介護予防通所リハビリテーションながよ 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 通所リハビリ
- 所在地
-
8512126
長崎県長与町西彼杵郡長与町吉無田郷647 - 連絡先
-
Tel:0958836124
Fax:0958836685
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- 利用者の目標に応じた自立支援環境を関連職種が協同して提供します。自立支援として、特に利用者自らの足で歩いて生活するためのリハビリテーション環境を提供します。動くこと、話すこと、笑うことを楽しみながら、生活行為向上、長期目標の達成に向けた支援をします。各種リハビリ機器を完備。利用者それぞれに合った運動が可能です。ノルディックウォークや口腔機能向上訓練の実施、屋外での生活動作訓練も行い、それぞれの生活力が自然に身につくように取り組んで参ります。
- 事業開始年月日
- 2007/04/01
- 送迎サービスの提供地域
- 長与町、長崎市(滑石・横尾、岩屋、西浦上・三川の地域包括支援センターが担当している地区)
- 営業時間
- 平日
- 8時20分~17時20分
- 土曜
- 8時20分~17時20分
- 日曜
- 時分~時分
- 祝日
- 時分~時分
- 定休日
- 日祝日
- 留意事項
- 年末年始(12月30日から1月3日まで)は休みになります。
- 延長サービスの有無
- なし
-
- サービス内容
-
- サービスの特色
- 全身の筋肉を刺激し、通常のウォーキングよりエネルギー消費量が20%増加するウォーキングエクササイズ「ノルディックウォーク」が実施できます。体力づくり、スタミナアップ、減量などに効果的です。機能訓練のみではなく、利用者それぞれの希望を聴取し、身体機能に応じて活動・参加の練習を行います。趣味活動・生活動作・公共交通機関での移動・季節に応じた外出などの活動訓練を行っています。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
-
- 設備の状況
-
- 浴室設備の数
- 0か所
- 消化設備の有無
- あり
-
- 利用料
-
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法
- 延長料金とその算定方法
- なし
- 食費とその算定方法
- なし
- キャンセル料とその算定方法
- なし
-
- 従業者情報
-
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 総従業者数
- 9人
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 総従業員数
- 9人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 2人
- 理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の退職者数
- 看護職員
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 介護職員数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員の退職者数
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 100%
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
-
- 利用者情報
-
- 利用定員
- 30人
- 都道府県平均
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 34人
- 要支援2
- 45人
- 要介護1
- 11人
- 要介護2
- 4人
- 要介護3
- 1人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 0人
-
- その他
-
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 訪問介護訪問看護訪問リハビリテーション居宅療養管理指導通所介護通所リハビリテーション看護小規模多機能型居宅介護(複合型サービス)居宅介護支援介護予防訪問看護介護予防訪問リハビリテーション介護予防居宅療養管理指導介護予防通所リハビリテーション介護予防支援
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- 長与病院介護予防通所リハビリテーションながよ
- 電話番号
- 0958836124
- 対応している時間(平日)
- 8時20分~17時15分
- 対応している時間(土曜)
- 8時20分~17時15分
- 対応している時間(日曜)
- 時分~時分
- 対応している時間(祝日)
- 時分~時分
- 定休日
- 日祝日
- 留意事項
- ①苦情は面接、電話、書面などにより苦情受付担当者が随時受け付けます。②担当者が不在でも他の職員で対応します。その後苦情の内容を担当者に報告し、担当者は迅速に苦情内容の確認と対処を行う体制をとります。③苦情を受けたら早急に対応の具体的方針を定め、担当者が利用者および家族に説明します。④苦情内容は記録として保管し、再発防止に役立てます。
(通所リハビリ)




