フレスコ浅草 3

フレスコ浅草の写真1

3

介護サービスの種類
  • 短期入所生活介護
所在地
1110032
東京都台東区浅草5-33-7
連絡先
Tel:03-5824-0255
Fax:03-5824-0240

情報更新日 2025/02/27

本サイトは2025年12月時点の介護サービス情報公表システム等各公共公表情報に基き作成されています

いえケアのホームページ制作
  • 事業所概要
    運営方針
    理念:「新しい介護の枠組みを医療のサポートで創造する」
    年齢を重ねてからも健やかに、自分らしく生活し続けるためには、日頃の適切な健康管理が必要不可欠です。そこで私たちは同グループである「医療法人社団ルーチェ会」と連携し、利用者さまが安心して生活できる環境をご用意しています。毎日の生活を介護スタッフがサポートし、不調を感じたときには、すぐさま医療的アプローチを実施。介護と医療の架け橋を構築することで、新しい介護を目指します。
    運営:「浅草で地域に根差した施設運営」
    私たちが運営する施設「フレスコ浅草」では、ご利用者さまを尊重するために、博愛の精神に基づき利用者さま一人ひとりに寄り添うサービスを展開しています。さらにイベントなども積極的に実施し地域開放をおこなうことで、地域社会を巻き込みながらよりよい社会の実現に構築します。フレスコ浅草がたくさんある特別養護老人ホームの中でも選ばれる施設になる為、さらに充実したサービスを展開し、多くのご利用者さまをお迎えしたいと考えています。
    職場環境:「プライベートの充実や成長を支援する働きやすい環境を実現」
    スタッフがきちんと体調管理やリフレッシュができるよう、そしてプライベートの時間を充実させられるよう、120日の年間公休を用意。さらにスタッフ一人ひとりが前向きにレベルアップできる、研修体系を確立し、それぞれに合った細かなキャリアパスをご用意します。資格取得支援制度もあり、人材育成に注力し、スタッフの成長を後押ししています。
    事業開始年月日
    2016/09/01
    協力医療機関
    浅草病院・佐々木眼科・浅草寺病院
  • サービス内容 (短期入所生活介護)
    サービスの特色
    常勤医師を配置し、24時間看護師を配備するなど、人員体制は基準以上のものとなっております。
    同グループの佐々木医院と隣接しているフレスコ浅草は、ご利用者様の日頃の健康管理はもちろんの事、緊急時の対応など密に連携し、医療面でのサポートも万全となっております。
    送迎サービスの有無
    あり
    リハビリテーション実施の有無
    なし
  • 設備の状況 (短期入所生活介護)
    ユニット型居室の有無
    あり
    居室の状況
    個室
    11.80㎡
    16室
    2人部屋
    3人部屋
    4人部屋
    5人部屋以上
    消火設備の有無
    あり
  • 利用料 (短期入所生活介護)
    食費とその算定方法
    利用者負担段階により変わります
    1,445円(1日)朝食303円、昼食434円、夕食655円(第4段階の方)
    負担限度額認定証をお持ちの方(1日あたり)
    第1段階:300円 第2段階:600円 第3段階①:1,000円 第4段階②:1,300円
    滞在費とその算定方法
    利用者負担段階により変わります。
    2,100円(第4段階の方)
    負担限度額認定証をお持ちの方(1日あたり)
    第1段階:880円 第2段階:880円 第3段階①:1,370円 第4段階②:1,370円
    利用者負担軽減制度の有無
    あり
  • 従業者情報 (短期入所生活介護)
    総従業者数
    18人
    看護職員数
    常勤
    1人
    非常勤
    0人
    看護職員の退職者数
    常勤
    0人
    非常勤
    0人
    介護職員数
    常勤
    4人
    非常勤
    5人
    介護職員の退職者数
    常勤
    0人
    非常勤
    0人
    経験年数5年以上の介護職員の割合
    77.8%
  • 利用者情報 (短期入所生活介護)
    利用者総数 ※<>内の数値は都道府県平均
    50人<35.2人>
    要介護度別利用者数
    要支援1
    0人
    要支援2
    0人
    要介護1
    6人
    要介護2
    14人
    要介護3
    11人
    要介護4
    12人
    要介護5
    7人
    利用者の平均的な利用日数
    平均4日の利用。
  • その他 (短期入所生活介護)
    苦情相談窓口
    03-5824-0255
    利用者の意見を把握する取組
    有無
    あり
    開示状況
    あり
    第三者評価等の実施状況(記入日前4年間の状況)
    あり
    2024/10/1
    第三者評価の結果
    第三者評価の結果
    当該結果の一部の公表の同意
    あり
    評価機関による講評
    【地域ニーズに基づく事業展開を積極的に実践しており、事業の実施に必要な人材も採用できている】
    地域からのニーズに基づき、指定管理者制度で4月より新たな特別養護老人ホームの経営を開始し、今年度は更にグループホームの開設に向けて職員一丸となって取り組んでいる。職員採用が厳しい中にあって、新規に経営を開始しながらも十分な職員を確保していることは驚きでもある。中長期計画に基づき、計画的に時間をかけ、働きやすい職場づくりを進めてきた成果ではないだろうか。グループホーム開設がまじかに迫る現在、利用者の生活が安定するための就業先の確保等も課題としているなど、更なる地域ネットワークづくりにも取り組んでいる。
    【医療連携のもと、最期まで豊かな生活を送れるよう、利用者一人ひとりの嗜好に合わせた食の楽しみ方を提供している】
    現在経管栄養の利用者が5名いるが、嚥下外来医師の指示のもと、おやつの時間に、本人の嗜好に基づいたプリンやお酒、おかずゼリーなどを提供している。病状の進行により、食欲や食思がない方の場合、フルーツ等甘い物を提供し食べてもらうなど、全利用者が経口から食べる楽しみを味わえるよう支援している。看取りの利用者においても、スポンジに好きな飲み物を含み、口の中を湿らして味わってもらうなどの対応をしている。医療連携のもと、最期まで豊かな生活を送れるよう、嗜好に合わせた食の楽しみ方を提供している。
    【職員がマニュアルに則り基本な支援が行われているか定期的に確認・評価を行っており、介護技術マニュアルの活用の充実が図られている】
    介護技術マニュアルの整備とその活用が非常に充実している。各委員会で作成された技術マニュアルは、定期的に点検・見直しが行われており、常に最新の内容が反映されるよう工夫されている。さらに、職員がマニュアルに沿って基本通りの支援が遂行できるよう、介護技術向上委員会が年間目標とスケジュールを立案し、計画的に技術の確認を行っている。具体的には、トイレ誘導やパット交換などの重要な介護技術に関して、チェックリストを用いた試験が実施されており、各職員が基本通りの支援を行えることが確認されてサービスの質の向上が図られている。
    事業所のコメント
    損害賠償保険の加入
    あり
    法人等が実施するサービス (または、同一敷地で実施するサービスを掲載)
    短期入所生活介護
    認知症対応型通所介護
    介護予防短期入所生活介護
    介護予防認知症対応型通所介護
    介護予防支援
    介護老人福祉施設
事業所のウェブサイトへ 厚生労働省の紹介ページへ
(短期入所生活介護)

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