かけがわ苑短期入所生活介護事業所 3
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- 介護サービスの種類
-
- 居宅介護支援
- 通所介護
- 短期入所生活介護
- 所在地
-
4360043
静岡県掛川市大池648番地 - 連絡先
-
Tel:0537-23-8663
Fax:0537-23-8840
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 社会福祉法人が行う介護保険事業所として、関係法令を遵守し、誠実に事業をすすめることで地域の方に安心と信頼を寄せていただける運営を目指します。利用者に対しては、懇切丁寧の接遇を念頭に、利用者の満足度を追及し、個別の要望に応えていくための柔軟性のある対応を心掛けます。~事業所運営方針~①家庭的な温かさを基本としたサービスを提供します。②在宅において可能な限り自立した生活を営むことができるよう支援します。③ご家族もまた身体的、精神的負担が軽減されるよう支援します。④ご利用者様の社会への参加意識を促進し生き甲斐が見出せるよう支援します。
- 事業開始年月日
- 2000/04/01
- サービス提供地域
- 掛川市
- 営業時間
- 平日
- 8時00分~17時30分
- 土曜
- -
(-) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- 8時00分~17時30分
- 定休日
- 土曜日、日曜日、12月31日~1月3日
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- 地域の方に安心と信頼を寄せていただける地域一番店を目指し、誠実に事業をすすめるよう心掛けております。懇切丁寧で温かさが伝わる接遇を念頭におきながら、苦情や要望、事故においては可能な限り迅速かつ誠意を持った対応をとるよう努めております。基本サービスとしては送迎、健康チェック、入浴、昼食、おやつ、日常生活動作の援助やリハビリに繋がるレクリエーションや趣味活動を提供しております。中でも入浴は日替わりで入浴剤を替え、季節感や楽しみを味わっていただけるようになっており、昼食についても施設の厨房で作られた手作りの温かい食事を提供しているので、昼食時は食欲をそそる美味しそうな香りが施設内に漂うのが特色です。また、レクリエーションや趣味活動にバリエーションを加えるため通信カラオケシステムをご利用いただけるとともに、体験利用の実施、散髪サービスの実施等、利用者のニースに応えたサービスの充実化を図っております。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (通所介護)
-
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 事業の実施地域外の送迎は行わないため算定方法なし
- 延長料金とその算定方法
- なし
- 食費とその算定方法
- 食事提供に要する費用780円(食材料費+おやつ代+調理コスト代)
- キャンセル料とその算定方法
- なし
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
-
- 従業者情報 (通所介護)
-
- 総従業者数
- 13人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 4人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 40%
-
- 利用者情報 (通所介護)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<32.3人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 18人
- 要介護2
- 11人
- 要介護3
- 7人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 0人
-
- その他 (通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 0537-23-8663
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 当該結果の一部の公表の同意
- なし
- 評価機関による講評
- 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
短期入所生活介護
居宅介護支援
介護予防支援
介護老人福祉施設
-
- サービス内容 (短期入所生活介護)
-
- サービスの特色
- ≪食事≫
管理栄養士の立てる献立表により、栄養並びに利用者の身体状況及び嗜好を考慮した食事を提供します。
≪入浴≫
寝たきりの方でも特殊浴槽を使用して入浴することができます。
≪機能訓練≫
利用者の心身等の状況に応じて、日常生活を送るのに必要な機能回復又は、その減退を防止するための支援を行います。 - 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- あり
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
-
- ユニット型居室の有無
- なし
- 居室の状況
- 個室
- 11.41㎡
7室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
-
- 食費とその算定方法
- 朝食490円 昼食630円 夕食630円 (3食合計1750円)
≪1日にあたりの標準負担額≫
1段階 300円
2段階 600円
3段階①1000円
3段階②1300円
4段階 1750円
※利用者の負担段階により、上記の金額で負担していただきます。負担段階は世帯の課税状況と年間の収入を市町が調査し決定します。なお、1段階から3段階における4段階との差額は市町で負担します。 - 滞在費とその算定方法
- 居住費(従来型個室)
1段階 380円
2段階 480円
3段階① 880円
3段階② 880円
4段階 1231円 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 27人
- 看護職員数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 7人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 35.7%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 23人<46.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 6人
- 要介護3
- 8人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 3人
- 利用者の平均的な利用日数
- 3.6日
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 0537-24-5527
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2007/11/10 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◇特に評価の高い点
・内部評価者の評価への取組、聞き取り調査の関わりを通して"真面目さ" "ひたむきさ"を強く受け止めました。内部公表の際も、評価者のコメントを丁寧にメモし、「今後こういう点を工夫するとさらに良くなる」という視点でまとめあげ、配布・回覧していました。一つひとつを着実に積み上げていく真摯さを、管理者をはじめどの従業員も一緒に持っていることが本事業所の強みです。
・後援会、家族会などの外部組織と連携し、「後援会だより」「笑顔のわ」といった情報伝達ツールを持ち得ています。また、児童・生徒の福祉教育への支援、老人クラブ、ボランティアの受けいれなども積極的に取り組み、広く地域福祉に貢献しています。
・管理者が利用者一人ひとりにお名前で声をかけており(ご家族のお名前も)、それを従業員も受け継ぎ、CSが自然な形で定着しています。利用者のパーソナリティを熟知し、相手の立場にたったサービスが家族的な雰囲気の中で展開出来ている点は秀逸です。
◇特に改善を求められる点
・建物の老朽化は最も気になった点です。災害時などの耐震、衛生面における人的努力の負担、メンテナンスに係る年間費用など総合で考えた場合、移築・改築について中長期で検討くださることを期待します。
・組織とマネジメントという視点では”標準化”と”周知”が課題です。現在は、正規職員とパートタイマーの職業への取組意識や介護技術に差があります。まずはOJTといった育成システムを導入し、パートタイマ―と正規職員の共育(きょういく)と連携の仕組みづくりに着手いただければと考えます。
・(評価に値する点ですが定着率が高く)ベテランも多いせいか、手順書の未整備が見られます。現在は実際の業務に滞りがないので危機感を感じないかもしれませんが、計画的な作成と整備をお考え下さい。 - 事業所のコメント
- ◇自施設及び利用者サービスの実態について専門評価者による客観的な評価を受けることにより、現状に自己満足することなく、今後、さらに自らの強みを活かし、また弱みを克服、改善するための指標を掴むことを目的に、第三者評価事業に取り組みました。さらには、設問に対する内部評価者候補及び内部評価方法を詰めるにあたり、敢えて中堅職員を選出し、彼らが、多岐に渡った設問に沿って評価することで、自施設のサービス水準の現実を知る機会として捉え、職員研修の一環として位置付けました。内部評価に対しては、とかく自分たちの評価結果に都合がよいように設問解釈をしてしまいがちになりましたが、、「現実」は「現実」として評価することで、課題を浮き彫りにすることができました。そのようにまとめた内部評価結果に対して、第三者の専門評価者による評価が加わり、当施設が今後に向けて実行すべきことが一層明確になりました。今回の受審結果を施設内の専門委員会に引継ぎ、サービスの質の向上に向けた具体的取り組みを計画的に実施して参りたいと考えております。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
短期入所生活介護
居宅介護支援
介護予防支援
介護老人福祉施設
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- サービス内容 (居宅介護支援)
-
- サービスの特色
- 利用者・家族の思いを大切にしながら、利用者自身が自らの人生に楽しみを持って生活していけるように支援します。
- 介護支援専門員1人当たりの利用者数
- 35人
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- 利用料 (居宅介護支援)
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 通常の事業実施地域を越えた以降、1km当たり50円の交通費を実費負担。
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- 従業者情報 (居宅介護支援)
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- 総従業者数
- 5人
- ケアマネジャー数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 1人
- うち主任ケアマネジャー数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーの退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 1人
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
- 80%
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- 利用者情報 (居宅介護支援)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 202人<100.0人>
- 要介護度別入所者数
- 要支援1
- 10人
- 要支援2
- 18人
- 要介護1
- 70人
- 要介護2
- 59人
- 要介護3
- 32人
- 要介護4
- 11人
- 要介護5
- 2人
-
- その他 (居宅介護支援)
-
- 苦情相談窓口
- 0537-23-8829
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
短期入所生活介護
居宅介護支援
介護予防支援
介護老人福祉施設
(通所介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所生活介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(居宅介護支援)




