岡崎市東部地域福祉センター デイサービスほほえみ 3
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- 介護サービスの種類
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- 通所介護
- 所在地
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4443513
愛知県岡崎市山綱町字中柴1番地 - 連絡先
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Tel:0564-48-8091
Fax:0564-48-8096
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことが出来るよう、必要な日常生活上の援助及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身機能の維持、改善並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図る。
- 事業開始年月日
- 2008/06/01
- サービス提供地域
- 岡崎市
- 営業時間
- 平日
- 9時00分~19時00分
- 土曜
- 9時00分~19時00分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 9時00分~19時00分
- 定休日
- 日曜日及び12月29日から1月3日
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- 年間を通して季節に合わせた様々な行事や企画実施させていただくことで、一日を楽しくお過ごしいただけるように努めております。
また、リハビリ専門職が状態の評価を実施し、機能維持・向上に向けた相談にのるなど、ご利用者様の多様なニーズにお応えできるように努めるとともに、運動器機能向上加算や口腔機能向上加算を算定しご利用者様の身体機能維持・向上に向けて支援させて頂いています。
老人福祉センター、居宅介護支援事業所、地域包括支援センターを併設しており総合的なご相談に対応させていただける体制を整えております。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (通所介護)
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- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 徴収しない
- 延長料金とその算定方法
- 延長は最長19:00まで
送迎あり:1500円
送迎なし:1200円 - 食費とその算定方法
- 昼食 1食あたり700円(おやつ代含む)
夕食(延長利用時) 1食あたり450円 - キャンセル料とその算定方法
- なし / 昼食代700円(当日の朝8時30分までに連絡がなかった場合)
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (通所介護)
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- 総従業者数
- 25人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 4人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 37.5%
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- 利用者情報 (通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<29.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 23人
- 要介護2
- 22人
- 要介護3
- 7人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 2人
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- その他 (通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 0564-48-8091
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2023/10/19
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- <特に評価の高い点>
・事業所理念の実践
法人内のデイサービス6事業所が同じ「安全・安心で個性のあるデイサービス」との理念を掲げている。当該事業所の「個性」として、「自主性」を重んじた支援を展開している。その具体的な実践として、利用者の選択や決定、自己実現等を支援している。昼食のメインディッシュは、毎日「肉」か「魚」のどちらかを選択できる。休憩時間の飲み物も、利用者一人ひとりにオーダーをとっている。年の瀬を前に開催される「東部マルシェ」で販売するために、利用者がしめ縄つくりに精を出す。それぞれが得意な部分を担当し、見事なしめ縄が出来上がる。この満足感、達成感、充実感は、利用者にとっての自己実現に他ならない。
・地域との共生
コロナの第5類への移行後も、感染防止の警戒を緩めない事業所が多い中、当事業所はいち早く地域交流を再開している。地域の保育園や小・中学校との交流も再開され、ボランティアの受入れも始まっている。開設15周年の記念イベントとして「東部マルシェ」の開催を計画しており、地域包括支援センターを通じて地域の高齢者に参加を呼び掛けている。管理者、職員は「地域共生」を目指す意識が高く、複合施設全体で地域活動(地域清掃、交通安全週間の街頭監視等)に積極的に参加し、市の福祉避難所としての登録もある。
利用者一人ひとりを尊重した支援
「自主性」の支援として、昼食の「肉・魚」の選択制、休憩時間の飲み物の選択・決定、手作りおやつへの利用者の参加、しめ縄つくりの枠割分担等々があるが、「自主性」の支援は「利用者一人ひとりの尊重」の支援ともなっている。その一端を「検食簿」に見ることができた。検食を行ったものだけでなく、「検食簿」には利用者の意見の記入欄が設けられている。サービスを提供する側からの視点だけでなく、支援の主体である利用者目線の取組みは、「利用者一人ひとりの尊重」の具現である。 - 事業所のコメント
- 第三者評価の総評は、私たちの意見を代弁して頂いていると感じます。私たちは、「利用者様のしたいことが、できる」を目標に、デイサービス利用中に自己実現ができるよう支援することで、利用者様の生活がより豊かにハリのある生活となるよう努めています。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
特定施設入居者生活介護
認知症対応型通所介護
居宅介護支援
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防支援
(通所介護)




