HOME TOWN コスモス老人デイサービス事業所 3
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- 介護サービスの種類
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- 通所介護
- 所在地
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9190324
福井県福井市帆谷町1字外山33 - 連絡先
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Tel:0776-38-1159
Fax:0776-38-2678
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 要介護状態等の心身の特性を踏まえて、利用者が可能な限り居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように支援します。また利用者の社会的孤立感の解消と心身機能の維持並びにその家族の身体的、精神的負担の軽減を図るために、必要な日常生活上の世話及び機能訓練等の生活支援その他必要な援助を行います。
- 事業開始年月日
- 2006/03/27
- サービス提供地域
- 福井市(文殊・上文殊・一乗・東郷・六条・麻生津・清明の各地区) 、鯖江市・福井市の提供地域以外の方も相談に応じます。
- 営業時間
- 平日
- 8時00分~17時30分
- 土曜
- 8時00分~17時30分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 8時00分~17時30分
- 定休日
- 日曜日、お盆(8月14~15日)、年末・年始(12月30日~1月3日)
- 留意事項
- 上記営業時間内のうち、7時間が基本的な利用時間になります。
そのほか、7時間未満の短時間利用や、9時間以上の長時間利用の対応もいたしますので、お気軽にご相談ください。 - 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- 当施設では“園芸療法”の一環として、季節の野菜や花をプランタに植え、育てることによって、心の潤いとなっています。 他に“音楽療法”や、入浴(足浴)後のフットマッサージ・囲碁や麻雀など個々の状況に合わせ楽しみながら生きがい活動を行っています。
機能訓練指導員によるリハビリを行っています。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (通所介護)
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- 浴室設備の数
- 2か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 特にありません
- 延長料金とその算定方法
- 特にありません
- 食費とその算定方法
- 食材料費+調理費=600円
- キャンセル料とその算定方法
- なし / -
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報 (通所介護)
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- 総従業者数
- 18人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 2人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 50%
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- 利用者情報 (通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<34.0人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 8人
- 要介護2
- 11人
- 要介護3
- 14人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 1人
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- その他 (通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 0776-38-1159
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2018/1/22 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ○特に評価の高い点
・人材の確保・育成
必要な人材や人員体制に関する基本的考え方や、人材育成に関する基本方針を確立している。生活相談員、介護支援専門員、看護師、介護士、機能訓練指導員、管理栄養士など分野ごとに専門性の高い人材を計画的に配置するなど人員体制の確立に努めている。その他、役割人事制度に基づき組織内に組織図を設け、各階層の職員が部下の人事管理を実施している。
・サービスの開始、継続
施設のサービス内容や料金等について記載した重要事項説明者について説明し、同意を得ている。また、介護度や負担度に応じた料金表を事業所で作成し、利用料金の説明を行っている。利用者の判断能力に障がいが見られる場合は、その家族等が契約を行っている。
・食生活
2つのユニットで利用者の誕生日に希望する食事を提供している。また食材は施設内の菜園で収穫した旬のものを取り入れるほか、茶碗や箸等は利用者に合った好みのものを使用している。毎日の食事は厨房で作られ、料理に合わせた適温で提供している。
○改善を求められる点
・経営状況の把握
管理者は、利用者数・利用者像等について、施設が位置する地域での特徴・変化等を把握し、福祉サービスのニーズ、潜在的利用者に関するデータ等を収集して、把握された情報やデータが、中・長期計画や事業計画に反映されることが望まれる。
・サービスの質の確保
今後、定期的な受審の継続を行い、年に1回の自己評価を行うとともに、担当部署の設置や受審結果を分析・検討する場を組織として定め実行することが望まれる。
・身体介護
車いす等の福祉用具の点検を常時行い、異常がないか確認の上で、安全に介助を行うことが望まれる。 - 事業所のコメント
- 今回、第三者評価を受審することによって、日頃の施設の取り組みに対し適切な指摘を頂き、取り組むべき課題等も見えてきました。ご指摘の中には、第三者の視点だからこそ気付ける示唆に富んだ内容も多く、ご利用者、ご家族の皆様、地域住民の皆様との関わりを大切にしながら、より良い施設づくりを共に進めていくためのアドバイスを頂くことができました。今後はサービスの質のさらなる向上や人財の育成に力を入れ、ご利用者、ご家族の声を反映させ、よりご満足の頂ける施設運営を行っていきたいと思います。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
短期入所生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護老人福祉施設
(通所介護)




