みんなの福祉用具 3
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- 介護サービスの種類
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- 福祉用具貸与
- 特定福祉用具販売
- 所在地
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2440004
神奈川県横浜市戸塚区小雀町1465-16 - 連絡先
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Tel:045-443-6341
Fax:045-443-6342
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 事業所が実施する福祉用具貸与(介護予防福祉用具)の従事者は、要介護者等がその有する能力に応じ、自立した日常生活を営むことができるよう配慮して行うものとする。
福祉用具貸与(介護予防福祉用具貸与)の実施にあたっては、居宅介護支援事業所その他保健医療サービスまたは福祉サービスを提供するものとの密接な連携に努めるとともに、関係市区町村とも連携を図り、総合的なサービスの提供に努める。 - 事業開始年月日
- 2014/01/01
- サービス提供地域
- 神奈川県全域・町田市
- 営業時間
- 平日
- 9時00分~18時00分
- 土曜
- 9時00分~18時00分
- 日曜
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(-) - 祝日
- -
(-) - 定休日
- 日祝日、年末年始(12/30~1/3)
- 留意事項
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- サービス内容 (福祉用具貸与)
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- サービスの特色
- 私たち、みんなの福祉用具のスタッフは「シーティングエンジニア」の資格取得を目指し日々、シーティングについて勉強をしております。様々な研修・講習に赴き、素晴らしい先生方の講義を受ける度に、新しい気づきがあり、これまでの自分たちの仕事を見つめ直し、反省させられる事もあります。今後も更に、知識、技術を深め、「姿勢で困ったらみんなの福祉用具に任せよう」と思って頂けるように精進しております。 シーティングエンジニア基礎講習修了
経験知識豊富な福祉用具専門相談員をはじめ、グループ法人訪問看護ステーションのリハビリスタッフとの連携し、より良い環境を整えられるよう、隔週での用具のフィッティングや様々な課題を解決出来るよう、アセスメント同行を実施しております。
迅速に、専門的に、を心掛け、より良い住環境整備のご提供に努めております。
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- 費用(利用者負担1割の場合) (福祉用具貸与)
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- 貸与の種目
- 車いす
- あり / 250円~4500円
- 特殊寝台
- あり / 500円~1500円
- 床ずれ防止用具
- あり / 500円~1200円
- 体位変換器
- あり / 100円~700円
- 手すり
- あり / 50円~1400円
- スロープ
- あり / 50円~2150円
- 歩行器
- あり / 200円~750円
- 歩行補助つえ
- あり / 100円~200円
- 認知症老人徘徊感知機器
- あり / 400円~1400円
- 移動用リフト
- あり / 700円~5300円
- 自動排泄処理装置
- あり / 800円~1500円
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 通常の事業の実施地域を越えて行う指定(介護予防)福祉用具貸与に要した交通費は実費を徴収する。
尚、自動車を使用した場合の交通費は通常の事業の実施地域を越えてから、片道1km毎に100円(税別)を徴収する。 - 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法
- 福祉用具の搬入にクレーンなど特別な措置が必要な場合は当該措置に要する実費を徴収する。
ただし、その費用の支払いを受ける場合は、お客様に対して事前に文書で説明した上で、支払いに同意する旨の文書に署名(記名捺印)を受けることとする。 - キャンセル料とその算定方法
- なし
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- 従業者情報 (福祉用具貸与)
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- 総従業者数
- 9人
- 福祉用具専門相談員数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 0人
- 福祉用具専門相談員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合
- 57.1%
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- 利用者情報 (福祉用具貸与)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 4343人<1084.0人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 113人
- 要支援2
- 351人
- 要介護1
- 393人
- 要介護2
- 1348人
- 要介護3
- 881人
- 要介護4
- 772人
- 要介護5
- 485人
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- その他 (福祉用具貸与)
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- 苦情相談窓口
- 045-443-6341
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2025/6/30 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 福祉用具貸与
特定福祉用具販売
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
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- サービス内容 (特定福祉用具販売)
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- サービスの特色
- 経験豊富な福祉用具専門相談員をはじめ、グループ法人の訪問看護ステーションの看護師・理学療法士・作業療法士・言語聴覚士とも
連携を図り、専門職の視点での機器の選定相談が行えます。迅速に、専門的に、を心掛け、より良い住環境整備のご提供に努めております。
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- 費用(利用者負担1割の場合) (特定福祉用具販売)
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- 販売の種目
- 腰掛便座
- あり / 805円~414900円
- 自動排泄処理装置の交換可能部品
- あり / 1600円~12000円
- 排泄予測支援機器
- あり / 99000円~99000円
- 入浴用いす
- あり / 800円~380800円
- 浴槽用手すり
- あり / 1000円~5610円
- 浴槽内いす
- あり / 968円~2530円
- 入浴台
- あり / 1320円~6050円
- 浴室内すのこ
- あり / 2035円~0円
- 浴槽内すのこ
- あり / 5049円~0円
- 入浴用介助ベルト
- あり / 275円~1760円
- 簡易浴槽
- あり / 7128円~182800円
- 移動用リフトのつり具の部分
- あり / 3000円~7000円
- スロープ※可搬型は除く
- あり / 1760円~43560円
- 歩行器※歩行車は除く
- あり / 17000円~54800円
- 歩行補助つえ※松葉杖は除く
- あり / 7140円~25000円
- サービス提供地域外での交通費とその算定方法 (サービス提供地域では交通費の負担はありません)
- 通常の事業の実施地域を越えて行う指定(介護予防)特定福祉用具販売に要した交通費は実費を徴収する。
尚、自動車を使用した場合の交通費は通常の事業の実施地域を越えてから、片道1km毎に100円(税別)を徴収する。 - 搬入に特別な措置がいる場合の費用と、その算定方法
- 福祉用具の搬入にクレーンなどの特別な措置が必要な場合は当該措置に要する実費を徴収する。
ただし、その費用の支払いを受ける場合は、お客様に対して事前に文章で説明した上で、支払いに同意する旨の文章に署名(記名捺印)を受けることとする。
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- 従業者情報 (特定福祉用具販売)
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- 総従業者数
- 9人
- 福祉用具専門相談員数
- 常勤
- 7人
- 非常勤
- 0人
- 福祉用具専門相談員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 0人
- 経験年数10年以上の福祉用具専門相談員の割合
- 85.7%
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- 利用者情報 (特定福祉用具販売)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 66人<12.1人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 5人
- 要支援2
- 13人
- 要介護1
- 13人
- 要介護2
- 12人
- 要介護3
- 10人
- 要介護4
- 9人
- 要介護5
- 4人
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- その他 (特定福祉用具販売)
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- 苦情相談窓口
- 045-443-6341
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- あり
- 開示状況
- あり
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2025/6/30 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 福祉用具貸与
特定福祉用具販売
介護予防福祉用具貸与
特定介護予防福祉用具販売
(福祉用具貸与) 厚生労働省の紹介ページへ
(特定福祉用具販売)




