デイケアセンターら・ぱーす 3
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- 介護サービスの種類
-
- 訪問リハビリ
- 通所リハビリ
- 短期入所療養介護
- 所在地
-
0018052
北海道札幌市北区篠路町上篠路6番286 - 連絡先
-
Tel:011-774-1131
Fax:011-774-1818
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション)は、要介護者(要支援者)等が居宅において、その有する能力に応じて自立した日常生活を営む事ができるように、理学療法・作業療法・言語療法その他必要なリハビリテーションを行う事を目的とします。
- 事業開始年月日
- 2005/05/01
- 送迎サービスの提供地域
- 札幌市北区・東区
- 営業時間
- 平日
- 9時50分~16時00分
- 土曜
- 9時50分~16時00分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- 9時50分~16時00分
- 定休日
- 日曜・年末年始12/31~1/3
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容 (通所リハビリ)
-
- サービスの特色
- (1)通所リハビリテーション(介護予防通所リハビリテーション)計画の作成
利用者の個別サービス計画を作成し、サービス提供をします。
(2)送迎
原則として玄関まで送迎します。
(3)食事の提供
利用者の身体の状態、病状及び嗜好を考慮し適切な時間に行います。
(4)入浴
利用者の身体の状態に合わせ入浴の介助をします。(特殊浴槽もあります。)
(5)医学的管理下における看護
看護師が1日の健康チェックを行います。
(6)介護
日常生活全般のお手伝いをします。
※その他季節に応じた行事、各種レクリエーションを提供します。
(7)リハビリテーション
・運動器機能向上(介護予防通所リハビリテーション)
利用者の心身の状態の維持向上をはかります。
・リハビリテーションマネジメント(通所リハビリテーション)
リハビリテーション実施計画に基づきリハビリテーションを実施いたします。
(月8回以上通所リハビリテーションを利用した場合に限ります。)
(8)短期集中リハビリテーション(通所リハビリテーション)
退院(所)又は認定日から3ヶ月以内は短期集中リハビリテーションを実施いたします。
(9)個別リハビリテーション(通所リハビリテーション)
退院(所)又は認定日から3ヶ月以降は個別リハビリテーションを実施いたします。
(1月に8回以上通所し、月に13回を限度とします。)
(10)認知症短期集中リハビリテーション(通所リハビリテーション)
認知症の利用者に対して、退院(所)又は利用開始から3ヶ月以内は認知症短期集中リハ
ビリテーションを実施いたします。(1週に2回を限度とします。)
(11)若年性認知症受入
受け入れた若年性認知症の利用者ごとに個別の担当者を決め、その担当者を中心に利用者のニーズに応じた介護サービス を提供します。
(12)栄養改善(通所リハビリテーション・介護予防通所リハビリテーション)
管理栄養士による栄養改善計画を作成し、利用者の栄養改善サービスを提供します。(要介護者は月に2回・要支援者は月 に1回を限度とします。)
(13)口腔機能向上(通所リハビリテーション・介護予防通所リハビリテーション)
利用者の口腔機能の維持向上を目的とし、個別に実施する口腔清掃・摂食・嚥下機能に関する訓練、指導を実施します。(要 介護者は月に2回・要支援者は月に1回を限度とします。)
(14)訪問指導等(通所リハビリテーション)
理学療法士・作業療法士が利用者の居宅を訪問し、運動機能の検査等行い通所リハビリテーションの計画を作成いたします。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (通所リハビリ)
-
- 浴室設備の数
- 1か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所リハビリ)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 届出エリア以外の送迎なし。
- 延長料金とその算定方法
- 無し
- 食費とその算定方法
- 食材料費及び調理にかかる実費 650円/1食
- キャンセル料とその算定方法
- あり / 利用当日8時半以降キャンセルの場合715円
-
- 従業者情報 (通所リハビリ)
-
- 総従業者数
- 48人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 10人
- 非常勤
- 1人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員数
- 常勤
- 9人
- 非常勤
- 3人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員の数
- 常勤
- 12人
- 非常勤
- 4人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 36.4%
-
- 利用者情報 (通所リハビリ)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 75人<41.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 5人
- 要支援2
- 22人
- 要介護1
- 58人
- 要介護2
- 52人
- 要介護3
- 17人
- 要介護4
- 16人
- 要介護5
- 6人
-
- その他 (通所リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 011-774-1131
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護老人保健施設
-
- サービス内容 (短期入所療養介護)
-
- 利用制限
- 無し
- サービスの特色
- (1)施設サービス計画の作成
介護支援専門員
サービス計画は、利用者及びご家族の希望、把握された解決すべき課題を医師や他の職員と協議の上、サービス目標とその達成期間、内容・サービスを提供する上で留意すべき事項を盛り込んだ施設サービス計画の原案を作成します。作成後においても実施状況と解決すべき課題を把握し必要において計画の変更を行います。サービス計画は利用者及び身元引受人に対して説明し同意後交付します。
(2)食事
・利用者の身体の状態、病状及び嗜好を考慮し適切な時間に行います。食事は利用者の自立の支援に配慮して食堂で行われるようにします。管理栄養士は栄養管理、栄養ケアマネジメント等栄養状態の管理を行います。
(3)医学的管理下における看護及び介護
・利用者の自立支援と日常生活に資するよう、病状及び心身の状況に応じ適切な技術をもって行うこととします。
・入浴は週2回適切な方法で行います。ただし、状況に応じ入浴が出来ない場合は清拭対応します。
・病状及び心身の状況に応じ、適切な方法で排泄の自立に必要な援助を行います。
・オムツをお使いいただいている利用者の方については、適切にオムツをお取り替えいたします。
・着替え、整容、その他の日常生活上の世話を適切に行います。
(4)リハビリテーション
利用者の心身の機能維持・回復を図り、日常生活の自立を援助し、必要に応じ理学療法・作業療法・言語療法を計画的に行います。
(5)生活相談
利用者及びご家族との連絡調整を図り、安心して生活できる環境を整備します。
(6)理美容サービス
月に2週間程度、施設内で実施します。
(7)行事やレクリエーション
計画的に行事やレクリエーションを行います。
(8) 行政手続きの代行 - 送迎サービスの有無
- あり
-
- 設備の状況 (短期入所療養介護)
-
- 施設の形態
- 介護老人保健施設
- ユニット型居室の有無
- あり
- 療養室の状況
- 個室
- 10.69㎡
80室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所療養介護)
-
- 食費とその算定方法
- 厚生労働省の定められた基準額1,445円/日(朝食365円 昼食600円 夕食480円)
- 滞在費とその算定方法
- 厚生労働省の定められた基準額
ユニット型個室居住費 2,006円/日
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- 従業者情報 (短期入所療養介護)
-
- 総従業者数
- 79人
- 看護職員数
- 常勤
- 9人
- 非常勤
- 3人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員数
- 常勤
- 42人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 28.6%
- 夜勤を行う従業者数
- 5人
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- 利用者情報 (短期入所療養介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 27人<22.3人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 6人
- 要介護2
- 8人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 6人
- 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 3.0日<7.8日>
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- その他 (短期入所療養介護)
-
- 苦情相談窓口
- 011-774-1131
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護老人保健施設
-
- サービス内容 (訪問リハビリ)
-
- サービスの特色
- 訪問リハビリでは介護支援専門員によるケアプランに基づき、利用者様、ご家族様に対して、きめ細かなニーズに対応できるように身体機能の維持・向上だけでなく、歩行練習やトイレ動作練習、入浴動作練習等のリハビリテーションを実施し、トータルに在宅生活をサポートできるような体制を整えています。
また、より良いサービスを提供できるよう最新の知見・技術を学ぶ為、施設内外での勉強会・研修会に積極的に参加し日々研鑽に励んでおります。 - 24時間電話相談対応の有無
- なし
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- 利用料 (訪問リハビリ)
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 交通費は実施地域を超える地点から自宅までの交通費の実費を徴収する。
自動車を使用した場合は以下の額とする。
片道5Km未満 300円
片道5Km以上10Km未満 500円
以下、1Kmを増すごとに100円を加算(いずれも消費税別途) - キャンセル料とその算定方法
- あり / 660円(税別)
但し、体調不良等やむを得ない場合はこの限りではない。
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- 従業者情報 (訪問リハビリ)
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- 総従業者数
- 15人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 9人
- 非常勤
- 1人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 36.4%
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- 利用者情報 (訪問リハビリ)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 22人<37.7人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 10人
- 要介護2
- 10人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 1人
-
- その他 (訪問リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 011-774-1131
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所介護
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護老人保健施設
(通所リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所療養介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(訪問リハビリ)




