東京清風園高齢者在宅サービスセンター 3
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- 介護サービスの種類
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- 通所介護
- 所在地
-
1310043
東京都墨田区立花1-25-12 - 連絡先
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Tel:03-6861-8771
Fax:03-6861-8780
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- センターの通所介護従事者は、利用者の社会的孤独感の解消及び心身機能の維持並びにその家族の身体的・精神的負担の軽減のために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の介護その他の必要な援助を行う。
- 事業開始年月日
- 1983/04/01
- サービス提供地域
- 墨田区・江東区
- 営業時間
- 平日
- 9時00分~17時00分
- 土曜
- 9時00分~17時00分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 9時00分~17時00分
- 定休日
- 日曜日・12月31日~1月3日
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- センター内での日常的介護・アクティビティに加え、季節等を考慮した行事を多くしている。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (通所介護)
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- 浴室設備の数
- 3か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 該当無し
- 延長料金とその算定方法
- 該当無し
- 食費とその算定方法
- 昼食代 1食 750円
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 昼食代 750円(当日9時以降のキャンセルの場合)
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (通所介護)
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- 総従業者数
- 18人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 8人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 75%
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- 利用者情報 (通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 40人<31.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 24人
- 要介護2
- 27人
- 要介護3
- 19人
- 要介護4
- 15人
- 要介護5
- 11人
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- その他 (通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 03-6861-8771
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2025/3/7
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 特に良いと思う点
・事業所のストロングポイントを幅広く情報発信しつつ、提供するサービスの質を向上させることにより目標とする稼働率に近づけた
各種情報発信ツールの作成や対面での営業を繰り返し行い、利用者獲得に努めている。事業所が力を入れている活動のひとつとして、フラワーアレンジメントを代表とする作品作りがあり、広報誌への掲載や見学時の紹介、ケアマネジャーへの宣伝を数多く実施した。また、提供するサービス全般の質の向上を目指し、OJTの見直しや地域交流の再開をはじめとする活動の充実化を図っている。今年度は目標稼働率75%を掲げ、12月の時点で74%まで引き上げることに成功しており、基本方針である「地域に選ばれるデイサービス」に近づくことができた。
・多面・多角的に経営課題を把握し、改善に取り組んでいる
利用者満足度調査やサービス担当者会議へ出席し個別ニーズの把握に努めている。事業所運営に対する職員の意見については、期毎の考課面接時に意見を把握し、経営方針や事業計画に反映させ、さらに定期部署会議において職務分担や役割の見直しなどにつなげている。地域の福祉の現状については、墨田区事業者連絡会、高齢者支援総合センター施設長会・運営協議会、墨田中央事業所経営会議などに参加して把握に努めている。それらの機会を通じて把握した経営課題は、会議や経営会議において課題抽出、分析、対応策を検討して改善に取り組んでいる。
・豊富なプログラムを取り入れ活動予定表で利用者に伝えている
利用者全員や小集団での体操をはじめ、「運動系」や「脳トレ系」の各種のレクリエーションの充実、外出活動などを通じて、全曜日同様に参加できるプログラムを実施している。また、年間を通じて四季にちなんだ行事も開催している。月次のプログラムに関しては前月に確定し、「活動予定表」に掲載することで事前に伝えている。事業所は、自立度の高い利用者も多く在籍していることから、意向や要望を踏まえアクティビティ中心のプログラムに取り組んでいる。
さらなる改善が望まれる点
・情報共有ツールを整備し、法人及び利用者情報の全体化を図っているが、情報の記録漏れも防げるようなシステム構築及び意識改革が望まれる
PCでの介護記録システムやオンライン情報共有ツールと、業務日誌や申し送りノートなどの手書きでの情報記録ツールを整備している。法人から発信される情報の確認や、PC上で保存されている利用者情報の取得に関しては迅速に行うことができており、情報共有漏れも無いように確認チェックも機能している。ただし、自己評価の中には利用者変化に伴う情報の記録が不十分と記載があり、実際、職員間の口頭のみで話題となった利用者情報が記録化されていなかった事例も見受けられていることから、ツールの有効活用だけでなく職員の意識向上も目指したい。
・地域ニーズを把握しながら地域支援を充実させることを課題としている
八広はなみずき高齢者支援総合センターや高齢者みまもり相談室との連携をはじめ、地域町内会の活動に参加して福祉ニーズの把握に取り組んでいる。また、ボランティア委員会と地域連携委員会を合同で開催し、新たな社会貢献活動実施に取り組んでいるが、感染対策によってボランティアの受入れや地域町会活動への参加中止を余儀なくされていた。さらに、ボランティアが減少していることも踏まえ、世代を問わず積極的にボランティアを受けれたり、町会活動へ参画したりして、地域ニーズを把握しながら地域支援を充実させることを課題としている。
・計画書に沿った支援を適宜提供できるようにすることを課題としている
利用開始時には生活歴や心身状態、環境、趣味などの情報を基に通所介護計画を作成し、計画に基づいた支援が提供できるようにしている。サービス開始時のアセスメントに力を入れ情報の収集と職員間での情報共有化、統一したサービスの提供が図れるようにカンファレンスを設け、利用者の状態に即した支援の実践に取り組んでいる。ただし、時間が限られているという点から、着脱動作など利用者自身でできることも職員が行ってしまうことがあることを課題としている。通所介護計画書に基づいて、統一したケアの提供をさらに充実させることを目指されたい。 - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
通所介護
短期入所生活介護
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
夜間対応型訪問介護
認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型特定施設入居者生活介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(通所介護)




