社会福祉法人セイワ 介護老人福祉施設 すえなが 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 通所介護
- 短期入所生活介護
- 所在地
-
2130013
神奈川県川崎市高津区末長1丁目3番13号 - 連絡先
-
Tel:044-861-5319
Fax:044-861-6194
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- 利用者が可能な限り居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活が営むことができるよう、必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行い、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るものとする。
- 事業開始年月日
- 1996/08/01
- サービス提供地域
- 川崎市、横浜市都筑区、横浜市青葉区
- 営業時間
- 平日
- 9時00分~17時30分
- 土曜
- 9時00分~17時30分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 9時00分~17時30分
- 定休日
- 日曜日
- 留意事項
- 年末年始休業(12月30日~1月3日)
なお、定休日については事務室職員にて対応。 - 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容 (通所介護)
-
- サービスの特色
- 個別機能訓練体操、歩こう運動の提供。水分摂取(補給)の積極的推進。四季折々の行事の展開と選択による食事とプログラムの実施。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
-
- 設備の状況 (通所介護)
-
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 実費。(公共交通機関相当額)
- 延長料金とその算定方法
- 介護報酬相当額。
- 食費とその算定方法
- 647円(食材料費+調理費相当)
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 350円(食材料費相当額)
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
-
- 従業者情報 (通所介護)
-
- 総従業者数
- 14人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 6人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 28.6%
-
- 利用者情報 (通所介護)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<29.9人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 23人
- 要介護2
- 14人
- 要介護3
- 10人
- 要介護4
- 7人
- 要介護5
- 0人
-
- その他 (通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 044-861-5319
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/12/10 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- (利用者満足度アンケート調査)
「全体的にとても満足である」、「全体的に満足である」がそれぞれ45%であり、この二つの回答の合計が90%であり、高い利用者満足度を得ていると判断できる。 - 事業所のコメント
- サービス提供に対し、概ね良い評価をいただきましたが、改善してほしい内容も併せて伺うことができました。改善点については、職員会議の場において協議、改善案を立案し実行に移していきます。今後、さらに質の高いサービス提供を目指していくこととします。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
特定施設入居者生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
-
- サービス内容 (短期入所生活介護)
-
- サービスの特色
- 利用者の人格を尊重し、常に利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、
利用者及び家族のニーズを的確に捉え、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。 - 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- なし
-
- 設備の状況 (短期入所生活介護)
-
- ユニット型居室の有無
- なし
- 居室の状況
- 個室
- 11.50㎡
3室 - 2人部屋
- 18.02㎡
3室 - 3人部屋
- 4人部屋
- 36.16㎡
2室 - 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (短期入所生活介護)
-
- 食費とその算定方法
- 朝食534円 昼食719円 夕食537円(食材費+調理費相当)
- 滞在費とその算定方法
- 1日につき従来個室 1,300円(室料+光熱水費相当)、多床室 1,110円(光熱水費相当)
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
-
- 従業者情報 (短期入所生活介護)
-
- 総従業者数
- 56人
- 看護職員数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 3人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員数
- 常勤
- 30人
- 非常勤
- 6人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 2人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 66.7%
-
- 利用者情報 (短期入所生活介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 50人<36.5人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 6人
- 要介護3
- 21人
- 要介護4
- 10人
- 要介護5
- 6人
- 利用者の平均的な利用日数
- 12.8日
-
- その他 (短期入所生活介護)
-
- 苦情相談窓口
- 044-861-5318
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2021/4/20
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◇特に評価の高い点 ・委員会を中心に徹底した感染症予防策を行い、発生を抑えています 感染症対策委員会を中心に感染症予防マニュアルの見直しと対策の強化を図ってい ます。各フロアに担当の介護・看護職員を配置し最新情報の共有とマニュアルの実践 状況の指導点検を行い、実施状況を毎月委員会に報告しています。感染症予防・実技 研修を実施し標準予防策の徹底を図っています。定期的な消毒・検査の実施、対策キ ットの消毒機材、マスク、手袋等の備品の確認、インフルエンザ予防対策、新型コロ ナ対策、個室対応の強化など予防策を講じています。徹底した取り組みにより発生を 抑えています。 ・利用者の健康状態の安定を図り入院日数を減らし、稼働率の改善に繋げています 利用者の健康状態の安定を図ることを目的に、1日当たり1200㏄の水分提供に取 り組みました。1度に多量の水分を補給することができない利用者のために小さな紙 コップを用意して夜間も含めて何度でも提供できるよう準備しています。また、水分 補給ゼリーにしたり果物味をつけたり、美味しい飲み方を工夫しています。こうした 取り組みにより2019年度は2018年度と比較し、入院延日数は1126日減少し成果 を上げることができ、稼働率の改善に繋がりました。 ◇改善が求められる点 ・認知症ケアへの取り組みについて組織的・計画的な体制づくりを期待されます 施設では現在多くの方に認知症症状があります。職員は常に受容的、支持的な対応 を心がけ落ち着いた生活ができるよう支援を行っています。認知症への研究や療法が 進み、早期の対応で改善されていくといわれています。「認知症介護基礎研修」や 「認知症介護実践者研修」はもとより、認知症の対応方法の学習・実践へ向けて組織 的・計画的な体制づくりが期待されます。 ・将来の大規模修繕等に備えて、中・長期事業計画の策定が望まれます 施設を取り巻く環境は大きく変化しています。高齢化の進展をはじめとして、社会 福祉制度の見直しや支援内容の多様化が求められています。このような中で将来にわ たって利用者・家族のみならず、職員や地域の関係者に安心を提供し続けるため、施 設が将来に向けての取り組みをしっかりと進めていくことが重要になります。 中・長期計画を作成する目的は、施設の将来を見据え、進むべき道を明らかにする ための見通しを立てることにあります。中・長期計画により、関係機関や利用者・家 族等の信頼を得ることができます。経営資源の配分を明確にし、長期的視点に立った 人材育成も可能となります。
- 事業所のコメント
- 第三者評価の目的である専門的かつ客観的な立場から総合的な評価を受け、更なる サービス向上を図る為、第三者評価の受審を行いました。今年度は新型コロナウイル スが猛威を振るう中、感染防止対策には細心の注意を払いながらの受審となりまし た。また、評価機関の方々も動画等の工夫を凝らしながら感染防止対策を講じていた だけたことに感謝致します。 高く評価された感染防止対策、水分提供については、当施設の長所として受け止 め、継続的に実践していきます。いずれもご利用者の健康維持に関る内容として取り 組みを進めていきます。 改善を要する点については、今後、施設並びに地域の将来を見据えた長期的運営計 画に位置付け、ご利用者の住環境の更なる改善(大規模修繕計画)及び良好な認知症 ケアを担う人材の育成などについて、より積極的に取り組みます。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
短期入所生活介護
特定施設入居者生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(通所介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所生活介護)




