福祉用具 アプローズ 3
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- 介護サービスの種類
-
- 福祉用具貸与
- 特定福祉用具販売
- 所在地
-
3440058
埼玉県春日部市栄町2-220 - 連絡先
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Tel:048-797-9200
Fax:048-797-9201
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 毎日の生活から自立支援を行えるようホームリハビリテーションを目指し、利用者一人ひとりと十分なコミュニケーションをとりながら利用者の身体状況、家庭内の環境を考慮した福祉用具の選定、援助、取り付け、調整等を行い、福祉用具を貸与することにより利用者のホームリハビリテーションと介護者の介護負担の軽減をサポートします。
- 事業開始年月日
- 2010/06/01
- サービス提供地域
- 春日部市、宮代町、杉戸町、越谷市、松伏町、白岡市、幸手市、吉川市、さいたま市(岩槻区、見沼区、北区、大宮区、中央区、緑区、浦和区、南区)
- 営業時間
- 平日
- 9時00分~17時00分
- 土曜
- -
(-) - 日曜
- -
(-) - 祝日
- -
(-) - 定休日
- 土・日・祝日、年末年始12月29日~1月3日
- 留意事項
- 土曜日に対応をご希望の場合は、事前にご相談ください。
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- サービス内容 (福祉用具貸与)
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- サービスの特色
- 数ある商品の中から身体状況、家庭内環境を踏まえた適切な用具の選定を行います。
毎日の生活から自立支援を行えるよう前向きなホームリハビリテーションを提供し、利用者と介護者双方のいきいきと暮らせる『自立・介護』の環境づくりを専門性を生かしたサービスでバックアップしていきます。
車椅子のシーティングなど座位姿勢の不安定なかたにも細かく調整を行っていきます。
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- 費用(利用者負担1割の場合) (福祉用具貸与)
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- 貸与の種目
- 車いす
- あり / 250円~4500円
- 特殊寝台
- あり / 450円~1800円
- 床ずれ防止用具
- あり / 226円~1270円
- 体位変換器
- あり / 74円~998円
- 手すり
- あり / 50円~1862円
- スロープ
- あり / 50円~2300円
- 歩行器
- あり / 150円~842円
- 歩行補助つえ
- あり / 100円~240円
- 認知症老人徘徊感知機器
- あり / 400円~2420円
- 移動用リフト
- あり / 426円~5910円
- 自動排泄処理装置
- あり / 1048円~1048円
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 通常の実施地域を越えて行う業務に要した交通費は、その実費を徴収します。
なお、自動車を使用した場合の交通費は、通常の実施地域を超えた地点から路程 1キロメートルあたり、80円を徴収します。
支払いを受けるには利用者又はその家族に対して事前に文書で説明した上で支払いに同意を得ます。 - 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法
- 福祉用具の搬出入に通常必要となる人数以上の従事者やクレーン車など特別な機器が必要になる場合は現に要した費用を徴収します。費用の支払いを受ける場合には、利用者又はその家族に対して事前に説明した上で支払いに同意を得ます。
- キャンセル料とその算定方法
- なし
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- 従業者情報 (福祉用具貸与)
-
- 総従業者数
- 9人
- 福祉用具専門相談員数
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 0人
- 福祉用具専門相談員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合
- 16.7%
-
- 利用者情報 (福祉用具貸与)
-
- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 1802人<822.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 60人
- 要支援2
- 149人
- 要介護1
- 340人
- 要介護2
- 513人
- 要介護3
- 270人
- 要介護4
- 275人
- 要介護5
- 195人
-
- その他 (福祉用具貸与)
-
- 苦情相談窓口
- 048-797-9200
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 福祉用具貸与
特定福祉用具販売
居宅介護支援
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
介護予防支援
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- サービス内容 (特定福祉用具販売)
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- サービスの特色
- 理学療法士が身体状況、家庭内環境を踏まえた適切な用具の選定を行います。
毎日の生活から自立支援を行えるよう前向きなホームリハビリテーションを提供し、利用者と介護者双方のいきいきと暮らせる『自立・介護』の環境づくりを専門性を生かしたサービスでバックアップしていきます。
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- 費用(利用者負担1割の場合) (特定福祉用具販売)
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- 販売の種目
- 腰掛便座
- あり / 613円~376730円
- 自動排泄処理装置の交換可能部品
- あり / 1760円~30000円
- 排泄予測支援機器
- あり / 9900円~9900円
- 入浴用いす
- あり / 968円~39800円
- 浴槽用手すり
- あり / 1155円~4345円
- 浴槽内いす
- あり / 1045円~2310円
- 入浴台
- あり / 1320円~6650円
- 浴室内すのこ
- あり / 2013円~6259円
- 浴槽内すのこ
- あり / 5049円~5049円
- 入浴用介助ベルト
- あり / 550円~1760円
- 簡易浴槽
- あり / 6480円~149800円
- 移動用リフトのつり具の部分
- あり / 1000円~7920円
- スロープ※可搬型は除く
- あり / 176円~4356円
- 歩行器※歩行車は除く
- あり / 1700円~4480円
- 歩行補助つえ※松葉杖は除く
- あり / 500円~2500円
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 通常の実施地域を超えて行う業務に要した交通費は、その実費を徴収します。
なお、自動車を使用した場合の交通費は、通常の実施地域を超えた地点から路程1キロメートルあたり、80円を徴収します。
支払いを受ける場合には、利用者又はその家族に対して事前に文書で説明したうえで支払いに同意を得ます。 - 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法
- 福祉用具の搬出入に通常必要となる人数以上の従事者やクレーン車など特別な機器が必要になる場合は、現に要した費用を徴収します。費用の支払いを受ける場合には、利用者又はその家族に対して事前に説明した上で支払いに同意を得ます。
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- 従業者情報 (特定福祉用具販売)
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- 総従業者数
- 9人
- 福祉用具専門相談員数
- 常勤
- 6人
- 非常勤
- 0人
- 福祉用具専門相談員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合
- 16.7%
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- 利用者情報 (特定福祉用具販売)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 17人<15.1人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 2人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 3人
- 要介護2
- 1人
- 要介護3
- 4人
- 要介護4
- 5人
- 要介護5
- 2人
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- その他 (特定福祉用具販売)
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- 苦情相談窓口
- 048-797-9200
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- なし
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 福祉用具貸与
特定福祉用具販売
居宅介護支援
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
介護予防支援
(福祉用具貸与) 厚生労働省の紹介ページへ
(特定福祉用具販売)




