- 148人
- 利用定員
- 45人
- 都道府県平均
- 99.8人
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 56人
- 要介護2
- 38人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 2人
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 15人
- 要支援2
- 22人
- 要介護1
- 50人
- 要介護2
- 28人
- 要介護3
- 10人
- 要介護4
- 16人
- 要介護5
- 7人
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- その他
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- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 訪問介護訪問入浴介護訪問看護通所介護居宅介護支援
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- お客様相談窓口
- 電話番号
- 0120-081-294
- 対応している時間(平日)
- 8時30分~17時30分
- 対応している時間(土曜)
- 8時30分~17時30分
- 対応している時間(日曜)
- 8時30分~17時30分
- 対応している時間(祝日)
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 無し
- 留意事項
- ①相談・苦情の受付は原則として事業所の管理者が対応します。②寄せられた相談・苦情に対し管理者は速やかに相手先に連絡を取り、必要があれば利用者宅を訪問し、その内容の確認や状況の把握に努めます。 ③事業所内で管理者を中心に会議を開き問題点の整理を行い、今後の改善策を検討します。 ④改善策について管理者が利用者に対し事情説明を行います。 ⑤管理者は改善策を実施するとともに従業者への指導を徹底させ再発防止に努めます。 ⑥市区町村及び国民健康保険団体連合会に対し報告を行い、助言を受けます。 ⑦相談・苦情を受け付けた場合は、その内容と処理過程を記録します。
(通所介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(居宅介護支援)




