岡崎市北部地域福祉センター デイサービスほほえみ 3
3
- 介護サービスの種類
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- 通所介護
- 所在地
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4442144
愛知県岡崎市岩津町字西坂54番地1 - 連絡先
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Tel:0564-73-0102
Fax:0564-45-8791
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう、必要な日常生活上の援助及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立の解消及び心身機能の維持、改善並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。
- 事業開始年月日
- 1997/08/08
- サービス提供地域
- 岡崎市内
- 営業時間
- 平日
- 09時00分~19時00分
- 土曜
- 09時00分~19時00分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 09時00分~19時00分
- 定休日
- 日曜日及び12月29日から1月3日
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- 年間を通して季節に合わせた様々な行事も企画させていただいており、充実した一日をお過ごしいただけるように努めております。また、個別機能訓練サービス及び口腔機能向上サービス・栄養改善サービスを提供するなど、ご利用者様の多様なニーズにお応えできるように努めており、居宅において自立した日常生活を営むことができる様に支援してまいります。老人福祉センター、居宅介護支援事業所、地域包括支援センターを併設しており総合的なご相談に対応させていただける体制を整えております。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (通所介護)
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- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 徴収しない。
- 延長料金とその算定方法
- 19時までの延長利用実費1500円(送迎なし1200円)
- 食費とその算定方法
- 1食当たり昼食700円 (おやつ代含む)
1食当たり夕食450円 (弁当)
昼食キャンセル料700円(当日の朝8時30分までに連絡が無い場合) - キャンセル料とその算定方法
- なし / 当日の朝8時30分までにお休みの連絡が無い場合、昼食キャンセル料として700円徴収している。
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (通所介護)
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- 総従業者数
- 24人
- 看護職員
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 4人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 77.8%
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- 利用者情報 (通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<29.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 35人
- 要介護2
- 16人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 1人
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- その他 (通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 0564-73-0102
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2023/10/17
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◆理念に沿った実践によるサービスの質の向上
法人全体に言えることではあるが、職員に対する理念・基本方針の周知、外部・内部環境を把握した課題の設定等、一連の流れがシステムとして確立している。利用者や家族に対する周知の方法に課題は残っているが、管理者、職員が理念を体現するため、現状の課題の分析を行い、具体的な取り組みを検討し事業所の質の向上につなげている。
◆中・長期ビジョンを見据えた事業計画の策定
中・長期計画は、基本理念や方針の実現に向けた計画になっている。「目標管理シート」が作成されており、具体的な改善活動に向けた取り組みがある。また、必要に応じた計画の見直しも行っている。単年度の事業計画は中・長期を見据えたビジョンを踏まえており、可能な範囲で数値目標を設定し具体的な内容となっている。前年度の実績を評価し、次年度の計画に反映していく仕組みも構築されている。
◆地域の社会資源として
同法人が運営する併設の老人福祉センターが、地域福祉の入り口となっており、地域事業や介護福祉に関する情報提供等を行うことで、地域の社会資源としての役割を担っている。地域包括支援センターや居宅介護支援事業所との連携を図って、通所サービスの必要な地域の高齢者の利用を促進している。職員にも、地域の期待を担っているとの気概が感じられる。
評価実施期間
⑧第三者評価結果
⑦第三者評価結果に対する施設・事業所のコメント
基本的な取り組みは行っているものの、そこから一歩踏み出た取組みが少ないように感じました。今回の第三者評価を受けたなかで、今後の取り組みの参考となるものがわかりました。今後、更なる向上を目指し、取り組んでいきたいです。
別紙の「第三者評価結果」に記載している事項について公表する。
◇改善を求められる点
◆組織的な改善活動を
自己評価や利用者満足度調査を実施してサービスに対する評価を行っているが、評価、調査結果を基にした改善計画等の職員周知や取り組みが十分でない点もみられる。利用者満足度調査で、家族から高い評価を得ていることで、“慢心”があるとは思えないが、今回の第三者評価の受審結果を分析、検討、改善等を組織的に取り組み、サービスの質の向上につなげられたい。
◆身体拘束ゼロに向けて
身体拘束ゼロに向けての研修が実施されており、職員に周知が図られている。今回、身体拘束の例があった。ルールに沿って、期間を定めた拘束の同意書はとってあり、次の時期も“拘束が必要”という判断が記録されていた。その場合にも再び同意を得ており、必要な手順は踏まえている。ただし、拘束期間中の記録及び廃止に向けた検討の活動内容が乏しい。危険に関しての検討であれば、利用者、介護者、環境の要因をしっかり検討して改善に努められたい。 - 事業所のコメント
- 基本的な取り組みは行っているものの、そこから一歩踏み出た取り組みが少ないように感じました。今回の第三者評価を受けたなかで、今後の取り組みの参考となるものがわかりました。今後、更なる向上を目指し、取り組んでいきたいです。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
特定施設入居者生活介護
認知症対応型通所介護
居宅介護支援
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防支援
(通所介護)




