タムスさくらの杜新井宿 3
3
- 介護サービスの種類
-
- 短期入所生活介護
- 所在地
-
3330826
埼玉県川口市新井宿250-1 - 連絡先
-
Tel:048-452-8722
Fax:048-229-8444
情報更新日 2025/02/27
本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています
クチコミ
-
- 事業所概要
-
- 運営方針
- ・「あんしん」と「まごころ」をスローガンに、人に優しい真に頼れる医療とリハビリ・介護ケアを実践しています。・ご入居者の皆さまが健やかに自立した生活ができるように、「おむつゼロ・トイレで排泄できる・下剤ゼロ」の自立支援ケアに積極的に取り組んでおります。・介護福祉士の取得率をあげ、ご入所の皆様により安心・ご満足いただける介護の提供に取り組んでおります。
- 事業開始年月日
- 2021/5/1
- 協力医療機関
- タムスさくら病院川口タムスさくらクリニック川口
-
- サービス内容
-
- サービスの特色
- ・二次救急指定病院 川口さくら病院(認知症専門病院)との協力体制・自立支援 おむつゼロ、下剤ゼロの取り組み・ユニット型と従来型を併せ持つハイブリッド型特養さくらの杜の介護理念○つねに「ご本人さま本位」ケアを心がけ実践させていただきます。○つねに「やさしい心」と「笑顔」でケアをさせていただきます。○つねに「ありがとう」と「感謝の気持ち」でケアをさせていただきます。
- 送迎サービスの有無
- あり
- リハビリテーション実施の有無
- あり
-
- 設備の状況
-
- ユニット型居室の有無
- あり
- 消化設備の有無
- あり
- 居室の状況
- 個室
- 11.07㎡66室
- 2人部屋
- 3人部屋
- 4人部屋
- 5人部屋以上
-
- 利用料
-
- 滞在費とその算定方法
- 居住費:2,420円/日負担限度認定を受けている場合第1段階・・・・・880円第2段階・・・・・880円第3段階①・・・1,370円第3段階②・・・1,370円
- 食費とその算定方法
- 食費:2,270円/日負担限度認定を受けている場合第1段階・・・・・300円第2段階・・・・・600円第3段階①・・・1,000円第3段階②・・・1,300円
- 利用者負担軽減制度の有無
- なし
-
- 従業者情報
-
- 介護職員の退職者数
- 常勤
- 11人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 常勤
- 3人
- 非常勤
- 1人
- 総従業者数
- 112人
- 経験年数10年以上の看護職員の割合
- 総従業員数
- 112人
- 看護職員
- 常勤
- 5人
- 非常勤
- 0人
- 看護職員の退職者数
- 介護職員数
- 常勤
- 68人
- 非常勤
- 7人
- 介護職員の退職者数
- 経験年数10年以上の理学療法士・作業療法士・言語聴覚士の割合
- 経験年数10年以上の介護職員の割合
- 経験年数5年以上の介護職員の割合
- 4%
- 経験年数10年以上の介護支援専門員の割合
-
- 利用者情報
-
- 利用者総数
- 7人
- 都道府県平均
- 31.5人
- 要介護度別利用者数
- 要支援1
- 0人
- 要支援2
- 0人
- 要介護1
- 0人
- 要介護2
- 0人
- 要介護3
- 2人
- 要介護4
- 3人
- 要介護5
- 2人
- 利用者の平均的な利用日数
- 6日
-
- その他
-
- 損害賠償保険の加入
- あり
- 法人等が実施するサービス
- 短期入所生活介護介護老人福祉施設
- 苦情相談窓口
- 窓口の名称
- 苦情相談窓口
- 電話番号
- 苦情相談窓口
- 対応している時間(平日)
- 9時00分~17時00分
- 対応している時間(土曜)
- 9時00分~17時00分
- 対応している時間(日曜)
- 9時00分~17時00分
- 対応している時間(祝日)
- 9時00分~17時00分
- 定休日
- 無し(12/29~1/3除く)
- 留意事項
- ・相談、苦情に対する常設の窓口として、相談担当を置いている。また担当者が不在の時は基本的な事項については誰でも対応できるようにするとともに、担当者に必ず引き継ぐようにする。苦情の受付は口頭でも行うが窓口に「苦情・要望箱」を設置し、文書による苦情・要望にも応えられるよう対応する。・苦情の申し出があった場合、下記の点に注意し、誠実に対応する。1.苦情の内容を正確かつ客観的に聞き取る。2.主訴及び原因は明確にする。3.申し出を受けた職員は、担当に漏れなく報告する。4.担当者は苦情解決責任者に報告し、指示を仰ぐ。5.改善案、対応策を立案する。6.改善案、対応策を職員に通知する。7.改善案、対応策が徹底されているか確認する。苦情に関しては記録用紙に記載し、再発防止と今後の改善に役立てる。施設内での解決が困難な場合は、第三者委員を活用する。行政等関係機関においても苦情を受け付けている旨を周知する。
(短期入所生活介護)




