デイサービスセンター えがお 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 通所介護
- 所在地
-
8996303
鹿児島県霧島市横川町中ノ字岩元5091番地1 - 連絡先
-
Tel:0995-64-6666
Fax:0995-64-6660
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- いつまでも住み慣れた自宅での生活を実施するために
・地域の中で役割を持ち、社会参加を促進する
・リハビリテーションを提供することで、心身ともに元気に
・家でも、デイサービスでも、どこでもいつでも えがおで - 事業開始年月日
- 2011/02/01
- サービス提供地域
- 霧島市、湧水町、さつま町
- 営業時間
- 平日
- 9時00分~16時05分
- 土曜
- -
(-) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- 9時00分~16時05分
- 定休日
- 土曜日・日曜日 12月30日~1月3日
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容 (通所介護)
-
- サービスの特色
- リハビリ専門員による個別リハの実施 小集団による機能訓練の実施
完全個浴
選べる活動実施(園芸、書道、グランドゴルフ、散歩、手芸、調理、買い物 等) - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
-
- 設備の状況 (通所介護)
-
- 浴室設備の数
- 2か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所介護)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 通常の事業の実施地域以外の地域に居住する利用者に対し送迎を行う場合は、実施地域を超えた地点から路程1キロメートル当たり20円を実費として微収する。
- 延長料金とその算定方法
- 特になし
- 食費とその算定方法
- 1日昼食代 550円 (令和7年1月より実施)
- キャンセル料とその算定方法
- なし / 特になし
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
-
- 従業者情報 (通所介護)
-
- 総従業者数
- 12人
- 看護職員
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 50%
-
- 利用者情報 (通所介護)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<31.5人>
- 要介護度別利用者数
- 要介護1
- 16人
- 要介護2
- 11人
- 要介護3
- 3人
- 要介護4
- 2人
- 要介護5
- 0人
-
- その他 (通所介護)
-
- 苦情相談窓口
- 0995-64-6666
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- ◇特に評価の高い点
・リハビリ特化型事業所として、リハビリ機器が充実しており作業療法士など専門職を配置し日常動作訓練の充実が図られている。
・利用者は複数の活動メニューから選択でき社会参加に配慮して屋外活動も提供している。「えがお畑」に大根を植え収穫して、切り干し大根づくりや大根葉は漬物づくりに取り組んだり、地域の小学校訪問や子供たちの訪問をうけたり、地域の文化祭に出品し、地域と楽しく交流できている。
◇改善を求められる点
・事業計画、経営計画は事業所の目指す方向性についての到達目標が記載されているが中長期計画は数値目標や具体的な成果等を設定するなど、実施状況の評価を行える内容が望まれる。
・単年度の計画には、中・長期計画の内容を反映した事業内容が具体的に示されていることが望まれる。
・職務分掌フローチャートが策定されているが、平常時のみならず、有事(災害、事故等)における管理者の役割と責任について、不在時の権限委任等を含め明確化が望まれる。 - 事業所のコメント
- 全体を通して感じたことは、施設をより多くの方に知って頂くこと、より良いサービスを提供するためには人材育成が不可欠であるという事です。当事業所がある町は、人口が400人にも満たない場所です。デイサービスも当施設を含め2か所しかなくサービスを必要とする方々は選択肢の少ない環境に強いられていると思います。そのような限られた環境の中でも必要な支援を、より質の高い内容で利用者の方に提供することが当事業所の役割であり氏江美でもあると考えています。
より良いサービスを必要な方々に提供を行っていくには、サービス内容を充実させることはもちろんですが、サービス提供を行っていく施設が存続するための努力も行っていく必要があると感じました。
より良いサービスの提供を行うために、どの職員も同じように対応ができ、サービスの質の維持やリスクを軽減させるためにもマニュアル化する事の重要性を感じ、日ごろから行っているサービス内容をしっかりと把握し解決するための計画を立て実施し評価を行う事が意義のあるサービスの提供につながることも理解することができた。何より、施設運営やサービス提供を行う職員が常に会社理念を意識しながら自分たちがどのように本当に必要なサービス支援を行っていくべきかを常に考え、統一した対応や支援が実施(マニュアル化)でき、客観的に評価して改善していけるように人材育成・教育を行っていくことがまず先決であるということに気付いた。何となく行っていたことも、そこに必要性や重要性があることを理解したことで、職員からの自発的発言や行動がより見られるようになってきているのも事実。
当事業所のサービス支援に対する理念や内容をより多くの方に知ってもらいながら、利用される方や家族が安心して施設利用を行ってもらい、住み慣れた自宅での生活がいつまでもえがおで過ごして頂けるよう、頑張っていきたいです。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
居宅介護支援
(通所介護)




