社会福祉法人 城陽市社会福祉協議会 西部デイサービスセンター 3
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- 介護サービスの種類
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- 通所介護
- 所在地
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6100121
京都府城陽市寺田乾出北55 - 連絡先
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Tel:0774
Fax:0774
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- ①自立支援と個々人に合わせた適切なケアの推進を図ります
②利用者に人権を尊重した良質なサービスを提供します
③利用者、家族や地域から信頼される、笑顔に満ちた明るい施設を目指します。 - 事業開始年月日
- 1999/02/01
- サービス提供地域
- 城陽市
- 営業時間
- 平日
- 9時05分~16時20分
- 土曜
- 9時05分~16時20分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 9時05分~16時20分
- 定休日
- 日曜日、年末・年始(12月29日~1月3日
- 留意事項
- 利用当日受診や私用がある場合は時短も実施している
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- 「あなたらしさを応援します!」をキャッチフレーズとして
どんなことがしたいか、どんな風になりたいか、ご利用者が自分らしく生活できるよう支援する事を目指しています。
認知症予防と心身機能向上に向けてのレクリエーションを重点的に取り組んでいます。
令和5年度より認知症回想法「おとなの学校」を職員が先生になり、毎日30分実施しています。問題を解くだけでなく、昔懐かしい話に花が咲きます。自立支援を心掛け、自己選択・自己決定できる環境つくりに努めています。利用者の皆様との会話を大切に、お一人お一人向き合う支援を心がけています。
今年度よりご利用者別に職員の担当制を導入し、より深く一人一人の思いに寄り添える体制といたしました。
5人一組を基本に状態に合わせた個別での機能訓練を実施し、出来る限りの自立支援に向けて取り組んで参ります。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (通所介護)
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- 浴室設備の数
- 3か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 費用は設定せず、別途負担とする
- 延長料金とその算定方法
- 費用設定なし
- 食費とその算定方法
- 昼食費(おやつ込) 1,100円 特別食1回/毎週 行事食あり
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 900円(昼食代おやつ含む)
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (通所介護)
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- 総従業者数
- 29人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 5人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 5人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 41.7%
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- 利用者情報 (通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<29.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 97人
- 要介護2
- 181人
- 要介護3
- 115人
- 要介護4
- 53人
- 要介護5
- 54人
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- その他 (通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 0774-53-8555
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/02/13
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- (良かった点)
利用者が気負わず楽しく、生活の延長の居場所になれるよう留意されています。利用者との会話を大切にし、利用者が通いたいと思える施設を心がけています。利用者・職員が相互の楽しめる、信頼できる施設環境を大切にされています。リハビリテーション専門職も導入されており、活動の中で利用者の自立を大切にされており、個々の利用者の運動能力を踏まえながら、それぞれの利用者の自立が維持できるよう、生活レベルが維持できるよう努められています。
在宅でのみでは支援に課題が生じる重度の方や、移動困難な利用者を積極的に受け入れ可能な施設として、圏域の介護支援専門員とも連携し、入浴支援や医療的観察にも取り組まれています。地域で在宅に困られている利用者の困難を少しでも軽減できる対応に努められています。
(改善が見込まれる点)
思いや意向の共有が長期に渡って共有できる仕組み作りを明確にする。
利用者の意向を踏まえた支援計画案は作成されているが、関わる職員全てが同じイメージがもてる取り組みが必要。
BCPにおいて、事由を問わず職員がやるべきことがすぐわかる仕組みが望まれる。 - 事業所のコメント
- ご利用者自身の言葉、思いを記録に残し職員全員が共有できる記録方法や共有方法を明確にし、把握した意向をさらに掘り下げ、具現化することで計画書も具体的な取り組みができる内容とすることができると認識しました。関わる職員全員が同じ方向・同じゴール、同じ目的で同じ関りを持てるように取り組みたいと思います。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
居宅介護支援
(通所介護)




