デイサービスセンターなかよし 3
3
- 介護サービスの種類
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- 通所介護
- 所在地
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8620913
熊本県熊本市東区尾ノ上3丁目3番1号 - 連絡先
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Tel:096-381-8089
Fax:096-381-5155
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 理念:おいしい食事、安心して気持ちよく入れるお風呂、楽しいくつろぎの空間、今日を満足してお帰りいただくために私たちは、真心を込めて、プロの介護で、お手伝いします。
基本方針と実践活動
①お一人お一人の利用者のニーズ把握と各種サービスの提供
②地域に根ざした啓蒙活動により、利用者の増加を図る。
③スタッフの充実と教育研修の充実により、サービスの質の向上を図る。
④介護予防事業への積極的な参画 - 事業開始年月日
- 1999/10/01
- サービス提供地域
- 熊本市(尾ノ上、帯山、山ノ内、月出(月出1~4丁目のみ)、東町(東町1~2丁目のみ)、健軍小学校校区(湖東2~3丁目を除く))
※左記地域以外でもご希望の方はご相談下さい。 - 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 8時30分~17時30分
- 日曜
- 8時30分~17時30分
- 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 12月31日~1月3日
- 留意事項
- 日曜日は月1回実施しています。
年末年始に関して特別な希望がある場合は、サービス提供を行う場合がある。 - 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容 (通所介護)
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- サービスの特色
- 光明石温泉(大浴場)による神経痛、リウマチ、冷え性、肩こり、腰痛、疲労回復などの効能と利用者の状態に合わせた食事の提供、音楽療法、誕生会、ゲーム、フラダンス、筑前琵琶の演奏会、マジック、日舞鑑賞、創作活動、頭の体操等による脳の活性化など多様なアクティビティ活動を実施しています。またパワーリハ機械3台、エルゴメーター、座位での筋力訓練、平行棒内での歩行訓練及び下肢筋力訓練、イージ・ウォーク(足首屈曲マシン)、フットマッサージャーなど多様なメニューを利用者のニーズに合わせて実施し、介護予防に力を入れています。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (通所介護)
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- 浴室設備の数
- 2か所
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (通所介護)
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- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 通常の事業の実施地域を超えて行う通所介護に要した交通費については、1kmあたり37円の支払いを受けると定めていますが、現状としては徴収しておりません。
- 延長料金とその算定方法
- 1時間1500円、2時間3000円を延長料金として徴収します。
- 食費とその算定方法
- 食事料金は400円となっており、内訳は、食材費250円、その他経費150円となっています。
- キャンセル料とその算定方法
- なし / 運営規程では、利用者の病状の急変など、緊急やむを得ない事情がある場合を除き、利用日の前日に連絡があった場合は、利用料自己負担分の10%、利用日の前日までに連絡が無かった場合は、利用料自己負担分の50%のキャンセル料が発生するとしていますが、現在は頂いておりません。
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (通所介護)
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- 総従業者数
- 24人
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 4人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 6人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 66.7%
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- 利用者情報 (通所介護)
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- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<30.0人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 21人
- 要介護2
- 9人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
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- その他 (通所介護)
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- 苦情相談窓口
- 096-213-1055
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2019/03/04
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- なし
- 評価機関による講評
- ◆特に評価の高い点
*利用者を個人として尊重する取り組み
理念・基本方針・認知症マニュアル・認知症心得等を行動規範とし、一人ひとりの意向や自己決定などを尊重した利用者主体の接し方でサービスを提供している。職員は、権利擁護・虐待防止・拘束禁止等や、認知症介護の基礎・実践者・リーダー研修等を受講し、利用者尊重の意識を高め、尊厳を守る支援に努めている。訪問調査では、食事・レクリエーション・運動等の場面ごとに利用者に前もって説明し、了解を得て支援している職員の姿が観察され、利用者尊重の意識が浸透していることが確認できた。
*利用者の状況に合わせた機能訓練や介護予防活動で利用者満足
職員は利用者宅を訪問し、生活機能アセスメントを実施し、個別機能訓練計画書や運動機能向上計画書を作成して機能向上を図り、定期的に評価と見直しを行い自宅での生活が継続出来る様支援している。多種多様な運動機器の他、血行を促す足浴や加圧式介護機器等を充実させ、利用者が楽しみながら介護予防や自立支援が出来るように支援している。帰宅する車中、笑顔で「明日もまた行くね」と職員に伝える利用者の様子から「今日を満足してお帰りいただく為に」という理念の実践を確認できた。
*美味しい食事の提供
居宅介護計画、通所介護計画、アセスメントや日々の希望をもとに個別の食事に関する希望等を一覧表にまとめ、管理栄養士に伝え献立等に活かしている。昼食の準備事は介護職員も厨房に入り、当日の利用者一人ひとりの状態や変化に対応した適時・適温の食事となるように配慮している。毎日の献立は白板で紹介し、食材は法人の畑で収穫された無農薬野菜等を使用し、食前に食事の内容を説明してBGMを流しながら職員と一緒に食べる楽しい食事支援となっている。
*職員の教育・研修の充実
法人全体の職員を対象とした内部研修と事業所の専門性に関する外部研修計画が策定され実施されている。利用者の機能維持や家族介護負担の軽減等を支援することを方針の一つとして、食中毒・救急法・接遇・身体拘束・腰痛予防等に加えて、認知症介護基礎・実践者・実践リーダー研修等、年間を通して多くの職員が研修を受講し、サービスの質の向上に繋げている。
◆改善を求められる点
*利用者の快適性や来所者が利用しやすいように配慮した設備
一日の流れに沿った支援の中で、排泄の時間帯が重なりトイレ前での順番待ちや、食後の口腔ケア時に洗面所が混雑している様子が見られた。また、デイルームでは、利用者の活動を優先し動線確保に配慮すると、スペースにゆとりが感じられずに戸惑いが生ずるような環境のように見られた。改善のための検討が必要と思われる。 - 事業所のコメント
- (H31.3.4)
第三者評価を受審して、自事業所のサービスを客観的に評価して頂き、改めて気づかされることが沢山ありました。今が改善に向けてのスタートラインであり、今回の結果を活かして、できそうなことから一歩ずつ、全職員で改善に向けた取り組みを行って行きます。決して焦ることなく、改善に向けた取り組みの効果を職員に実感してもらいながら、職員の成長につなげたいと考えています。評価をして頂いたことは、職員の自信につながるのではないでしょうか。その一方で、トイレや口腔ケア時の混雑など、環境面での課題が明らかになった為、早速改善に向けた話し合いを行っていきます。これからサービスの質の向上を通して職員・利用者・家族にとって満足度を高められるよう、前向きに取り組んで行きたいです。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
通所介護
認知症対応型通所介護
認知症対応型共同生活介護
居宅介護支援
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
(通所介護)




