京都市小川特別養護老人ホーム 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 通所介護
- 短期入所生活介護
- 所在地
-
6020951
京都府京都市上京区小川通今出川下る西入東今町375番地 - 連絡先
-
Tel:075-415-8840
Fax:075-415-8835
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- ~あなたの生活に「笑顔」と「やすらぎ」を~
1.常にご利用者の自尊心を大切にします。
2.常に安全・安心のある優しい介護に努めます。
3.常にご家族や地域とのかかわりを大切にします。 - 事業開始年月日
- 2002/01/10
- サービス提供地域
- 京都市上京区
北区の一部(千本通以東,鞍馬口通以南)
中京区の一部(御池通以北,千本通以東) - 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 8時30分~17時30分
- 日曜
- 8時30分~17時30分
- 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- なし(年中無休)
- 留意事項
- 特になし。
- 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容 (通所介護)
-
- サービスの特色
- 認知症になったり、疾病等により身体が不自由になったりしても、そうなる前と変わらず、家族や地域とのつながりを保ちながら、地域の一員として誇りをもって自立した生活を送れるよう、指定管理調書に基づいた支援に取り組んでいる。
地域貢献の取組として、地域の男性高齢者主体の団体「珈琲男団」に施設駐車場を提供し、毎第1火曜日にサロンを開催。また、上京区民まちづくり活動助成事業である「置きベンプロジェクト」に参画し、施設前にベンチを設置、さらに、学区住民福祉協議会等との連携により毎週水曜日に移動スーパーを、毎第1金曜日にパンの移動販売を実施し、地域住民と施設利用者との交流機会確保に努めた。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (通所介護)
-
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 徴収なし
- 延長料金とその算定方法
- 通常のサービス提供所要時間を超える場合は,超えた時間に該当するサービス提供所要時間にて算定。
- 食費とその算定方法
- 昼食代:600円
おやつ代:200円 - キャンセル料とその算定方法
- なし
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
-
- 従業者情報 (通所介護)
-
- 総従業者数
- 25人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 5人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 25%
-
- 利用者情報 (通所介護)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<29.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 28人
- 要介護2
- 29人
- 要介護3
- 20人
- 要介護4
- 12人
- 要介護5
- 8人
-
- その他 (通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 080-6227-7828
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2025/1/29
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- なし
- 評価機関による講評
- 1.労働環境への配慮(働きやすい職場づくり)
安全衛生委員会・代表者会議で毎月の時間外労働の分析や有給休暇
の取得把握を行い、業務内容を把握して、業務改善ができるよう取り
組んでいました。定期的な職員面談(1on1ミーテイング)の他、上司
への相談しやすいコミュニケーション体制と風通しの良い職場を意
識して取り組んでいました。職員の負担軽減としては、インカムやス
ライディングボードの導入の他、リハビリ専門職(事業所所属作業療
法士や法人の理学療法士)による介助姿勢の講習を受ける体制があり
ました。
2.地域との連携・情報発信
法人が設置する地域社会推進センターの行動指針に地域との関り
方を明記していました。小川デイ通信やSNSを活用し、事業所情報を
発信していました。地域の障がい者施設のパン工房や移動販売の情報
を地域に発信し、利用者を含めて地域住民の利用がありました。北区
上京区認知症サポートネットワークに所属し、地域ニーズの把握と事
業所情報を提供していました。地域住民も小学校の跡地の施設である
ことで愛着を持たれ、協力的とのことでした。
3.職員間の情報共有
介護記録ソフトや「ミーティングシート」、処置記録等で利用者情
報を共有していました。当日の終わりや、日々のミーテイングにて利
用者に関する気づきの共有を行っていました。その結果、例として食
事形態の早期の変更等をカンファレンスで検討していました。
4.意見・要望・苦情の受付
意見箱を設置していました。送迎時やサービス担当者会議で意向を
伝えやすいよう関係づくりに努めていました。年に1回デイサービス
アンケートを実施し意見や要望を聞き取り、結果には改善対応を含め
たメッセージを記載し、事業所内に貼り出していました。今年度より
家族懇談会を再開され、より広く意向を拾い上げ、サービスの質の向
上に努めていました - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
通所介護
短期入所生活介護
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
-
- サービス内容 (短期入所生活介護)
-
- サービスの特色
- 認知症になったり、疾病等により身体が不自由になったりしても、そうなる前と変わらず、家族や地域とのつながりを保ちながら、地域の一員として誇りをもって自立した生活を送れるよう、指定管理調書に基づいた支援に取り組んでいる。
地域貢献の取組として、地域の男性高齢者主体の団体「珈琲男団」に施設駐車場を提供し、毎第1火曜日にサロンを開催。また、上京区民まちづくり活動助成事業である「置きベンプロジェクト」に参画し、施設前にベンチを設置、さらに、学区住民福祉協議会等との連携により毎週水曜日に移動スーパーを、毎第1金曜日にパンの移動販売を実施し、地域住民と施設利用者との交流機会確保に努めた。 - 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- なし
-
- 設備の状況 (短期入所生活介護)
-
- ユニット型居室の有無
- なし
- 居室の状況
- 個室
- 17㎡
2室 - 2人部屋
- 22㎡
2室 - 3人部屋
- 4人部屋
- 44㎡
1室 - 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (短期入所生活介護)
-
- 食費とその算定方法
- 一日あたり1,500円(一食単位での請求)
(朝食395円,昼食600円,夕食505円)
※食費の基準費用額から - 滞在費とその算定方法
- 個室 1,171円/日
多床室 855円/日
※基準費用額から - 利用者負担軽減制度の有無
- あり
-
- 従業者情報 (短期入所生活介護)
-
- 総従業者数
- 68人
- 看護職員数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員数
- 常勤
- 33人
- 非常勤
- 12人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 5人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 80%
-
- 利用者情報 (短期入所生活介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 45人<34.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 5人
- 要介護2
- 9人
- 要介護3
- 20人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 7人
- 利用者の平均的な利用日数
- 7
-
- その他 (短期入所生活介護)
-
- 苦情相談窓口
- 080-6227-7828
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2025/1/29
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- なし
- 評価機関による講評
- 1.労働環境への配慮(働きやすい職場づくり)
安全衛生委員会・代表者会議で毎月の時間外労働の分析や有給休暇
の取得把握を行い、業務内容を把握して、業務改善ができるよう取り
組んでいました。定期的な職員面談(1on1ミーテイング)の他、上司
への相談しやすいコミュニケーション体制と風通しの良い職場を意
識して取り組んでいました。職員の負担軽減としては、インカムやス
ライディングボードの導入の他、リハビリ専門職(事業所所属作業療
法士や法人の理学療法士)による介助姿勢の講習を受ける体制があり
ました。
2.地域との連携・情報発信
法人が設置する地域社会推進センターの行動指針に地域との関り
方を明記していました。小川デイ通信やSNSを活用し、事業所情報を
発信していました。地域の障がい者施設のパン工房や移動販売の情報
を地域に発信し、利用者を含めて地域住民の利用がありました。北区
上京区認知症サポートネットワークに所属し、地域ニーズの把握と事
業所情報を提供していました。地域住民も小学校の跡地の施設である
ことで愛着を持たれ、協力的とのことでした。
3.職員間の情報共有
介護記録ソフトや「ミーティングシート」、処置記録等で利用者情
報を共有していました。当日の終わりや、日々のミーテイングにて利
用者に関する気づきの共有を行っていました。その結果、例として食
事形態の早期の変更等をカンファレンスで検討していました。
4.意見・要望・苦情の受付
意見箱を設置していました。送迎時やサービス担当者会議で意向を
伝えやすいよう関係づくりに努めていました。年に1回デイサービス
アンケートを実施し意見や要望を聞き取り、結果には改善対応を含め
たメッセージを記載し、事業所内に貼り出していました。今年度より
家族懇談会を再開され、より広く意向を拾い上げ、サービスの質の向
上に努めていました - 事業所のコメント
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
通所介護
短期入所生活介護
定期巡回・随時対応型訪問介護看護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(通所介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所生活介護)




