弥生ホーム 3
3
- 介護サービスの種類
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- 通所介護
- 所在地
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1640013
東京都中野区弥生町2-42-2 弥生ホ-ム - 連絡先
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Tel:03-5342-0820
Fax:03-5342-0920
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 1 事業所の通所介護従事者は、要介護状態等の心身の特徴を踏まえて、利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持並びに家族の身体的・精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護、その他必要な援助を行う。2 事業の実施にあたっては、行政、地域の保険・医療・福祉サービス機関との緻密な連携を図り、総合的なサービス提供に努める。
- 事業開始年月日
- 2001/03/01
- サービス提供地域
- 中野区:弥生町(全域)、本町(全域)、中央(全域)、南台(全域)、中野1,2,3丁目、東中野1,2丁目 杉並区:和田1,2丁目、方南2丁目 渋谷区:本町3,4,5丁目 新宿区:西新宿4,5,6丁目
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 8時30分~17時30分
- 日曜
- 0時0分~0時0分
- 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 日曜、正月三が日
- 留意事項
- 1)正確な送迎時間 2)栄養のバランスの取れた給食の提供 3)身体状況に応じた入浴サービス4)バラエティーに富んだレクリエーション 5)相談・援助 6)個人の生活スタイルに合わせた活動の実施
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容
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- サービスの特色
- 1 特別養護老人ホームの併設事業所であるので、要介護度の重い利用者でも入浴できる設備。2 管理栄養士によって献立された栄養のバランスのとれた給食を、温冷配膳車で保温、保冷されたまま配膳している。3 利用者個々のペースにあわせた食事介助をし、必要以上の援助はしないよう心がけている。4 個々のADLに合わせたアクティビティを考案し幅広いレクリエーションを提供している。5 入浴介助、排泄介助はプライバシーの保護に十分な配慮をしている。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況
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- 浴室設備の数
- 4か所
- 消化設備の有無
- あり
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- 利用料
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法
- 延長料金とその算定方法
- 1時間1600円 算出方法:常勤職員の残業代約1400~1700円として計算
- 食費とその算定方法
- 1日960円 根拠:食材料費500円と通所介護加算分460円の合計
- キャンセル料とその算定方法
- あり
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報
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- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 10人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 3人
- 総従業者数
- 19人
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 0人
- 総従業員数
- 19人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 3人
- 看護職員の退職者数
- 介護職員数
- 常勤
- 10人
- 非常勤
- 2人
- 介護職員の退職者数
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 10人
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
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- 利用者情報
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- 利用定員
- 35人
- 都道府県平均
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 9人
- 要介護2
- 18人
- 要介護3
- 16人
- 要介護4
- 8人
- 要介護5
- 13人
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- その他
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- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 通所介護短期入所生活介護小規模多機能型居宅介護居宅介護支援介護予防短期入所生活介護介護予防小規模多機能型居宅介護介護予防支援介護老人福祉施設
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- 苦情・相談窓口
- 電話番号
- 03-5342-0820
- 対応している時間(平日)
- 8時30分~17時30分
- 対応している時間(土曜)
- 8時30分~17時30分
- 対応している時間(日曜)
- 0時0分~0時0分
- 対応している時間(祝日)
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 日曜、正月三が日
- 留意事項
- 利用者または家族からの相談は、面談または電話で受け付け、その結果を必要に応じてケアマネに連絡しているが、苦情に関しては、些細な問題であっても、必ずケアマネを通して受付け、解決することを原則としている。
(通所介護)




