ボンセジュール北松戸ケアステーション 3
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- 介護サービスの種類
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- 訪問介護
- 所在地
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2710064
千葉県松戸市上本郷2106-1 - 連絡先
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Tel:047-308-2501
Fax:047-308-2502
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- ①事業所の訪問介護員等は、要介護者等の心身の状況、その置かれている環境等に応じて、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排せつ、食事の介護その他の生活全般にわたる援助を行う
②事業の実施にあたっては、関係区市町村、地域包括支援センター、地域の保健・医療福祉サービスとの綿密な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 - 事業開始年月日
- 2016/11/01
- サービス提供地域
- 松戸市上本郷
- 営業時間 ※()内はサービスを利用できる時間
- 平日
- 9時00分~18時00分
(9時00分~18時00分) - 土曜
- 9時00分~18時00分
(9時00分~18時00分) - 日曜
- 9時00分~18時00分
(9時00分~18時00分) - 祝日
- 9時00分~18時00分
(9時00分~18時00分) - 定休日
- 年末年始(12/29~1/3)
- 留意事項
- 上記 営業日外 営業時間外 においても 必要に応じて対応いたします。
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- サービス内容 (訪問介護)
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- サービスの特色
- ご利用者やご家族及び担当ケアマネージャーとの連携を重視しており、ご利用者の近くで気持ちや生活の細やかな部分に対応したお手伝いを提供できます。
- 通院等乗降介助の実施の有無
- なし
- 頻回の20分未満の身体介護の実施の有無
- なし
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- 利用料 (訪問介護)
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 通常の事業の実施地域を越えて行う指定訪問介護等に要した交通費は、その実額を徴収いたします。
なお、自動車を使用した場合の交通費は、通常の実施地域を越えて1kmにつき26円とします。 - キャンセル料とその算定方法
- あり / ①ご予約日の前営業日の営業終了時間までに連絡があった場合 キャンセル料不要
②それ以降の連絡またはキャンセル連絡なきキャンセルの場合
要介護1~5の方:料金の10% (消費税が別途かかります)
※1 ただし、利用者の病変、急な入院等の場合には、キャンセル料はご負担いただきません。 - 利用者負担軽減制度の有無
- なし
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- 従業者情報 (訪問介護)
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- 総従業者数
- 41人
- 訪問介護員等数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 39人
- 訪問介護員等の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 訪問介護員等のうち介護福祉士の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 19人
- 経験年数10年以上の訪問介護員等の割合
- 9.8%
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- 利用者情報 (訪問介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 61人<36.1人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 14人
- 要介護2
- 19人
- 要介護3
- 14人
- 要介護4
- 10人
- 要介護5
- 4人
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- その他 (訪問介護)
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- 苦情相談窓口
- 0120-251-662
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2025/8/1
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 企業理念Benesse(よく生きる)の基、利用者と職員の「よく生きる」を実現するための判断と行動基準を「ベネッセスタイルケア宣言」に示し、「お客様本位」を常に考えて行動、「公明正大」に行動、「人の和と思いやりの気持ち」に満ちた行動、「プロとしての自覚と誇り」を持って行動、私たちの言動は「ホームの価値を左右する」ものと認識して行動する等を日々の会議や研修で共有している。今回実施したモチベーション調査の結果では①理念・目標の納得は84%②仕事の遣り甲斐84%③目標達成努力は88%④支援に創意工夫を活かしている75%⑤今の仕事は自分自身にとって大切と思う92%等と職員モチベーションが高く、理念の実践に真摯に取り組む職員の姿を高く評価したい。
「その方らしさに深く寄り添い」、利用者の能力に応じた自立した日常生活を営めるような援助を大切にして取り組んでいる。利用者、家族の希望や考えの把握に重点を置き、食事・排泄・入浴などの状態と介助の必要性についてのアセスメントを丁寧に実施している。また、生活リズムや生活習慣の継続を大切にし、過剰な介助により利用者の力を奪わないように、自立支援を目標に多職種の意見を取り入れて、居宅サービス計画書の目標に沿った訪問介護計画書をサービス提供責任者が作成している。「日々の心身の変化を見逃さず変化に合わせた対応」を心がけ、利用者とのコミュニケーションや信頼関係を構築している。
常勤・非常勤全ての職員に対し、STEP1研修として入社時研修(理念、ビジネスマナー等)を実施し、入職後は先輩職員がプリセプターになり、OJT指導をおこなうと共にホーム全体で丁寧に育成している。さらに3か月研修、8カ月研修、STEP2、STEP3研修など充実した育成体制を整えている。また、ホームでは特定事業所加算研修計画を策定し、登録、常勤介護職員必須の個人情報、看取り研修等年8回の集合研修と職員個々の研修計画に基づく介護技術等の個別研修を実施し、職員は自己研鑽に努めている。法人では、「介護のプロフェッショナル」を育成するために、認知症ケア、安全管理と事故防止、介護技術、医療連携&ACP等の「究極の専門性」を認定する社内専門資格制度(マジ神制度)を設け、専門分野を極めることによる法人全体の介護技術の向上と、専門資格習得による処遇改善など、明確な人材育成が実践されている。 - 事業所のコメント
- アンケート結果で、職員が職場環境や人間関係が良いと感じている職員が多いことは非常に良い点であった。また介助に自信を持っていない職員が少なくないので、まだ自信が無い職員へは実技研修の実施やヒヤリングなどで確認を行っていく。利用者のみなさまにヘルパーが礼儀正しく丁寧な対応を行っていると感じて頂いているので継続していきたい。他社事業所と比べる機会がなく、自社事業所の運用や実施状況が他社より高い基準で行われていることの認識がなかった為、今後は自信を持って業務を遂行していけると感じる。
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
特定施設入居者生活介護
居宅介護支援
介護予防特定施設入居者生活介護
(訪問介護)




