城陽市立東部デイサービスセンター 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 通所介護
- 認知症対応型通所介護
- 所在地
-
6100102
京都府城陽市久世芝ヶ原6番地の2 - 連絡先
-
Tel:0774-56-2530
Fax:0774-56-2531
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
-
- 運営方針
- 「人権と尊厳の尊重」「個々の能力に応じた生活支援サービスの提供」及び「利用者・家族・地域・関係機関との信頼関係を構築し、在宅福祉サービスの拠点となる施設運営」を行い、「思いやりの心」で ”手のぬくもりのある”介護の提供を目指す。
長期計画:地域に根ざした在宅福祉サービスの拠点を構築し、在宅サービスをリードして行く
中期計画:機能訓練体制を充実し、残存機能の維持向上及び在宅生活機能の向上を図る - 事業開始年月日
- 2001/12/01
- サービス提供地域
- 城陽市内全域及び宇治市の一部(広野町・大久保町・寺山台)
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時00分
- 土曜
- 8時30分~17時00分
- 日曜
- 8時30分~17時00分
- 祝日
- 8時30分~17時00分
- 定休日
- なし
- 留意事項
- 12月31日、1月1日から3日の間は休業日
- 延長サービスの有無
- あり
-
- サービス内容 (通所介護)
-
- サービスの特色
- ・選択レクリエーションの実施
・夕食提供が可能な延長サービスの実施 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (通所介護)
-
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- なし
- 延長料金とその算定方法
- なし
- 食費とその算定方法
- 食材料費+人件費+光熱費
昼食 660円 おやつ 110円 夕食 660円
嗜好飲料 コーヒー・紅茶 1杯 50円 - キャンセル料とその算定方法
- あり / 利用日前日までに欠席の連絡があった場合 無料
利用日当日のキャンセル 食材料費相当額 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
-
- 従業者情報 (通所介護)
-
- 総従業者数
- 34人
- 看護職員
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 9人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 1人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 21.4%
-
- 利用者情報 (通所介護)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 35人<29.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 21人
- 要介護2
- 33人
- 要介護3
- 18人
- 要介護4
- 10人
- 要介護5
- 9人
-
- その他 (通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 0774-56-2530
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2025/01/22
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 1.計画的な人材育成と継続的な研修・OJTの実施 「教育訓練計画書」を毎年作成し、eラーニングを活用しながら年間研修を実施していました。計画した研修に加え、法人内で重大事故が発生した場合は法人全体で事故内容を研修事例として用いたり、職員から要望が上がった業務内容を盛り込んだ研修を企画し実施していました。外部研修の情報は、職員全員が使用する情報共有ツールアプリで共有を行い、希望する研修が受講できるよう配慮していました。資格取得支援として、法人内で介護支援専門員の受験対策講座や模擬試験の開催、介護福祉士初任者研修や実務者研修の受講費用助成を行っていました。
2.労働環境への配慮(働きやすい職場づくり) 令和6年度は「有給休暇取得率70%以上」「超過勤務7時間以内」を目標に掲げ、事業所全体で業務効率の改善を行っていました。取り組み例としては、スマートフォン・パソコン・タブレット・Wi-Fi環境を整備し徹底したペーパーレス・電子化を行っていました。また情報共有ツールアプリを活用したリアルタイムでのシステムを構築するなど、ICTに関する生産性向上の取り組みを実施していました。職員の負担軽減としては、移乗サポートロボットやスライディングボード、特殊浴槽・リフト浴を整備していました。
3.地域への貢献 小学校や高校、近隣のショッピングセンターで開催された認知症サポーター養成講座、老人福祉センターのイキイキ教室、城陽市主催の認知症家族介護教室に、職員を講師として派遣していました。また、令和6年4月より認知症カフェ「みんなのカフェとうぶ」を事業所で毎月開催し、地域で暮らす認知症を抱える当事者や家族が気軽に相談・交流が行える場作りに取り組んでいました。地域貢献活動として、利用者が押し花で作ったしおりを小学校へ届けたり、近隣美容院から出た廃棄タオルで作成した雑巾を消防署へ寄贈するなど取り組んでいました。 - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
特定施設入居者生活介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
-
- サービス内容 (認知症対応型通所介護)
-
- サービスの特色
- 個別対応が可能な人員配置
夕食提供が可能な延長サービスの実施 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (認知症対応型通所介護)
-
- 事業所の形態
- 単独型
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (認知症対応型通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- なし
- 延長料金とその算定方法
- なし
- 食費とその算定方法
- 食材料費+人件費+光熱費
昼食 660円 おやつ 110円 夕食 660円 - キャンセル料とその算定方法
- あり / 利用日前日までに欠席の連絡があった場合 無料
利用日当日のキャンセル 食材料費相当額 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (認知症対応型通所介護)
-
- 総従業者数
- 23人
- 看護職員
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 3人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 4人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 1人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 25%
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- 利用者情報 (認知症対応型通所介護)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 12人<11.5人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 17人
- 要介護2
- 8人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 1人
-
- その他 (認知症対応型通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 0774-56-2530
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2025/01/22
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 1.計画的な人材育成と継続的な研修・OJTの実施 「教育訓練計画書」を毎年作成し、eラーニングを活用しながら年間研修を実施していました。計画した研修に加え、法人内で重大事故が発生した場合は法人全体で事故内容を研修事例として用いたり、職員から要望が上がった業務内容を盛り込んだ研修を企画し実施していました。外部研修の情報は、職員全員が使用する情報共有ツールアプリで共有を行い、希望する研修が受講できるよう配慮していました。資格取得支援として、法人内で介護支援専門員の受験対策講座や模擬試験の開催、介護福祉士初任者研修や実務者研修の受講費用助成を行っていました。
2.労働環境への配慮(働きやすい職場づくり) 令和6年度は「有給休暇取得率70%以上」「超過勤務7時間以内」を目標に掲げ、事業所全体で業務効率の改善を行っていました。取り組み例としては、スマートフォン・パソコン・タブレット・Wi-Fi環境を整備し徹底したペーパーレス・電子化を行っていました。また情報共有ツールアプリを活用したリアルタイムでのシステムを構築するなど、ICTに関する生産性向上の取り組みを実施していました。職員の負担軽減としては、移乗サポートロボットやスライディングボード、特殊浴槽・リフト浴を整備していました。
3.地域への貢献 小学校や高校、近隣のショッピングセンターで開催された認知症サポーター養成講座、老人福祉センターのイキイキ教室、城陽市主催の認知症家族介護教室に、職員を講師として派遣していました。また、令和6年4月より認知症カフェ「みんなのカフェとうぶ」を事業所で毎月開催し、地域で暮らす認知症を抱える当事者や家族が気軽に相談・交流が行える場作りに取り組んでいました。地域貢献活動として、利用者が押し花で作ったしおりを小学校へ届けたり、近隣美容院から出た廃棄タオルで作成した雑巾を消防署へ寄贈するなど取り組んでいました。 - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
特定施設入居者生活介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(通所介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(認知症対応型通所介護)




