岡崎市南部地域福祉センター デイサービスほほえみ 3
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- 介護サービスの種類
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- 通所介護
- 所在地
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4440244
愛知県岡崎市下青野町字天神78番地 - 連絡先
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Tel:0564-43-6782
Fax:0564-43-6781
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 利用者が可能な限り居宅において、有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活の援助及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持、改善並びに家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。また、利用者の人格を尊重し、利用者の立場に立ったサービスの提供に努めるとともに、利用者及び家族のニーズを的確に捉え、利用者が必要とする適切なサービスを提供する。
- 事業開始年月日
- 1998/08/04
- サービス提供地域
- 岡崎市
- 営業時間
- 平日
- 9時00分~19時00分
- 土曜
- 9時00分~19時00分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 9時00分~19時00分
- 定休日
- 日曜及び12/29~1/3
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- 年間を通して季節に合わせた様々な行事やレクリエーション、園芸や手作業、自由活動時間の充実、自立支援の活動など、活動的で充実した1日をお過ごしいただくように努めています。また、個別機能訓練(予防は運動器機能向上)サービス及び口腔機能向上サービス、口腔栄養スクリーニングを提供するなど、ご利用者様の多様なニーズにお応えできるように努めており、居宅において自立した日常生活を営むことができる様に支援してまいります。老人福祉センター、居宅介護支援事業所、地域包括支援センターを併設しており総合的なご相談に対応させていただける体制を整えております。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (通所介護)
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- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 徴収しない
- 延長料金とその算定方法
- 延長サービス有(実費¥1,500、午後7時まで※送迎なしの場合¥1,200)
- 食費とその算定方法
- 食費 700円(おやつ代を含む)
延長利用時 夕食 450円 - キャンセル料とその算定方法
- なし / 当日8時30分までに連絡等ない場合、昼食代キャンセル料700円徴収
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報 (通所介護)
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- 総従業者数
- 19人
- 看護職員
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 25%
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- 利用者情報 (通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 25人<29.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 18人
- 要介護2
- 16人
- 要介護3
- 13人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 2人
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- その他 (通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 0564-43-6782
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2023/10/23
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◇特に評価の高い点
◆管理者の強い改善意識 管理者は、率先垂範して事業所の改善・改革に取り組んでいる。今年4月の着任以来、地域の様々 な施設見学を行って見聞を広め、業務の効率化に取り組んでいる。職員から発案のあった交換研修 (副生活相談員交換研修)を推進し、その総括として送迎や入浴、排泄等の支援が見直され、職員の 業務時間の短縮につながった。タブレット入力が一部職員に限定されていることを見直し、正規、非 正規職員の業務の平準化が実現した。ハード面については、予算との兼ね合いもあって計画段階では あるが、法人には13件、市へはキュービクルや特殊浴槽、厨房機器等の更新のため、5件の設備整 備の計画書を提出している。
◆職員発案の研修 階層別、職種別、テーマ別の研修が、総務課作成の「2023年度職員研修年間計画一覧」に示さ れている。正規職員と非正規職員との意識格差が生じないよう、必要度を考慮して全職員対象の研修 も組まれている。全職員を対象とする研修は、コロナの第5類移行後も非対面のリモート研修の形で 開催されている。研修参加の容易性を考慮しての措置である。支援の現場から、法人主導の研修を補 完する専門的な研修の必要性が提起され、「副生活相談員交換研修」や「ノーリフト研修」が実施さ れている。これらの研修は、履修後に多くのアクションプランへと展開が図られている。職員の自主 的な上昇志向を高く評価したい。
◆共生型社会への足掛かり 市の進める「多世代交流施設化」に呼応する形で、館内にキッズコーナーが設けられている。別法 人の就労継続B型事業所の利用者2名が、浴室の入り口で木戸番(受付け業務)として働いている。 地域の中学校の特別支援学級の生徒が、ボランティアとしてクラフトの作成指導にあたっている。こ れらは、高齢者と子ども、障害者がともに役割を持って暮らすことのできる社会を目指す「共生型社 会」の創設に向けての足掛かりともなる取組みである。
◆地域の福祉ニーズに応える 認知症に特化したデイサービス事業所が併設されていないことから、認知症の利用者も受け入れて いる。医療行為や医療的ケアの必要な利用希望者にも前向きに対応している。他のデイサービス事業 所で利用が困難となった利用者を受け入れたこともあり、入所施設へのつなぎとしての短期の受入れ もある。お試し利用も有効に活用されており、地域の福祉ニーズに応えようとする姿勢が顕著であ る。 ◇改善を求められる点
◆民主的、透明性のある人事評価制度に向けて 「岡崎市福祉事業団経営10か年計画」(平成28年度~令和7年度)に期待する職員像が示さ れ、そこに向けての職員育成に努めている。人事考課の指針として「人事評価制度の手引き」があ り、「業績評価表」と「人事評価シート」を使った人事考課を行っている。この人事考課の結果を処 遇(昇給、賞与等)に反映させる仕組みがある。課題として、一次評価者とのフォローアップ面談は 制度化されているが、最終評価の結果は公表されておらず、現場指導等の職員育成面への活用が図ら れていない。人事基準の職員開示を含め、民主的で透明性の高い「人事評価制度」となることを期待 したい。
◆一部職員の業務過多 事業所を挙げて働きやすい職場づくりに取り組んでいるが、休業職員の穴を埋めるためのしわ寄せ が、管理者や生活相談員等の幹部職員の負担増となって出てきている。更なる休業者が出ることも懸 念される。特効薬的な改善策はないことから、様々な観点から「働きやすい職場」とするための要因 を探り、その一つひとつに対して計画的な改善策を講じることを期待したい。
◆PDCAサイクルに沿った取組み BCP(事業継続計画)が作成されているが、その存在について現場職員への周知が十分とは言い 難い状態である。BCPに限らず、法人サイドで作成された文書(規程、マニュアル等)が事業所の 管理・運営や現場での支援と合致していない部分も散見される。規程やマニュアル類についての定期 的な見直しを制度化し、PDCAサイクルに沿った取組みとされたい。因みに、P=規程・マニュア ル、D=管理・運営・支援、C=見直し、A=改善、となる。 - 事業所のコメント
- 人員不足の中で第三者機関からの視点で評価をしていただき、立ち止まって取り組んでいる方向性 に間違いがない事を確認することができました。又指摘された課題について、実効性のある改善方法 も含めて助言いただき、現場にとって効果的な改善方法を確認できました。今後業務の効率化を図っ ていくことはもちろんですが、介護保険の法改正の動向を踏まえつつ、利用者様、そのご家族や地域 からも信頼される事業所をめざして、1つ1つの課題に優先順位をつけて、計画的に取り組んでいきた い。職員の視点からも働きやすい又は働き甲斐のある職場に繋がればと考えています。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
特定施設入居者生活介護
認知症対応型通所介護
居宅介護支援
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防支援
(通所介護)




