羽衣地域福祉サービスセンター 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 通所介護
- 認知症対応型通所介護
- 所在地
-
1900021
東京都立川市羽衣町1-12-18 - 連絡先
-
Tel:042-523-5612
Fax:042-523-5613
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
-
- 運営方針
- 通所介護計画に基づき、利用者の方の要介護状態等の心身の特徴を踏まえて、通所曜日および通所時間等を設定し、利用者が可能な限りその有する能力に応じた自立した日常生活を営むことができるよう、さらに利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持ならびに利用者ご家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るために必要な援助を行います。
- 事業開始年月日
- 1998/04/01
- サービス提供地域
- 立川市、国立市、国分寺市
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- -
(-) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 土曜、日曜、年末年始(12/30~1/3)
- 留意事項
- 特になし
- 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容 (通所介護)
-
- サービスの特色
- ・在宅での生活を支援するために、利用者様一人一人に合わせたメニュー(個別機能訓練計画書)を作成し、その人が自分のなりたい姿に向けたリハビリプログラムを実施する。また数か月後に写真や数値等をもとに振り返りを実施
・創作芸術性の高いプログラムの提供を実施。専任講師やボランティアによる書道、絵手紙等の文化的活動の充実
・音楽療法による身体、心、脳、社会性の向上(集団で歌ったり演奏した時の体感)
・要介護度の高い利用者への対応が充実。休養スペースの完備、経管栄養等の医療的ケアへの対応
・真空調理システムを用いた食事と、嚥下困難な利用者への対応として『つぶせる食』『なめらか食』の提供を行っている - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
-
- 設備の状況 (通所介護)
-
- 浴室設備の数
- 2か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- なし
- 延長料金とその算定方法
- なし
- 食費とその算定方法
- 730円(実費相当)
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 利用前日(但し、前日が休みの場合はその前日) 17時までの連絡は 無料
17時以降の場合は 830円(食費相当) - 利用者負担軽減制度の有無
- なし
-
- 従業者情報 (通所介護)
-
- 総従業者数
- 28人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 14人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 64.3%
-
- 利用者情報 (通所介護)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 40人<31.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 326人
- 要介護2
- 140人
- 要介護3
- 62人
- 要介護4
- 76人
- 要介護5
- 39人
-
- その他 (通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 042-523-5612
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/1/16
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 事業者の組織価値観に基づいて組織変革を促進し、独自の強みを発揮できる特徴的な組織として認識されるための課題を確認することを目的に、第三者評価制度の実施を位置づけている。本評価では事業者の事業特性と事業環境、および組織の状態に基づき導出した、事業競争力の強化につながる重要方針すなわち重要成功要因について事業者と評価者が共有した。評価者はそれぞれの専門的観点を持って、重要成功要因に基づく評価の視点を明らかにし、すべてのカテゴリーにわたる取り組みとその状態について評価した。
- 事業所のコメント
- 引き続き、利用者の在宅生活を支える家族を支援することを事業方針に上げて、利用者情報を共有しながらつながりを大切にした支援を行う。また記録の充実や情報を共有する仕組みの改善に取り組み、個々の能力の向上とチームで一体となった支援に努める。ほか、感染症対策を継続しながらセンター全体で地域との関係を良好にして、介護予防の情報発信や地域との交流を促進するようにしていく。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
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- サービス内容 (認知症対応型通所介護)
-
- サービスの特色
- 作業療法などのエビデンスを取り入れながら、利用者様個々の世界観を大切にしたケアを実施。活動内容としては、書道・絵・手工芸などの個別活動と小集団でのリハビリ体操や運動系ゲームをバランスよく組み合わせて実施。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
-
- 設備の状況 (認知症対応型通所介護)
-
- 事業所の形態
- 単独型
- 浴室設備の数
- 2か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (認知症対応型通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- なし
- 延長料金とその算定方法
- なし
- 食費とその算定方法
- 730円(実費相当)
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 利用前日(但し、前日が休みの場合はその前日) 17時までの連絡は 無料
17時以降の場合は 830円(食費相当) - 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報 (認知症対応型通所介護)
-
- 総従業者数
- 26人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 14人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 64.3%
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- 利用者情報 (認知症対応型通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 12人<13.7人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 46人
- 要介護2
- 44人
- 要介護3
- 38人
- 要介護4
- 45人
- 要介護5
- 23人
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- その他 (認知症対応型通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 042-523-5612
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/1/16
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 事業者の組織価値観に基づいて組織変革を促進し、独自の強みを発揮できる特徴的な組織として認識されるための課題を確認することを目的に、第三者評価制度の実施を位置づけている。本評価では事業者の事業特性と事業環境、および組織の状態に基づき導出した、事業競争力の強化につながる重要方針すなわち重要成功要因について事業者と評価者が共有した。評価者はそれぞれの専門的観点を持って、重要成功要因に基づく評価の視点を明らかにし、すべてのカテゴリーにわたる取り組みとその状態について評価した。
- 事業所のコメント
- 引き続き、利用者の在宅生活を支える家族を支援することを事業方針に上げて、利用者情報を共有しながらつながりを大切にした支援を行う。また記録の充実や情報を共有する仕組みの改善に取り組み、個々の能力の向上とチームで一体となった支援に努める。ほか、感染症対策を継続しながらセンター全体で地域との関係を良好にして、介護予防の情報発信や地域との交流を促進するようにしていく。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(通所介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(認知症対応型通所介護)




