株式会社ヤマシタ 藤沢営業所 3
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- 介護サービスの種類
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- 福祉用具貸与
- 特定福祉用具販売
- 住宅改修
- 所在地
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2510012
神奈川県藤沢市村岡東1-16-2 - 連絡先
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Tel:0466-50-1133
Fax:0466-50-1134
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- ①介護保険法等関連法を遵守し、運営基準にのっとり事業運営を行います。
②要介護者等の自立の支援や、介護者の介護負担軽減に資する福祉用具を選定・提供いたします。
③サービスの質の向上を目指し、常にその改善を図るよう努力いたします。
④常に清潔かつ安全な福祉用具を提供します。
⑤利用者からの苦情に適切に対応します。
⑥福祉用具貸与に関し、定期的に訪問し使用状況、適合状況の確認を実施します
(要介護1、要支援1もしくは要支援2の利用者に対して、弊社が特別に安価で提供する、介護保険を適用しない特殊寝台や車いす等の福祉用具貸与の場合は除きます。) - 事業開始年月日
- 1986/04/01
- サービス提供地域
- 藤沢市、鎌倉市、茅ヶ崎市、寒川町、平塚市
- 営業時間
- 平日
- 9時00分~18時00分
- 土曜
- 9時00分~18時00分
- 日曜
- 9時00分~18時00分
- 祝日
- 9時00分~18時00分
- 定休日
- なし
- 留意事項
- 年中無休
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- サービス内容 (福祉用具貸与)
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- サービスの特色
- 365日対応:土日祝日、お盆や正月も休まず対応。急な納品依頼や商品の故障、平日はお休みが取れない介護者の方にも、迅速に対応いたします。業界随一の品揃え:状態の変化にも柔軟に対応できるよう、業界トップクラスの豊富な品揃えを実現。もちろんプロの視点から、お客様に最適な商品をお選びします。万全の定期訪問:定期訪問で、利用状況の確認と商品点検を実施。お体やお気持ちの変化に対応した商品交換の提案や、用具のメンテナンスを行います。徹底した衛星管理:清潔・安心な福祉用具が当社のモットー。お客様にお届けする商品は、すべて衛生管理センターでの徹底した洗浄・消毒を経ています。
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- 費用(利用者負担1割の場合) (福祉用具貸与)
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- 貸与の種目
- 車いす
- あり / 202円~3014円
- 特殊寝台
- あり / 604円~3632円
- 床ずれ防止用具
- あり / 334円~2100円
- 体位変換器
- あり / 134円~906円
- 手すり
- あり / 102円~2400円
- スロープ
- あり / 52円~2140円
- 歩行器
- あり / 202円~750円
- 歩行補助つえ
- あり / 118円~152円
- 認知症老人徘徊感知機器
- あり / 400円~800円
- 移動用リフト
- あり / 426円~5298円
- 自動排泄処理装置
- あり / 804円~804円
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 通常のサービス実施地域以外 1kmあたり20円(運営規程)
- 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法
- 搬入に際し、クレーン等を使用した場合、その実費(運営規定)
- キャンセル料とその算定方法
- なし / キャンセル料はいただきません。
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- 従業者情報 (福祉用具貸与)
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- 総従業者数
- 30人
- 福祉用具専門相談員数
- 常勤
- 21人
- 非常勤
- 0人
- 福祉用具専門相談員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合
- 33.3%
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- 利用者情報 (福祉用具貸与)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 4786人<1084.0人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 334人
- 要支援2
- 598人
- 要介護1
- 847人
- 要介護2
- 1035人
- 要介護3
- 708人
- 要介護4
- 769人
- 要介護5
- 495人
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- その他 (福祉用具貸与)
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- 苦情相談窓口
- 0466-50-1133
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/09/17
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 福祉用具貸与
特定福祉用具販売
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
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- サービス内容 (特定福祉用具販売)
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- サービスの特色
- 超高齢化社会の到来により、高齢者のさまざまな生活の質の向上が求められ、それぞれのニーズに合ったサービスが選択される事になる。高齢者が要介護状態になった場合でも、住み慣れた居宅で可能な限り持っている能力に応じて、自立した人間らしい生活を送ることが出来る様になるために、在宅で生活される要介護者の自立の支援や、介護される方の負担の軽減に資するような福祉用具を、心身の状況やその置かれている環境に応じて選定し、他のサービスと連携をとりながら居宅での自立生活を支援する為、特定福祉用具販売を行い、高齢者の生活の質の維持・向上に寄与することを事業の目的とする。
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- 費用(利用者負担1割の場合) (特定福祉用具販売)
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- 販売の種目
- 腰掛便座
- あり / 1320円~10000円
- 自動排泄処理装置の交換可能部品
- あり / 2200円~2530円
- 排泄予測支援機器
- あり / 9900円~9900円
- 入浴用いす
- あり / 1760円~10000円
- 浴槽用手すり
- あり / 2090円~3520円
- 浴槽内いす
- あり / 2090円~3850円
- 入浴台
- あり / 2640円~5808円
- 浴室内すのこ
- あり / 5000円~10000円
- 浴槽内すのこ
- あり / 5000円~10000円
- 入浴用介助ベルト
- あり / 1243円~1496円
- 簡易浴槽
- あり / 8030円~8030円
- 移動用リフトのつり具の部分
- あり / 4620円~6820円
- スロープ※可搬型は除く
- あり / 385円~1034円
- 歩行器※歩行車は除く
- あり / 1950円~4480円
- 歩行補助つえ※松葉杖は除く
- あり / 780円~2640円
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 通常のサービス実施地域以外 1kmあたり20円(運営規程)
- 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法
- 搬入に際し、クレーン等を使用した場合、その実費(運営規程)
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- 従業者情報 (特定福祉用具販売)
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- 総従業者数
- 30人
- 福祉用具専門相談員数
- 常勤
- 21人
- 非常勤
- 0人
- 福祉用具専門相談員の退職者数
- 常勤
- 2人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合
- 28.6%
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- 利用者情報 (特定福祉用具販売)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 44人<12.1人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 2人
- 要支援2
- 11人
- 要介護1
- 10人
- 要介護2
- 11人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 4人
- 要介護5
- 1人
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- その他 (特定福祉用具販売)
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- 苦情相談窓口
- 0466-50-1133
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2024/09/27
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 福祉用具貸与
特定福祉用具販売
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
(福祉用具貸与) 厚生労働省の紹介ページへ
(特定福祉用具販売)




