医療法人 社団 医聖会 介護老人保健施設 とちのき 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 居宅介護支援
- 通所リハビリ
- 短期入所療養介護
- 所在地
-
6190238
京都府精華町相楽郡精華町精華台7丁目4-1 - 連絡先
-
Tel:0774
Fax:0774
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- 通所リハビリテーション等計画に基づいて、理学療法その他必要なリハビリテーションを行い、利用者様の心身の機能の維持回復及び向上を図り、利用者様が1日でも長く居宅での生活を維持できるよう在宅ケアの支援に努めます。
- 事業開始年月日
- 2011/4/1
- 送迎サービスの提供地域
- 精華町、木津川市(木津川台・兜台・吐師)
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 8時30分~17時30分
- 日曜
- -
(-) - 祝日
- -
(-) - 定休日
- 日、祝日及び12月31日~1月3日
- 留意事項
- 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容 (通所リハビリ)
-
- サービスの特色
- 季節ごとの行事・レクレーションと年間を通じて楽しんでいただく企画をしている。
リハビリには理学療法士以外にも介護職員も共有し、生活リハビリとして関わる時間を設けている。 - 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- あり
-
- 設備の状況 (通所リハビリ)
-
- 浴室設備の数
- 2か所
- 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (通所リハビリ)
-
- サービス提供地域外の送迎の費用とその算定方法 (サービスの提供地域では送迎費の負担はありません)
- 該当なし。
- 延長料金とその算定方法
- 該当者なし。
- 食費とその算定方法
- 600円:人件費及び食材料費
- キャンセル料とその算定方法
- なし
-
- 従業者情報 (通所リハビリ)
-
- 総従業者数
- 19人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 0人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 2人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の数
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 0%
-
- 利用者情報 (通所リハビリ)
-
- 利用定員 ※<>内の数値は都道府県平均
- 30人<32.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 1人
- 要支援2
- 8人
- 要介護1
- 14人
- 要介護2
- 19人
- 要介護3
- 19人
- 要介護4
- 11人
- 要介護5
- 0人
-
- その他 (通所リハビリ)
-
- 苦情相談窓口
- 0774-98-2600
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2022/10/31
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護予防支援
介護老人保健施設
介護医療院
-
- サービス内容 (短期入所療養介護)
-
- 利用制限
- 血液透析・人工呼吸器等高度な医療が必要な場合。
その他状態については相談によって決定する。 - サービスの特色
- 各種行事・レクリエーション・クラブ活動等を通じて、明るく家庭的な雰囲気を重視し、利用者様が「にこやかで」「個性豊かに」過ごすことが出来るサービスを提供することを心がけている。
- 送迎サービスの有無
- あり
-
- 設備の状況 (短期入所療養介護)
-
- 施設の形態
- 介護老人保健施設
- ユニット型居室の有無
- なし
- 療養室の状況
- 個室
- 18.16㎡
12室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 39.69㎡
22室 - 消火設備の有無
- あり
-
- 利用料 (短期入所療養介護)
-
- 食費とその算定方法
- 1食ごとの設定にしており、朝400円・昼600円・夕600円としている。
算定方法としては人件費及び食事材料費に関する費用。
負担限度額認定書がある場合は各段階費用で算定している。 - 滞在費とその算定方法
- 1日個室利用の場合は1,728円・多床室の場合は660円徴収している。
負担限度額認定書を持っている利用者に対しては各段階ごとの費用で算定している。
算定方法としては設備に関わる費用。
-
- 従業者情報 (短期入所療養介護)
-
- 総従業者数
- 83人
- 看護職員数
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 6人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 35人
- 非常勤
- 2人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 1人
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 35.1%
- 夜勤を行う従業者数
- 6人
-
- 利用者情報 (短期入所療養介護)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 5人<26.8人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 1人
- 要介護2
- 1人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 0人
- 利用者の平均的な利用日数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 4.8日<7.0日>
-
- その他 (短期入所療養介護)
-
- 苦情相談窓口
- 0774-98-2600
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2022/10/31
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護予防支援
介護老人保健施設
介護医療院
-
- サービス内容 (居宅介護支援)
-
- サービスの特色
- 利用者様が出来る限り自宅で自分らしい生活が出来るよう支援して行く事を念頭に置いています。
- 介護支援専門員1人当たりの利用者数
- 35人
-
- 利用料 (居宅介護支援)
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- サービス提供地域を超えた地点から片道 2Km未満 275円(税込)
2Km以上 550円(税込)
-
- 従業者情報 (居宅介護支援)
-
- 総従業者数
- 2人
- ケアマネジャー数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- うち主任ケアマネジャー数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーの退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち看護師の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- ケアマネジャーのうち介護福祉士の資格を持つ従業者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
- 100%
-
- 利用者情報 (居宅介護支援)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 39人<98.1人>
- 要介護度別入所者数
- 要支援1
- 2人
- 要支援2
- 2人
- 要介護1
- 4人
- 要介護2
- 12人
- 要介護3
- 12人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 3人
-
- その他 (居宅介護支援)
-
- 苦情相談窓口
- 0774-98-2600
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2022/10/31
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 訪問介護
訪問看護
訪問リハビリテーション
居宅療養管理指導
通所リハビリテーション
短期入所療養介護
居宅介護支援
介護予防訪問看護
介護予防訪問リハビリテーション
介護予防居宅療養管理指導
介護予防通所リハビリテーション
介護予防短期入所療養介護
介護予防支援
介護老人保健施設
介護医療院
(通所リハビリ) 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所療養介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(居宅介護支援)




