ユニット型短期生活介護事業所フルーツ・シャトーよいち 3
3
- 介護サービスの種類
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- 短期入所生活介護
- 所在地
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0460003
北海道余市町余市郡余市町黒川町19丁目1番地2 - 連絡先
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Tel:0135-22-5350
Fax:0135-22-6025
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 1.事業所の職員は要介護状態等になった利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう、入浴、排泄、食事等の介護その他必要な日常生活上の世話及び機能訓練を行うことにより、利用者の心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体的及び精神的負担の軽減を図るよう努めるものとする。
2.事業所の運営にあたっては、利用者の人格・人権を尊重し、利用者の立場にたったサービス提供に努めるとともに、利用者がその有する能力に応じて可能な限り自立した生活を営むことができるよう支援する。
3.事業の実施にあたっては、関係市町村、居宅介護支援事業者、地域包括支援センター、保険医療サービス又は福祉サービスを提供する事業所、又は地域関係団体、ご家族との密接な連携により、指定短期入所生活介護の提供開始前から終了後に至るまで利用者が継続的に保健医療サービス及び福祉サービスを利用できるよう必要な援助に努めるものとする。 - 事業開始年月日
- 2006/08/01
- 協力医療機関
- 北海道社会事業協会余市病院
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- サービス内容 (短期入所生活介護)
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- サービスの特色
- 余市祭り・秋祭り・もちつき大会など季節に応じた行事を実施している。
採れたての蕗、さんまの炭焼きや鮭のチャンチャン焼きなど、季節に応じた食事を提供している。等 - 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- なし
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- 設備の状況 (短期入所生活介護)
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- ユニット型居室の有無
- あり
- 居室の状況
- 個室
- 15.36㎡
12室 - 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
- 消火設備の有無
- あり
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- 利用料 (短期入所生活介護)
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- 食費とその算定方法
- 食費(1日あたり) 基準費用額 1,600円 第1段階300円 第2段階600円 第3段階1,000円 第3段階②1,300円
- 滞在費とその算定方法
- 滞在費(1日あたり) ユニット型個室―基準費用額2,066円 第1段階880円 第2段階880円 第3段階1,370円 第3段会②1,370円
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報 (短期入所生活介護)
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- 総従業者数
- 64人
- 看護職員数
- 常勤
- 4人
- 非常勤
- 3人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 0人
- 介護職員数
- 常勤
- 30人
- 非常勤
- 12人
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 1人
- 非常勤
- 1人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 76.2%
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- 利用者情報 (短期入所生活介護)
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- 利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
- 21人<19.4人>
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 1人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 7人
- 要介護2
- 5人
- 要介護3
- 6人
- 要介護4
- 1人
- 要介護5
- 1人
- 利用者の平均的な利用日数
- 59.8
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- その他 (短期入所生活介護)
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- 苦情相談窓口
- 0135-22-5350
- 利用者の意見を把握する取組
- 有無
- なし
- 開示状況
- なし
- 第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
- あり
2021/03/22
第三者評価の結果
第三者評価の結果 - 当該結果の一部の公表の同意
- あり
- 評価機関による講評
- 特に評価の高い点
1.専門学校や高校等との関係強化に積極的に取り組み、若年層における福祉や介護に対する理解の促進と将来的な人材の確保に努めている
2.終末期を迎えたときの事業所の対応を確立して、それを利用者・家族が理解できるように。事業所独自に「看取り」に関する説明用の冊子を作成するなど積極的に取り組んでいる
改善を求められる点
1.適切なアセスメントおよびそれに基づくケアプランの策定、そしてこの実施プロセスにおける利用者(家族)への説明など、全過程における体制見直しとその確実な実施が必要である
2.専門職を活用し、介護の知識と技術を学べる機会を確保する必要がある - 事業所のコメント
- 特に、総評で改善を求められた点を改善していきたい。まずは職員個々から意見を聞いて、職場改善につながるような取り組みを進めたい。
家族懇談会、学校・地域交流、広報活動のほか、最近ではノーリフトなどに取り組んできたが、取り組みの意図の詳細な説明、職員の個々の意見を聞く、意見を取り組みに繋げる、現場の問題を収集し改善するという一体となった組織運営をすることが重要だと改めて痛感した。管理者として自らの目の前の問題処理に視点が行き過ぎたのかもしれないと反省させられる評価であった。
今後は家族総会でこの評価に基づいて職員と家族で意見交換する(どのような評価を受けて、今後どのようにしていくかなどの意見も家族から頂戴したい)機会を持ち、より透明性の高い施設づくりに取り組んでいきたい。 - 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
- 通所介護
短期入所生活介護
地域密着型通所介護
認知症対応型通所介護
小規模多機能型居宅介護
認知症対応型共同生活介護
地域密着型介護老人福祉施設入所者生活介護
居宅介護支援
介護予防短期入所生活介護
介護予防認知症対応型通所介護
介護予防小規模多機能型居宅介護
介護予防認知症対応型共同生活介護
介護予防支援
介護老人福祉施設
(短期入所生活介護)




