介護老人保健施設老健くしろ指定通所リハビリテーション事業所 3
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- 介護サービスの種類
-
- 居宅介護支援
- 通所リハビリ
- 短期入所療養介護
- 所在地
-
0840902
北海道釧路市昭和190番地4462 - 連絡先
-
Tel:0154-55-2882
Fax:0154-53-3010
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
-
- 運営方針
- 利用者が居宅での生活を1日でも長く継続できるよう、短期入所療養介護及び介護予防短期入所療養介護や通所リハビリテーション及び介護予防通所リハビリテーションといったサービスを提供し、在宅ケアを支援することを目的とした事業である。
- 事業開始年月日
- 1996/06/01
- 送迎サービスの提供地域
- 釧路市(旧音別町を除く)・釧路町・白糠町
- 営業時間
- 平日
- 9時30分~14時30分
- 土曜
- 9時30分~14時30分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 9時30分~14時30分
- 定休日
- 日曜日・年末年始(12/31~1/3)
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容 (通所リハビリ)
-
- サービスの特色
- ・食堂、デイルームが巨大なアトリウム構造で、天窓からの陽光が燦々と降り注ぎ多くの観葉植物などが配置され施設全体が明るく開放的空間を有している
・パワーリハビリなど豊富なリハビリメニューと木工、園芸などの多彩な趣味活動があり個別、集団訓練の充実を図っている
・天然温泉の入浴設備で入浴を実施している - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
-
- 設備の状況 (通所リハビリ)
-
- 浴室設備の数
- 4か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所リハビリ)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- なし
- 延長料金とその算定方法
- 基準時間外施設利用料 2時間未満 1,000円
(延長サービス2時間 100単位に準じる) - 食費とその算定方法
- 基準費用額 1日 523円 (昼食523円)
- キャンセル料とその算定方法
- なし
-
- 従業者情報 (通所リハビリ)
-
- 総従業者数
- 42人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 10人
- 非常勤
- 0人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の数
- 常勤
- 10人
- 非常勤
- 2人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 50%
-
- 利用者情報 (通所リハビリ)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 70人<41.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 28人
- 要支援2
- 29人
- 要介護1
- 37人
- 要介護2
- 66人
- 要介護3
- 9人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 1人
-
- その他 (通所リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 0154-55-2331
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
居宅介護支援
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
-
- サービス内容 (短期入所療養介護)
-
- 利用制限
- サービスの特色
- ・施設医師と併設協力病院連携のもと医学管理を徹底している
・食堂、デイルームが巨大なアトリウム構造で、天窓からの陽光が燦々と降り注ぎ多くの観葉植物などが配置され施設全体が明るく開放的空間を有している
・パワーリハビリなど豊富なリハビリメニューやさまざまな趣味活動があり個別、集団訓練の充実を図っている
・天然温泉の入浴設備があり、入浴を実施している - 送迎サービスの有無
- あり
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- 設備の状況 (短期入所療養介護)
-
- 施設の形態
- 介護老人保健施設
- ユニット型居室の有無
- なし
- 療養室の状況
- 個室
- 13.42㎡
4室 - 2人部屋
- 19.68㎡
2室 - 3人部屋
- 4人部屋
- 38.06㎡
23室 - 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (短期入所療養介護)
-
- 食費とその算定方法
- 基準費用額 1日 1,455円
(朝食409円+昼食523円+夕食513円=1,455円) - 滞在費とその算定方法
- 多床室 437円/日
-
- 従業者情報 (短期入所療養介護)
-
- 総従業者数
- 80人
- 看護職員数
- 常勤
- 14人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 29人
- 非常勤
- 3人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 59.4%
- 夜勤を行う従業者数
- 6人
-
- 利用者情報 (短期入所療養介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 29人<22.3人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 4人
- 要介護1
- 4人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 13人
- 要介護5
- 1人
- 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 18.62日<7.8日>
-
- その他 (短期入所療養介護)
-
- 苦情相談窓口
- 0154-55-2331
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
居宅介護支援
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
-
- サービス内容 (居宅介護支援)
-
- サービスの特色
- 併設施設に医師、看護師、社会福祉士などの専門職が配置されており、緊急時や困難事例に於いては専門性を生かした相談体制(スーパーピジョン)が確保できる。
- 介護支援専門員1人当たりの利用者数
- 31.6人
-
- 利用料 (居宅介護支援)
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 中山間地域等にサービスを提供する場合として、介護報酬上(所定単位数の5%を加算)にて頂く。
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- 従業者情報 (居宅介護支援)
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- 総従業者数
- 6人
- ケアマネジャー数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- うち主任ケアマネジャー数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーの退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
- 60%
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- 利用者情報 (居宅介護支援)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 194人<100.9人>
- 要介護度別入所者数
- 要支援1
- 24人
- 要支援2
- 12人
- 要介護1
- 69人
- 要介護2
- 68人
- 要介護3
- 14人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 2人
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- その他 (居宅介護支援)
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- 苦情相談窓口
- 0154-55-2567
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
通所リハビリテーション
短期入所生活介護
短期入所療養介護
福祉用具貸与
特定福祉用具販売
居宅介護支援
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所生活介護
介護予防短期入所療養介護
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
介護予防支援
介護老人福祉施設
介護老人保健施設
(通所リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所療養介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(居宅介護支援)




