上溝介護老人保健施設 いずみ 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 通所リハビリ
- 短期入所療養介護
- 所在地
-
2520243
神奈川県相模原市中央区上溝6-18-40 - 連絡先
-
Tel:042-760-1715
Fax:042-760-8551
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- いずみデイケアは、開設当初から
1.家庭的な雰囲気の中に
2.維持期のリハビリを楽しく実行できる。
3.個別性を尊重した関わりの中で生活機能の低下を防止できる。
これらを目標に取り組んできた。個々のご利用者が楽しく通所される事でご家族の介護負担をできるだけ解消し、住み慣れた地域で「活動」や「参加」の機会を失わずに生活が続けられるようサポートしている。 - 事業開始年月日
- 2000/11/01
- 送迎サービスの提供地域
- 相模原市
- 営業時間
- 平日
- 08時45分~17時30分
- 土曜
- 08時45分~17時30分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- -
(-) - 定休日
- 日曜日・祝祭日
- 留意事項
- 年末年始の休みは12/30~1/3
- 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容 (通所リハビリ)
-
- サービスの特色
- いずみデイケアの印象をご利用者に伺ったところ、「職員が明るく気持ちがいい」との声をいただきました。スタッフが心掛けていることは、「1.ご利用者には誠実を尽くす 2.介助が過剰にならないよう、ご自身の能力を活用して頂けるように支援する 3.在宅で介護されているご家族としっかり連携する」ことです。 デイケアはリハビリの充実が何より大切です。PT・OTによるリハビリの後は「体が楽になる」と、どなたも満足な言葉を発せられています。また、手作業や脳トレーニングにも工夫をこらし、個別の趣味・興味を活用し、関心の高いものを選んでいます。身体だけでなく、楽しみながら心と脳を働かせるリハビリを行っております。 要介護・要支援状態にあっても『住み慣れた我が家で暮らし、地域社会とのつながりを大切にしながら生活したい』という思いを支援していきたいと努力しております。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
-
- 設備の状況 (通所リハビリ)
-
- 浴室設備の数
- 2か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所リハビリ)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 実施していません。
- 延長料金とその算定方法
- 提供なし
- 食費とその算定方法
- 昼食(おやつ込)代 757円/回
- キャンセル料とその算定方法
- なし
-
- 従業者情報 (通所リハビリ)
-
- 総従業者数
- 26人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 1人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の数
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 33.3%
-
- 利用者情報 (通所リハビリ)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 20人<32.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 4人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 18人
- 要介護3
- 7人
- 要介護4
- 6人
- 要介護5
- 2人
-
- その他 (通所リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 042-760-1715
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所リハビリテーション
短期入所療養介護
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護老人保健施設
-
- サービス内容 (短期入所療養介護)
-
- 利用制限
- 全ての相談を受け付けているが、急性期治療を要する方の入所を制限する場合がある。
- サービスの特色
- 「個々の利用者が日々、自分らしく暮らしていると実感できる生活環境を整える」「常に利用者の立場に立ち、安心と満足の得られるケアを提供する」。これは、全スタッフの討論を経て、新入職員にも理解しやすい表現でまとめた当施設のケアの理念である。 この理念を具現化するために(1)継続ケアの中で獲得した健康情報や生活情報をもとに、きめ細かなケアプランを作成している。(2)平成14年度以降、身体拘束はゼロである。稀に、拘束を申し出る家族がいるが、その是非について誠実に説明し、理解を得られるよう努力している。(3)リズムある生活を送るために、体調を考慮しつつ積極的に離床を進めている。離床の動機づけとなるよう、多様な行事や各種レク活動を推進している。中でも特徴的なものに、専門家による「音楽療法」があり、利用者に大変な人気を呼んでいる。 生活の場としての安心感を作り出すことで、ケアや生活全般に関する利用者の要望・感情の表出や、意欲の発揮を支援し、その人らしい暮らしを維持できるよう、全スタッフで奮闘しているところである。
- 送迎サービスの有無
- あり
-
- 設備の状況 (短期入所療養介護)
-
- 施設の形態
- 介護老人保健施設
- ユニット型居室の有無
- なし
- 療養室の状況
- 個室
- 17.46㎡
10室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 34.1㎡
20室 - 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (短期入所療養介護)
-
- 食費とその算定方法
- 標準負担額1日あたり¥1,853-(朝食¥440、昼食・おやつ¥757、夕食¥656) 但し、標準負担額減額対象者は、減額認定証に提示されている額。
- 滞在費とその算定方法
- 滞在費〔個室〕1日あたり1,890円〔多床室〕1日あたり500円
-
- 従業者情報 (短期入所療養介護)
-
- 総従業者数
- 81人
- 看護職員数
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 8人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 21人
- 非常勤
- 25人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 9人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 28.3%
- 夜勤を行う従業者数
- 4人
-
- 利用者情報 (短期入所療養介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 0人<15.6人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 0人
- 要介護4
- 0人
- 要介護5
- 0人
- 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 8.5日<6.5日>
-
- その他 (短期入所療養介護)
-
- 苦情相談窓口
- 042-760-1715
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所リハビリテーション
短期入所療養介護
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護老人保健施設
(通所リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所療養介護)




