ショートステイメイプルハウス 3
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- 介護サービスの種類
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- 認知症対応型通所介護
- 短期入所生活介護
- 所在地
-
0040013
北海道札幌市厚別区もみじ台西3丁目1-8 - 連絡先
-
Tel:011-899-7715
Fax:011-899-7700
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
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- 事業所概要
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- 運営方針
- 高齢者が要介護状態等になった場合においても、その利用者が可能な限りその居宅において、その有する能力に応じ自立した日常生活が営むことができるよう、必要な日常生活及び機能訓練を行うことにより、利用者の社会的孤立感の解消及び心身の機能の維持並びに利用者の家族の身体及び精神的負担の軽減を図ることとする。
- 事業開始年月日
- 2005/12/01
- サービス提供地域
- 札幌市厚別区全域
- 協力医療機関
- 営業時間
- 平日
- 8時30分~17時30分
- 土曜
- 8時30分~17時30分
- 日曜
- 0時0分~0時0分
- 祝日
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- 毎週日曜日、及び12月30日~1月3日
- 留意事項
- 祝祭日の場合であっても曜日が月~土曜日の場合は営業しています。
- 延長サービスの有無
- なし
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- サービス内容
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- サービスの特色
- 利用者様のそれまでの生活をいかして、家事作業等生活リハビリに力をいれています。社会性が発揮でき他者と円滑に関係づくりが出来る様、利用者様が主体的に作り上げ自信が持てる生活を支援できるよう配慮しています。お一人おひとりのその人らしさを大切にし、日課に参加して頂けるよう支援します。ご家族の介護負担の軽減に繋がるよう、介護方法などのご相談にも応じています。
- 送迎サービスの有無
- あり
- 送迎時における居宅内介助等の実施の有無
- なし
- リハビリテーション実施の有無
- なし
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- 設備の状況
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- 事業所の形態
- 単独型
- 浴室設備の数
- 1か所
- ユニット型居室の有無
- なし
- 消化設備の有無
- あり
- 居室の状況
- 個室
- 12.3㎡20室
- 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
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- 利用料
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- サービス提供地域外での交通費とその算定方法
- 滞在費とその算定方法
- 1日につき、1231円。なお、負担限度額認定を受けている方は、認定証に記載された金額とする。
- 延長料金とその算定方法
- なし
- 食費とその算定方法
- 食費 1食585円(昼食)
- キャンセル料とその算定方法
- あり
- 利用者負担軽減制度の有無
- あり
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- 従業者情報
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- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 総従業者数
- 10人
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 0人
- 総従業員数
- 10人
- 看護職員
- 常勤
- 0人
- 非常勤
- 1人
- 看護職員の退職者数
- 介護職員数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 介護職員の退職者数
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 3人
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 36.4%
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
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- 利用者情報
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- 利用者総数
- 40人
- 利用定員
- 12人
- 都道府県平均
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 9人
- 要介護2
- 12人
- 要介護3
- 5人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 0人
- 利用者の平均的な利用日数
- 7.1
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- その他
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- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 訪問介護訪問看護通所介護短期入所生活介護地域密着型通所介護認知症対応型通所介護小規模多機能型居宅介護居宅介護支援介護予防訪問看護介護予防短期入所生活介護介護予防認知症対応型通所介護介護予防小規模多機能型居宅介護介護予防支援介護老人福祉施設
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- デイサービスもみじの家
- 電話番号
- 011-899-7733
- 対応している時間(平日)
- 8時30分~17時30分
- 対応している時間(土曜)
- 8時30分~17時30分
- 対応している時間(日曜)
- 0時0分~0時0分
- 対応している時間(祝日)
- 8時30分~17時30分
- 定休日
- サービス事業所の営業日と同じ。
- 留意事項
- 事業所の苦情受付窓口、担当者を設置し、法人で定める「苦情処理の手順と解決のために講ずる具体的措置」に基づき対応を行います。また、苦情の解決にあたって、社会性、客観性を確保し、利用者等への立場や特性に配慮して、適切な対応を行うため、第三者委員を設置しています。
(短期入所生活介護) 厚生労働省の紹介ページへ
(認知症対応型通所介護)




