高草あすなろデイサービスセンター 3
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- 介護サービスの種類
-
- 通所介護
- 所在地
-
6801418
鳥取県鳥取市大桷330 - 連絡先
-
Tel:0857-30-5613
Fax:0857-39-1801
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 介護保険法令に従い、利用者が可能な限り居宅において、その有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう適切な通所サービスの提供をします。
- 事業開始年月日
- 1998/10/12
- サービス提供地域
- 鳥取市
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- -
(-) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 土曜日、日曜日、12/31~1/3
- 留意事項
- 特になし
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- 1、それぞれの利用者の計画に沿って、理学療法士、作業療法士や看護職員により個別機能訓練を行っています。
2、シナプソロジーの資格を有した職員による認知機能低下予防プログラムを実施しています。
3、花見などの季節のドライブ、また、海岸や足湯へ出かけたり、毎月、誕生会での手作りおやつ作りなどアクティビティ活動を通し楽しんで
頂いています。ショッピングセンター等に出かけ、身体機能の低下の防止を図っています。
4、ご希望の方は足湯(遠赤外線ボール)などの「くつろぎの時間」もお楽しみいただけます。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (通所介護)
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- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 当該費用の徴収等なし
- 延長料金とその算定方法
- 当該費用の徴収等なし
- 食費とその算定方法
- 1日につき 食費 650円
- キャンセル料とその算定方法
- なし
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (通所介護)
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- 総従業者数
- 14人
- 看護職員
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 2人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 66.7%
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- 利用者情報 (通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 28人<32.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 6人
- 要介護2
- 15人
- 要介護3
- 11人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 1人
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- その他 (通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 0857-30-5613
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2021/12/20
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◇特に評価の高い点
1.法人として「イクボス・ファミボス宣言」と「えるぼし認定」を受けている。人事考課の面談時に家庭環境や体調面の把握に努め、定期的に人事異動を行い、離職防止に努めている。有給休暇の取得促進や、ノー残業デイを定めるなど、ワークライフ・バランスに配慮した取り組みを行っている。
2.法人内の研修委員会を中心に教育・研修の年間計画を策定・実施し、定期的に評価見直しを行っている。新規採用や異動職員に対しては、プリセプター制度を取り入れてマンツーマンで指導に当たっている。
3.令和3年度より認知機能低下予防のためのプログラム『シナプソロジー』を取り入れ、認定研修を受講した職員を中心に取り組んでいる。
4.法人としてICT化を推進している。介護記録ソフトを導入し、統一様式で記録している。パソコンとタブレットで職員が情報共有しており、バイタルサインのデータ自動入力などの工夫をし、通い帳や記録物記入の省略化にもなっている。
◇期待できる点
1.感染予防対策に力を入れており、空気清浄オゾン発生器・靴裏除菌マットの整備、二次調理済みの食材を導入している。
2.介護職員、看護職員のほか理学療法士を配置し、個別機能訓練も積極的に行い、利用者の身体機能の維持・向上に努めている。
◇改善が求められる点
1.今後も引き続き、人材の確保と更なる業務の見直しを期待する。
2.コロナ禍により介護場面での密接なかかわりの制限がある中、さらにコミュニケーションの工夫や狭さ解消のための環境調整に努めてほしい。 - 事業所のコメント
- なし。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問リハビリテーション
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
居宅介護支援
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
(通所介護)




