特別養護老人ホーム 加茂の里 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 居宅介護支援
- 通所介護
- 短期入所生活介護
- 所在地
-
6191154
京都府木津川市加茂町駅東四丁目1番地3 - 連絡先
-
Tel:0774-76-7607
Fax:0774-76-7802
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- ご利用者が可能な限り居宅において、自立した日常生活を維持、向上できるようその有する能力に応じて介護及び機能訓練を行い、意思及び人格を尊重し、常にご利用者の立場に立ったサービスの提供に努め、生活の質を高めるよう援助を行う。
- 事業開始年月日
- 2000/04/01
- サービス提供地域
- 京都府木津川市
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時00分
- 土曜
- 8時30分~17時00分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 8時30分~17時00分
- 定休日
- 日曜日、12月31日~1月3日
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容 (通所介護)
-
- サービスの特色
- ・ご利用者が自分らしく生活できるために、個別性を重視して、その人その人に合わせたケアを行っています。
・サービスの質を保証するための1つのシステムモデルである国際標準規格の品質マネジメントシステムISO9001の認証を取得しています。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (通所介護)
-
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 5km未満:500円
5km以上10km未満:1000円
10km以上:1500円 - 延長料金とその算定方法
- なし
- 食費とその算定方法
- 食事(昼食)の提供にかかる費用:720円/回
食材料費+人件費+光熱費 - キャンセル料とその算定方法
- あり / 利用日前日までに申し出があった場合:無料
利用日前日までに申し出がなかった場合:昼食費用相当額720円+おやつ費用相当額120円 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
-
- 従業者情報 (通所介護)
-
- 総従業者数
- 30人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 4人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 8人
- 非常勤
- 5人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 38.5%
-
- 利用者情報 (通所介護)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 40人<29.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 25人
- 要介護2
- 33人
- 要介護3
- 21人
- 要介護4
- 16人
- 要介護5
- 5人
-
- その他 (通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 0774-76-7607
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/02/21
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- なし
- 評価機関による講評
- 【特に良かった点とその理由】
・組織体制
法人と事業所が連携しながら、事業計画の策定から実施、進捗状況の確認、評価に至るまで、各種帳票やパソコンソフトを活用し、種瀬打て無化された運用がなされていました。
・職員間の情報共有
申し送り事項などがシステム化され、職員が業務開始時に個人IDを介護ソフトに入力することで自動的にパソコンの画面に表示され、関係職員に確実に情報が伝達される仕組みになっています。
・質の向上に対する検討体制
ICTの活用を通じた業務の効率化について、業界最先端で取り組んでおられます。職員本人の特性と事業所のミスマッチが起こらないよう、試用期間においても、気持ちよく働ける職場環境の整備や、事業内容をよく理解することができる風通しの良い職場づくり等を心がけておられることが、職員へのヒアリングで実感できました。
【特に良かった改善が望まれる点とその理由】
・実習の受入れ
実習受入れに関するマニュアルが整備され、実習指導者講習会に参加された職員もおられましたが、実習の指導者に対する学びの場が確認できませんでした。
【具体的なアドバイス】
実習生の受入れをコロナ禍のため休止されていました。実習生を受け入れることにより、日頃の自らの業務についての振り返りもできると考えます。また、実習受け入れのマニュアルを整備されていますので、実習受け入れ担当者への研修等を実施されることで更に良くなると思われます。受入れ担当者にもどのような声掛けや配慮、どのようなことを指導して行くのか等を含め、人財発掘のハウツーが身につくような研修の実施を検討されてはいがでしょうか。 - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
介護医療院
-
- サービス内容 (短期入所生活介護)
-
- サービスの特色
- ・ご利用者が自分らしく生活できるために、個別性を重視して、その人その人に合わせたケアを行っています。
・サービスの質を保証するための1つのシステムモデルである国際標準規格の品質マネジメントシステムISO9001の認証を取得しています。 - 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (短期入所生活介護)
-
- ユニット型居室の有無
- なし
- 居室の状況
- 個室
- 16.54㎡
18室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 37.64㎡
4室 - 4人部屋
- 51.94㎡
10室 - 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (短期入所生活介護)
-
- 食費とその算定方法
- 厨房、調理にかかる固定資産以外の費用+管理費+食材料費
朝食350円、昼食660円、夕食660円 - 滞在費とその算定方法
- 多床室:1250円/日
個室:1800円/日 - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
-
- 従業者情報 (短期入所生活介護)
-
- 総従業者数
- 68人
- 看護職員数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 3人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 23人
- 非常勤
- 10人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 4人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 60.6%
-
- 利用者情報 (短期入所生活介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 49人<34.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 13人
- 要介護3
- 16人
- 要介護4
- 9人
- 要介護5
- 4人
- 利用者の平均的な利用日数
- 13.6
-
- その他 (短期入所生活介護)
-
- 苦情相談窓口
- 0774-76-7607
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/2/21
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 【特に良かった点とその理由】
・組織体制
法人と事業所が連携しながら、事業計画の策定から実施、進捗状況の確認、評価に至るまで、各種帳票やパソコンソフトを活用し、種瀬打て無化された運用がなされていました。
・職員間の情報共有
申し送り事項などがシステム化され、職員が業務開始時に個人IDを介護ソフトに入力することで自動的にパソコンの画面に表示され、関係職員に確実に情報が伝達される仕組みになっています。
・質の向上に対する検討体制
ICTの活用を通じた業務の効率化について、業界最先端で取り組んでおられます。職員本人の特性と事業所のミスマッチが起こらないよう、試用期間においても、気持ちよく働ける職場環境の整備や、事業内容をよく理解することができる風通しの良い職場づくり等を心がけておられることが、職員へのヒアリングで実感できました。
【特に良かった改善が望まれる点とその理由】
・実習の受入れ
実習受入れに関するマニュアルが整備され、実習指導者講習会に参加された職員もおられましたが、実習の指導者に対する学びの場が確認できませんでした。
【具体的なアドバイス】
実習生の受入れをコロナ禍のため休止されていました。実習生を受け入れることにより、日頃の自らの業務についての振り返りもできると考えます。また、実習受け入れのマニュアルを整備されていますので、実習受け入れ担当者への研修等を実施されることで更に良くなると思われます。受入れ担当者にもどのような声掛けや配慮、どのようなことを指導して行くのか等を含め、人財発掘のハウツーが身につくような研修の実施を検討されてはいがでしょうか。 - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
介護医療院
-
- サービス内容 (居宅介護支援)
-
- サービスの特色
- ・ご利用者が自分らしく生活できるために、自立支援、個別性を重視して、その人その人に合わせたサービスを提供しています。
・サービスの質を保証するための1つのシステムモデルである国際標準規格の品質マネジメントシステムISO9001の認証を取得しています。 - 介護支援専門員1人当たりの利用者数
- 42.7人
-
- 利用料 (居宅介護支援)
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- サービス提供地域外に訪問する場合の交通費は、サービス提供地域との境界から目的地までの移動に実際に要した額。
ただし、通常の事業の実施地域以外で中山間地域等に居住する者へのサ-ビス提供加算を算定している場合の交通費は無料。
-
- 従業者情報 (居宅介護支援)
-
- 総従業者数
- 5人
- ケアマネジャー数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 0人
- うち主任ケアマネジャー数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーの退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
- 75%
-
- 利用者情報 (居宅介護支援)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 187人<98.1人>
- 要介護度別入所者数
- 要支援1
- 7人
- 要支援2
- 10人
- 要介護1
- 45人
- 要介護2
- 67人
- 要介護3
- 35人
- 要介護4
- 16人
- 要介護5
- 7人
-
- その他 (居宅介護支援)
-
- 苦情相談窓口
- 0774-34-1123
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/02/21
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
特定施設入居者生活介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防特定施設入居者生活介護
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
介護医療院
(通所介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所生活介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(居宅介護支援)




